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さて、当初から 不具合であると認識していて、同様の思いを持っている Windowsの O.S.(英語: operating system)を使用している ユーザーが 多いと思われ ブログに いたします。すなわち、”IMEオプション”に関することであります。因みに、使用するキーが少なく覚えやすいので、日本語を入力するときには カナ入力ではなく ローマ字入力のお方が多いのであります。なお、今は亡き父親も 業者に教えられたとのことであり、誠に有り難いことに ローマ字入力を教えてくれました。但し、教えてもらう前から、既に ローマ字入力にしておりました。
つまり、昨日 すなわち 4月10日(金)の「庭の花・続報80(楓の木)(令和8年)」のブログの下段に、
「(前略)誠に有り難いことに、あの世で、父親 と 母親が 一緒に見てくれているものと信じています。(後略)」と記させていただきました。要するに、直近では、この文を入力しているときのことであります。取りも直さず、”IMEオプション”は 「英数字」ではなく「ひらがな」にしているにもかかわらず、「あの世で、父親 と 母親が 一緒に見てくれているものと信じています。」の文頭に 後から 「誠に有り難いことに」を挿入するべく ローマ字入力で ”makotoniarigataikotoni”に と入力して変換しますと 思惑通りの「誠に有り難いことに」にはならないのであります。すなわち、そう変換されずに、「makotoniarigataikotoniあの世であの世で、父親と 母親が 一緒に見てくれているものと信じています。」となってしまうのであります。つまり、「makotoniarigataikotoniあの世で」と変換されるのであります。このときに 毎回 必ず そのローマ字入力の 後の この場合は「あの世で」という言葉が 挿入されて この言葉が重複してしまうのであります。序で乍ら、誠に遺憾なことに、この不具合は 実際に 作業を大幅に 遅らせますし、順調に作業を行なっているときに その腰を折ることになります。因みに、このような不具合に気が付いておられる Windowsの O.S.の日本人ユーザーは 多いと思われます。そもそも、Windowsは米国の企業でありますから、日本語のことなど どうでもいいのであります。なお、付け加えますと、誠に遺憾なことに、Windows11の O.S.の不具合の報告は インターネットで検索しますと 溢れかえっております。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
