夢について・続報1127・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 6月1日(月)の「夢について・続報1126・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、母校の大学の同期生である 「三浦 大周」という 男子が登場します。ちなみに、彼と 電車に同乗するのであります。ところが、電車に乗ったはずでありましたが、何故なぜか ボートになっているのであります。なお、学部1年生のときのことであります。つまり、その「三浦 大周」という 男子が、赤、黄色 そして 緑といった 西スペインのファッションのような 原色の服を着てきました。それで、30歳を超えて 入学した 「永島 正一」という男性が ちんどん屋と指摘していました。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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