研修医のときの話・続報

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 さて、去る 昨年の11月18日(土)の「研修医のときの話」のブログを記させて頂きました。

 ときに、去る 一昨年おととしの7月15日(金)の「菜食のおかず・107(味噌汁)・洗濯物」のブログの中段やや上に、

「(前略)去る 7年前の3月16日(月)の『納豆(昨日のおかず)』のブログの冒頭に、

『(前略)母校の、某・理事長に勧められた内科学教室に入局・・・(後略)』と記させて頂きました。

 また、去る 一昨々年さきおととしの10月14日(火)の『気功』のブログの中段やや下に、

『(前略)研修医のときに、三ヶ月間、東洋医学外来で研修しました。研修後も、東洋医学外来室長(助教授[当時の名称])から電話があり、外来に陪席(ゲシュライバー)するように、とのことで、複数回以上陪席(ゲシュライバー)したことがあります。同・室長が退官するまで、陪席(ゲシュライバー)しました。(後略)』と記させて頂きました。それで、その内科学教室の研修中のことであります。その東洋医学外来室長によりますと、診療後に 『自分の番だ。』とのことでした。すなわち、その東洋医学外来室長は、自分に ガスターを処方していました。つまり、この東洋医学外来室長は、心身医学的に 胃をわずらっていたのでした。(後略)」と記させて頂きました。すなわち、研修医のときに、三ヶ月間、神経科・東洋医学外来の研修を行いました。 ちな みに、その神経科では フラクタル(英語:fractal)を行なっていました。なお、誠に有り難いことに、神経科部長から 当方の氏名入りの論文をもらいました。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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