岩手県沖地震

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 さて、去る4月20日(月)の「青森県東方沖地震」ブログの上段に、

「(前略)去る 10年前の10月23日(日)の『鳥取地震(両親の食事)』のブログの上段に、

『(前略)まず 初めに、鳥取地震のこと 心より お見舞い申し上げます。一昨日
おととい

そして 昨日、父母とも この話になりました。父親は、岐阜県に住んでいる同窓生に電話していました。岐阜県でも 揺れた とのことでした。調べましたら、震源地から離れた岐阜県であっても 震度2でした。御承知のように、 一昨日
おととい

すなわち 10月21日14時7分頃、鳥取県中部で マグニチュード 6.6の地震がありました。なお、去る4月24日(日)の【十四夜月の入り】のブログの上段に、

【(前略)去る4月16日(土)の〖数学教師・2〗の ブログの冒頭に、

〖(前略)まず 初めに、熊本地震のこと 心より お見舞い申し上げます。昨日、母親とも この話になりました。なお、プレート(英語:plate)の動き全体を見る必要性があるので 御座
ござ

いましょうが、 一見
いっけん

致しますと 海溝型ではありません。それなのに、今朝 地震情報を拝見致しましたら、こんなにも 大きな余震が 頻繁に起こるものなのですね。
まった

く 他人事
ひとごと

では 御座
ござ

いません。取り


えず 重ねて 心より お見舞い申し上げます。(後略)〗と記させていただきました。このブログ記事は、去る4月16日(土)未明に 投稿致しました。この
あと

である 同・4月16日(土)の午前1時25分に、その28時間前の地震よりも 大きな地震が起こったのですね。〖本震〗の常識が 
くつがえ

されたとのことでした。某・報道によりますと、気象庁にとりまして 最初の大きな地震を〖本震〗とみなすことは 長年の常識であり、余震への警戒を呼び 


ける際は 〖本震〗より低い震度を例示して来たとのことでした。ところが、御承知のように、気象庁は、この4月16日(土)の午前1時25分の地震の
ほう

が 『本震〗であると発表しました。重ねて 心より お見舞い申し上げます。(後略)】と記させていただきました。すなわち、熊本地震のときには、最初に マグニチュード 6.5の【前震】がありました。前述致しました 今回の鳥取地震の マグニチュード 6.6に近い値です。そして、熊本地震のときには 
さら

に 上記のように、マグニチュード7・3の【本震】が 発生致しました。このマグニチュード 7・3の値は あの阪神淡路大震災のマグニチュードと同じであり、地震の規模が一緒でした。今回も、この
あと

『本震』が発生するのかもしれず、このことに 留意しなければならないのかもしれません。重ねて 心より お見舞い申し上げます。(後略)』と記させていただきました。

 ときに、本日 16時53分頃、三陸沖を震源とする地震が発生し、青森県で 最大震度5強の強い揺れを観測しました。ちなみに、マグニチュード:7.7 そして 震源の深さ:19km とのことであります。なお、北海道、青森、岩手に 一時いちじ 津波警報が出されました。ついながら、東日本〇〇〇(negative[ネガティブ]で御座(ござ)いますし、被災に ()われた お方々(かたがた)の御心情も 配慮させて頂きたく存じ上げます(ため)、御賢明であらせられます お読みの お方々(かたがた)は ()ぐに お分かりになられる と存じ上げますので、()えて 〇〇〇と(つづ)らせて頂きました)を思い出した という意見の おかたが見えました。ちなみに、心より お見舞い申し上げます。(後略)」と記させていただきました。

 ならびに、昨日の 午前7時30分頃、岩手県沖を震源とする M7.2(速報値のM6.9から 更新)の地震が発生し、最大震度6強を観測しました。ちなみに、東北の沖では 昨年末の青森県東方沖M7.5、今年4月の三陸沖M7.7と大きな地震が続いています。なお、心より お見舞い申し上げます。

 および、本日 22時29分頃、山梨県東部・富士五湖を震源とする M5.6の地震が発生し、最大震度6弱を観測しました。ちなみに、物理の熱力学の勉強をしているときに 突然 2台の それぞれ スマートフォン と フィーチャー フォンから 緊急地震速報が鳴りました。なお、心より お見舞い申し上げます。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名(ひらがな)を大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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