中学校一年生のときのこと・6

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 さて、去る 3月1日(日)の「中学校一年生のときのこと・5」のブログ去る 一昨々年さきおととしの10月9日(月) の「中学校一年生のときのこと・4」のブログ去る 一昨々年さきおととしの9月5日(火)の「中学校一年生のときのこと・3」のブログ去る 一昨々年さきおととしの8月31日(木)の「中学校一年生のときのこと・2」のブログ そして 去る 一昨々年さきおととしの2月26日(日)の「中学校一年生のときのこと」のブログを記させていただきました。

 ときに、中学校一年生の冬の受験シーズンの 英語の授業中のことであります。ちなみに、確か「野口」という 英語の女性教師が お産で 出産休暇を取ったので、代わりの 女性教師が来ていました。なお、1年B組でありましたが、となりの1年C組では この女性教師を 「なんで あなたたちは。」と泣かした との情報が入ってきました。ついながら、誠に異例なことに、授業中に この女性教師が 甥の受験の話を し始めました。すなわち、音楽大学を受験した その女性教師の甥は 実地試験で 足拍子を取りながら 演奏したとのことでありました。ところが、教官の1名の女性が その足を 見ていたとのことでありました。それで、その甥は 調子を崩して 受験は 失敗だったと引きこもっているとのことでありました。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名(ひらがな)を大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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