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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 3月12日(木) の「家政婦さんの入院・続報219」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月17日(木)の「家政婦さんの入院・続報143」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、去る 5年前の4月2日(金)の「父親の食事(カレーうどん)、洗濯 そして 入浴・208」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る 6年前の5月23日(土)の『親の言葉』のブログの上段に、
『(前略)去る5月18日(月)の【一大事とは】のブログに記させて頂きました 吉田松陰によりますと、江戸在獄中の、安政6年10月20日(旧暦)付(刑死の約1週間前)、父、叔父、そして、兄等に宛てた書状の中で、【親思う心に勝る親心 けふの訪れ何と聞くらむ】という句が詠まれています。子が親を思う心よりも、子を思いやる親の気持ちのほうが遥かに深いということを伝えています。この吉田松陰の言葉も有名なので、以前、父親から、よく聞かされました。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、父親は、姉のことを思っているのであります。そして、父親によりますと、本当に 懲りたとのことでありました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、結婚せず 子供が居なくても、吉田松陰は 「子が親を思う心よりも、子を思いやる親の気持ちのほうが遥かに深いということ」を気が付くことができると話しました。つまり、その家政婦さんも 当方も 子供が居なくても 気が付く可能性があることを伝えました。因みに、去る 12年前の10月8日(水)の「親の受診に付き添っていること・1(循環器内科医[女医])」のブログ そして 去る 12年前の11月9日(日)の「親の受診に付き添っていること 親の受診に付き添っていること ・2(循環器内科医[女医])」のブログのそれぞれ 共に中段やや上、更に、去る 11年前の2月23日(月)の「天皇陛下行幸の君恩に浴して」のブログの中段などに記させていただきました 某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle)の関係の 長老(講師)によりますと、親は何度でも騙されるって 子供にね。要するに、例えば 子供が 何度も何度も失敗しても 今度こそ大丈夫だよって親は信じてくれるのだよね。そういうのが 親なのだよ、他人はそうはいかない、そこはやっぱり、親は何度でも騙されてくれるのだよね。子供の言ったことにはね。やっぱりそこはすごいよね。
ならびに、古代ペルシャ人の 宗教である 多神教である ゾロアスター教は、7世紀頃に アラブ人のイスラム教が入ってきて 衰退します。因みに、多神教は ユダヤ教や イスラム教のような 排他的な一神教に 淘汰されがちとされていますが、神道や ヒンズー教や 古代ギリシャの宗教のような 多神教には意義があると伝えました。
および、去る 一昨年の10月10日の「家政婦さんの入院・続報142・後編」のブログの下段に、
「(前略)去る 一昨々年の9月19日(日)の『肉親の来訪・10・後編』のブログの中段やや下に、
『(前略)新バビロニアのネブカドネザル2世によって引き起こされたバビロン捕囚の頃のユダヤ人は、今のパレスチナ人と同じ セム語族(有色人種のアラブ人)であったはずなのに、何時の間に ユダヤ人は 白人になったのでありましょうか。すなわち、欧州 や 米国で ユダヤ人と呼ばれている人々と、パレスチナに住んでいるユダヤ人は、同じ人種ではありません。つまり、現代では 白人ユダヤ人のことを、アシュケナージ系ユダヤ人(アシュケナジーム)とか、国際金融資本と呼んでいます。元々 彼らは 8〜12 世紀に 黒海地方のコーカサス地方に居た ハザール(英語: Khazar、ヘブライ文字:הכוזרים)王国のハザール人が源流であるといわれています。そして、ハザール王国 と ユダヤ人の関係は、以下のようでありました。要するに、ユダヤ人には 前述したアシュケナージ系と、元々 中東にいた セム語族系の流れを汲む有色人種のセファルディ系ユダヤ人(セファルディム)という系統があります。すなわち、アシュケナージ系ユダヤ人(アシュケナジーム)とは、ハザール国で ユダヤ教に改宗した 元ハザール人のことであります。つまり、このハザール人は、アラブ人であるパレスチナのユダヤ人とは何の関係もありません。彼らは、露、ポーランド、独などに住み、独のハンブルグで 金融業(シェークスピアの【ベニスの商人】に登場する 金貸しのユダヤ人のモデルとして ヨーロッパ中から嫌われていました)を営んでいました。その代表が、ロスチャイルドであります。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、アシュケナージとは ヘブライ語で 『独』を意味し、セファルディは 『西』を意味します。なお、上記の ロスチャイルドは、フランクフルト出身であります。序で乍ら、ネイサン・ロスチャイルドに因ませて頂きます。すなわち、ナポレオンとの最後の戦争であるワ-テルローの戦いで、英国は 国債の発行により戦費を調達します。英国が負けることになれば 当然、英国の国債は 大暴落します。ある日、ネイサン・ロスチャイルドが 青ざめた顔をして、急に英国の国債を売り始めました。ネイサンが独自の情報ネットワークを持ち、いち早く 情報を入手出来ることは有名だったので、それを見た 投資家らは 英国が ナポレオンに負けたのだと思い込み、英国債を我先に と売り始めました。それで、英国債は、最終的に大暴落しました。その裏で、ネイサンは 秘密の代理人を使って、紙クズ同然となった英国債を買いまくりました。因みに、ネイサンは 伝書鳩を活用して情報を収集していました。それで、ドーバー海峡を隔てていても、英国が勝利したことを知っていました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、財閥の基礎を築いた 始祖マイアー・アムシェル・ロスチャイルドの5人の息子たち(ロスチャイルド五兄弟)のうち、フランクフルトの本家を継いだ長男を除く、欧州各地に拠点を築いた4人(二男〜五男)は ウィーン、ロンドン、ナポリ、パリで銀行を設立し、強固な情報網で 19世紀の金融を支配しました。その息子たちの母親が 言っていることであります。すなわち、その息子たちが居なければ、戦争は 起こらないだろうということであります。
また、政治家では、高市早苗の後の 城内実に期待していることを伝えました。
更に、高市早苗自民党が 参議院本会議で、特定技能2号について「受け入れ人数の上限を設定していない。」と答弁しました。すなわち、上限を設けず際限無く移民を入れ続けることを決定しました。つまり、この制度は 熟練技能者を対象に 家族帯同が 可能で 在留無期限、永住権への道も開けるが、農業分野の模擬試験が「機械点検は○か×か」などの簡単問題で、「高度人材とは 程遠い。」との批判が噴出しています。因みに、自民総裁選時の「外国人政策ゼロベース」発言との矛盾を指摘する声が保守層から相次いでいます。なお、トランプ米国大統領と同様に トップに昇りつめて その人物の真価が判りますね。序で乍ら、この両者に関しましては 誠に遺憾であります。因みに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の言いなりになっていますね。なお、移民政策で 日本に 10%も 外国人が入ってしまっては 日本でなくなると話しました。
しかも、一昨日 すなわち 3月17日(火) の「国際情勢の考察・続報29(中東情勢)(速報)」のブログの下段に、
「(前略)元トランプ政権の米国家テロ対策センター所長である ジョー・ケントが、辞任しました。因みに、彼が残した辞任状には、ケント氏が 生命懸けで 暴露した これ 迄 我々が 疑ってきた 全ての真実が含まれています。(その家政婦さんには、相当な決心であったであろうと 伝えました)すなわち、
①『米国はイスラエルと、その強力な ロビー活動からの圧力によって この戦争を始めた。』
②『イスラエルによって仕組まれた戦争である。』
③『これはイスラエルが 米国を悲惨な イラク戦争に引きずり込むために用いたのと同じ戦術である。』ということであります。
なお、彼は 単なる官僚ではありません。つまり、戦闘経験を持つ退役軍人であり、そして 何より、まさに彼が 今 暴露しようとしている連中が 仕組んだ『嘘の戦争』で 最愛の妻を亡くした『ゴールド スター・ハズバンド(戦死した軍人の夫)』であります。
ならびに、前述の 去る 10年前の4月7日(木)の『大東亜戦争の真実』のブログを記させていただきました。なお、今回の イラン戦争の作戦名は『壮絶な怒り』であります。すなわち、エプスタイン文書のことで イスラエルから 脅された トランプ米国大統領にとりましては、差し迫った危機であったかもしれませんが、米国にとりましては 切迫した脅威ではないのであります。ところが、上記の大東亜戦争は 日本にとりまして 差し迫った危機でありました。
および、米国西海岸のカリフォルニア州あたりで イスラエルが 上記の 偽旗作戦を行なうでありましょうから、米国家テロ対策センター所長を続けても たいへんであったことでありましょう。因みに、偽旗作戦を行なうのは、反戦支持の米国民を イラン戦争支持に向かわせる目的でありますね。(後略)」と記させていただきました。すなわち、トランプ米国大統領を動かしているのは イスラエルであり、高市早苗自民党を動かしているのは 大企業 つまり 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)であります。からくりは 判っているのであります。それでは、どうしたら いいでありましょうか。因みに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は 判っても どうにもならないだろうと パワープレイを仕掛けてくるのであります。
そのうえ、一昨日 すなわち 3月17日(火)の「お墓参り・21」のブログに記させて頂きましたように、一昨日、お墓参りに行きました。因みに、このことを その家政婦さんに話しましたら、その家政婦さんによりますと、霊園 迄 近いから 昨日 当家の お墓参りに行ってくれた とのことでありました。それで、その家政婦さんによりますと、お花が 供えられていたので、姉が行ったのかと 思ったとのことでありました。そこで、花立の後ろ側に 自分の持ってきた お花を入れてくれたとのことでありました。そして、路傍の金木犀の葉も 入れたとのことでありました。また、お世話になっているので、去る1月にも 行ってくれた とのことでありました。それで、些少ですが と 断って 感謝の印として ¥2,000円を 手渡しました。そして、明日は お彼岸の 中日であり まだまだ お彼岸が続きますので、自分の実家の お墓参りにも 行ってくださいと伝えました。なお、今年の冬は 寒かったが、「暑さ寒さも 彼岸 迄 」と云われるように 漸く 暖かくなるだろうと話しました。
それから、その家政婦さんによりますと、花粉が多くて アレルギー性鼻炎とのことでありました。
しかして、原油は 無駄がない話を伝えました。すなわち、ガソリン、石油(灯油)、軽油、重油などが取れ、アスファルトの原料になる コールタールも取れると話しました。しかも、ナフサは 原油を精製して作られる石油製品の一種であり、プラスチック製品の原料になります。その為 以前から ビニール袋は大切に と話しています。因みに、ニュースによりますと、食品用の 薄いビニール袋を 一枚しか 渡さない スーパー マーケットが 出てきたとのことであります。なお、この話を伝えましたら、その家政婦さんによりますと、アスファルトは くっつくとのことでありました。
のみならず、その家政婦さんによりますと、自分の自転車が 二回 パンクして 中のバルブも含めて 車輪を交換する 修理を 二回 行なった とのことでありました。因みに、その家政婦さんによりますと、スポーツ向け自転車は 車輪が ツルツルしているとのことでありました。なお、スポーツ向け自転車のタイヤが「ツルツル」なのは、舗装された路面を高速・高効率で走るために設計された「スリックタイヤ」という種類である為であります。但し、排水溝がない為、雨の日の濡れた路面や白線の上では、排水できずに滑りやすいとされております。
加うるに、今回も その家政婦さんによりますと、小平の青梅信用金庫に 家賃を納めているとのことでありました。
ならびに、その家政婦さんによりますと、父親は 雷のようであり 有無を言わせてくれず 怒られたとのことでありました。因みに、この頃の父親は、髭を生やしていたとのことでありました。それで、中東では 髭を生やさないと 大人として 見てくれないと答えました。そこで、中東に赴任する 日本人は 髭を生やす人が多いと回答しました。それで、当家の父親は タイプが違い、現実は厳しいが 一国一城の主として 大きな荷物を背負って ニコニコし乍ら 歩いていくことを目指した人であったと答えました。
おまけに、その家政婦さんによりますと、自分の着ている エンジの色のセーターは 貰いものとのことでありました。
および、その家政婦さんによりますと、古物屋(古着屋のことでありましょう)で ¥200~300円の花柄のエプロンを 2着 買ったとのことでありました。因みに、新品を買うと たいしたエプロンでなくても ¥1,500円もする とのことでありました。
また、その家政婦さんによりますと、自分の檀那が 知らない女性と ハグをしても 関係ないとのことでありました。
更に、その家政婦さんに ホーロー鍋(金属の表面に ガラス質の釉薬を焼き付けた鍋のこと)の説明をしました。
しかも、その家政婦さんによりますと、支那産しか 置いていない 近くの スーパー マーケットに 国産のらっきょうが あった とのことでありました。
また、今回も、大宜都比賣神、そして、豊受⼤神宮(伊勢神宮 外宮)に祀られている 豊受大御神の話を致しました。それで、いつも 拝んで 頂いていることを話しました。因みに、食事は 宗教でも 重視されることを伝えました。
更に、その家政婦さんによりますと、お腹が空いたとのことでありました。それで、その家政婦さんに 食事にして下さい と伝えました。序で乍ら、その家政婦さんは、予め 自分の食事の為に いんげん、アスパラガス、ぶなしめじ、椎茸 そして 舞茸などの高級食材を お皿に取っていました。 因みに、当方は その家政婦さんが帰ってから 朝御飯であります。なお、手引書を見て、電気炊飯器で 保温している 御飯が硬くならないように 水を 少し 加えたことを その家政婦さんに話しました。序で乍ら、玄米御飯は 炊き立てよりも 暫く 時間をおいて 熟成させた方が 美味しい とされていることを伝えました。 因みに、玄米の糠には 上記のように ビタミンB1(英語: thiamin)が含まれていますし、前述致しましたように 米油が含まれていることを伝えました。なお、価格が高かった ブロッコリー そして アスパラガスなどを 沢山 食べて下さいと伝えました。すると、その家政婦さんによりますと、今回も 沢山 取ったとのことでありました。序で乍ら、その家政婦さんによりますと、誠に有り難いことに、自分だけ 先に 食べてしまってとのことでありました。しかも、その家政婦さんによりますと、当方が食べる 玄米がなくなってしまうとのことでありました。それで、また 炊くと伝えました。 因みに、その家政婦さんによりますと、食欲が とのことでありました。それで、料理を作るのに 気を張っていると 食欲を感じないが、食べ始めれば 食べることが進むと伝えました。なお、その家政婦さんは、これ 迄 も しばしば 同様のことを言ってきましたが、誠に有り難いことに、いつも 綺麗に食べてくれました。但し、食事中 その家政婦さんは、気管に 食べ物を入れてしまって 咽ました。

家政婦さんが 自ら いいだけ お皿に盛った おかず、味噌汁 と 玄米御飯であります(これに 梅干 と らっきょうが加わります。

家政婦さんに 毎回 あげているのは 前述致しましたように 今度は サンふじに なりました。それで、これ 迄 の 早生ふじよりも 大きさが 大きい と話しました。そこで、ふじは いいとの話になりました。因みに、家政婦さんによりますと、サクサクしているとのことでありました

その家政婦さんに、国産の 大粒の 苺をあげました(前述の 去る 一昨々年の1月28日(土)の「菜食のおかず・299(買い物)」のブログの中段やや上に、「(前略)生前 母親によりますと、お皿に 牛乳を満たして その上に 盛った 苺を 浮かべた 光景を見るのが好きと話していました。(後略)」と記させていただきました)

前述いたしましたように、その家政婦さんの食事のときに 大粒の苺を あげました(水分を切って キッチン ペーパーを敷いて 一つ一つの苺が 重ならないように 間を空けて 蔕を下にします。そして、上から 蓋 もしくは ラップをしました

不知火は 熊本県にある地名で、八代海(不知火海)に現れる蜃気楼の一種である 怪火に由来します。因みに、景行天皇がこの地の火を見て名付けたという伝説があり、デコポン(果実)の主産地としても知られています。なお、上の画像の 旬である デコポン(不知火)を その家政婦さんが 持ち帰りました。序で乍ら、蜜柑よりも 皮が薄いと話しましたら、誠に有り難いことに、その家政婦さんによりますと、その通りとのことでありました。なお、誠に有り難いことに、後日 その家政婦さんによりますと、自分の檀那も食べたとのことでありました

その家政婦さんに、トマトを あげました。因みに、それらのトマトが 潰れないように その家政婦さんのバッグの上に載せてあげました
そのうえ、その家政婦さんには、「気を付けて お帰り下さい。因みに、お身體を お大事にして下さい。なお、檀那さんに 宜敷く お伝え下さい。それから、よい 週末を お過ごし下さい。」と伝えております。そして、今回も 伝えました。のみならず、いつものように、最新天気予報を伝えました。そうして、今回も、その家政婦さんが 自転車を置いている 駐車場迄 行き、見送りました。序で乍ら、日没の 南西の空に 火星が 位置していましたので、伝えました。すると、東の空の星は 何ですかと尋ねられました。それで、調べて 木星であると答えました。因みに、その家政婦さんによりますと 北斗七星ですか とのことでありましたので、北斗七星は 北の空であり 私たちが見ているのは 東の空であると答えました。なお、本日 支払った お給料は、\10,940円でありました。序で乍ら、お札は 極力 綺麗な新札を使い、同じ方向に向けて 重ねて 手渡します。因みに、硬貨は 全て 同じ向き すなわち 表を向けて 手渡します。なお、その家政婦さん 自らが 書いた 領収書のことを その家政婦さんによりますと、汚いとのことでありました。序で乍ら、天気予報を調べて、その家政婦さんが帰る時間の後は 雨が降らないことを伝えました。因みに、上記の お給料の領収書は そのときではなく 1週間後に その家政婦さんから 渡されることになっています。ところが、毎度のことでありますが、その家政婦さんは、今回も その領収書を書き忘れて来て 「次回で いいですか。」とのことでありました。なお、その家政婦さんが帰った後で 確認いたしました。すると、誠に遺憾なことに、ラップの使い方を 間違っていました。すなわち、使えなくなっていましたので、1時間以上を掛けて 直しました。しかも、その家政婦さんが 「ラップ」が見つかるシールを 箱に 貼 っていませんでしたので、猶更 苦労しました。そのうえ、その家政婦さんは、その「ラップ」が見つかるシールを 箱に 貼 ることを知りませんでした。序で乍ら、その次回、その家政婦さんに伝えました。つまり、どんなに 商品を安く購入しても 例えば 食品であれば 少しでも フードロスになれば 損失になってしまうと話しました。日本には 勿体ないという 誠に素晴らしい言葉があると伝えました。従って、少しでも フードロスにならないように と話しました。それで、そのラップも 同様であると伝えました。要するに、少しでも 残っていれば、そのラップを捨てないように 使うということであります。それが、その製品を生かしてあげることになると話しました。因みに、その製品だって、役に立ちたいと思っている訳であるからと伝えました。
それから、その家政婦さんは、大量の忘れ物をしました。のみならず、それを 当方のせいにしました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
