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さて、去る 11年前の12月4日(金)の「占守島 」のブログ の中段やや上に、
「(前略)話を その 占守島 の戦いのことに戻しますが、当初 ソ連軍は この島を 一日で占領する予定でした。ところが、日本軍の抵抗により 六日間 足止めされました。冒頭に 硫黄島 の戦いことを言及させて頂きましたが、この戦いと同様の働きの お 蔭 で 北海道に侵攻されることが 遅 れました。スターリンは、北海道を二分割して 北東部(釧路-留萌を結んだ直線以北)半分を ソ連のものにしようと考えていました。あわよくば、北海道全体以上を考えていたかもしれません。御承知のように、戦後、連合国によって 日本を四分割統治する計画があった訳でありますからね。仮に、千島列島と同様に ソ連軍に上陸されて 実効支配されていましたら、少なくても 北・北海道に 日本民主主義人民共和国が誕生していたかもしれません。実際に、 独 、朝鮮 そして ベトナムでは そうであったのですからね。(後略)」と記させて頂きました。仮に、上記のように 北海道を二分割されていましたら、納豆の原料となる 北海道産の 大豆 そして 小豆は、入手しにくかったかもしれません。
ときに、食事には、下の画像の 国産の 桃、国産の 苺、国産のトマト、国産のミニ トマト、国産の 胡瓜、国産の スナップ・えんどう、国産の大根、国産の 蕪、国産の白菜、わさび(山葵:日本原産です)漬け、国産の 白菜の漬物、国内製造の 生姜、国産の 梅干、国産の らっきょう漬け、千葉の落花生、国産の 小豆、黒胡麻、国内製造の 黒胡麻豆腐、国産の 焼き海苔、国産の 生椎茸、国産の ひらたけ、国内製造の 胡麻油 そして 去る 10年前の12月2日(金)の「両親の食事・24」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る9月12日(月)の『親への買い物・15・中編( 黙禱)』のブログの中段に記させて頂きました、1日分 すなわち 小匙 一杯分の 荏胡麻油が 掛けられています。(後略)」と記させて頂きました 荏胡麻油が 含まれています。因みに、去る 12年前の10月16日(木) の「身土不二(今日のおかず)」のブログを記させて頂きました。
なお、去る 一昨々年の12月21日(木)の「家政婦さんの入院・続報99・後編」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る 8年前の10月4日(日)の『外付けハード・ディスク』のブログ の上段やや下に、
『(前略)生の大根には、ジアスターゼ(英語:diastase)という酵素が含まれています。膵液や唾液に含まれる消化酵素であるアミラーゼ (英語:amylase)のことです。御承知のように、デンプン(英語:starch)やグリコーゲン(英語:glycogen)を分解します。このジアスターゼは アスコルビナーゼに反して良い働きですが、この酵素も熱に弱く、加熱してしまうと作用が失われてしまいます。なお、某・日本人が麹菌からジアスターゼを抽出して、特許を申請しました。ジアスターゼは、胃腸薬、そして、消化剤としても市販されています。しかも、この麹菌を利用した発酵食品につきましては、去る4月8日(水)の【南瓜】のブログ の中段以降に記させて頂きました。(後略)』と記させて頂きました。
また、去る 4年前の9月1日(日)の『鰻の蒲焼・405(カレーうどん・父親の食事)』のブログの上段に、
『(前略)去る 一昨年の5月1日(月)の【〖お蔭〗ということ(両親の食事)】のブログの上段に、【(前略)過日、父親によりますと、単に 食欲がないとの理由だけで 有名な某・胃腸薬を服用もうか とのことでした。そこで、この某・胃腸薬の成分と致しまして ジアスターゼが含まれていますので、大根おろしを食べれば いい旨を伝えました。(後略)】と記させて頂きました。そして、一昨日も 父親によりますと、単に 食欲がないとの理由だけで 有名な某・胃腸薬を服用もうか とのことでした。そこで、上記と同様に、この某・胃腸薬の成分と致しまして ジアスターゼが含まれていますので、大根おろしを食べればいい旨を伝えました。(後略)』と記させて頂きました。(後略)」と記させて頂きました。序で乍ら、同じアブラナ科に属する 蕪にも、上記の ジアスターゼが含まれています。しかも、ひらたけは しめじの食感とのことでした。そのうえ、その ひらたけには、ergothioneineが 多く含まれている とされています。すなわち、ergothioneineとは、きのこなどの菌類 や 一部の細菌のみが合成出来る成分であり、抗酸化作用が強く、D.N.A.の損傷 や 過酸化脂質の生成を防ぐ働きが期待されています。また、抗酸化作用に加え、光による 肌の老化を抑制する効果があると言われており、美容の面からも注目されている成分とのことであります。なお、去る 7月16日(木) の「菜食のおかず・1745(買い物)」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る7月9日(木) の『菜食のおかず・1736(買い物)』のブログの中段やや上に、
『(前略)午前9時の開店の 7分前に 到着しました。序で乍ら、誠に有り難いことに、順番は 1番目でありました。なお、いつもは 1階に居る 上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員が 入り口のところに居ました。但し、入り口を開けたら 直ぐに 行ってしまいました。
しかして、いつものように エスカレーターで 2階に上がり、誠に有り難いことに 先週は会えましたが、今回は 2階の男性店員に会うことができませんでした。のみならず。先々週は会えましたが、先週 そして 今週は 店長に会うことは 適いませんでした。加うるに、前述いたしました 2階の 眼鏡を掛けた 年配女性店員に 【おはようございます。】と挨拶をしました。ならびに、【(今日も、)毎度。沢山 出ていますから、沢山 買ってください。】と いつも 向こうから言ってくる 太った 年配女性店員には 最初に 遠くに居ることに 気が付きました。そこで、相手がこちらに気が付く迄 ずっと 待っていましたが、漸く 気が付いてくれたので 遠くから 会釈しました。それで、前回と同様に 近付いてきましたので、【おはようございます。いつも 遠くから 気が付きましても、お会いできたときに 挨拶をさせていただいております。いつも 丁寧に ご対応いただき 誠にありがとうございます。宜敷く お願いします。】と伝え 挨拶をしました。但し、今回は 最初 いつもの場所に 居なかったので、見えないかと思ったと話しました。および、前述の 白い服を着た 眼鏡を掛けた 男性店員に 今回は 2階で 会いましたので、誠に有り難いことに、【おはようございます。宜敷く お願いします。】と挨拶をしました。また、先週は 先方から 唐突に 話し掛けてきた もう一人 の 同じく白い服を着た 眼鏡を掛けた 若い方の男性店員には 会いませんでした。更に、学生であり アルバイト(英語:part‐time job:独語で 【労働】を意味する名詞の Arbeitに由来しますが、独語で Arbeit と云えば 労働全般を指します)である とのことである 眼鏡を掛けた 若い 男性店員が 2階に 居ました。それで、【おはようございます。聡明な お方に 会えて 嬉しいです。宜敷く お願いします。】と挨拶をしました。因みに、韓国人では ありませんでした。そこで、当方も 【生粋の日本人です。宜敷く お願いします。】と挨拶をしました。なお、昨年の12月の 新装開店から 毎回 見掛ける 背の低い女子には 挨拶することが 適いません。
しかも、会計を行なう 目的で 1階に降りました。
そのうえ、午前10時前でありましたので、有人レジは 閉鎖されていて 今回も セルフレジであるかと思われました。すると、やはり セルフレジでありました。それから、去る6月11日(木) の【菜食のおかず・1701(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)去る1月22日(木) の〖菜食のおかず・1527(買い物)〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)去る1月8日(木) の〔菜食のおかず・1510(買い物)〕のブログの中段やや上に、
〔(前略)〘近所に 59年以上 住んでいますので、当初から 利用させていただいています。〙すなわち、18歳の頃 つまり 昭和53年(1978年)の サンデーマートの開店の頃から 通っていることを伝えました。それで、このスーパー・マーケットの名称が 今のそれに変わったことを話しました。因みに、この駅前の場所は その昭和53年(1978年)以前も、スーパー・マーケットであったことを伝えました。つまり、その場所は、ずっと スーパー・マーケットの敷地として 使われてきたのであります。(後略)〗と記させていただきました。すなわち、〖年齢が分かってしまうね。〕と伝えて、このことを伝えました。すると、その茶髪の女性担当者(女性店員)によりますと、自分も この市生まれの この市育ちとのことでありました。それで、〔いい市ですよね。〕と答えました。すると、小学校も 中学校も この市であり、〔十五小(市立第十五小学校)を出た。〕とのことでありました。そこで、〔自分は 四小(市立第四小学校)出身であり、十五小は、当方が 小学校二年生のときに 開校しました。それで、教室の三分の一位が その十五小に移ったのです。〕と答えました。のみならず、今 住んでいる所は 十五小の通学区になったことを伝えました。更に、十五小には プールがあることを話しました。しかも、地元の店員は 少ないし、助っ人のような 従業員が居て 店員の回転が早いのでありますが、ずーっと居ていただきたいと伝えました。(後略)〗と記させていただきました。すなわち、いつもは 1階に居る その茶髪の女性店員が 目の前を通りましたので、前回 伺った 鎌倉公園の話をしました。そこで、広くて これから 開発されるとの話を伝えました。(後略)】と記させていただきました。すなわち、その茶髪の女性店員には 遠くから 会釈しました。それで、セルフレジを行なっていましたら、“BM成立”という表示が出ました。そこで、調べましたら、どうやら “Best Match”のことのようでありました。それで、上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員が セルフレジの担当で 一人だけになりました。そこで、その“BM成立”のことを伝えました。しかして、セルフレジを行ないますと、最後に レシートを チェックしなければなりません。要するに、機械に そのレシートを かざすのであります。ところが、なかなか その機械が 反応しませんでした。それで、その細くて 神経質な様子の年配女性店員によりますと、今回も 【反応が 悪い。】とのことでありました。そこで、その言葉に 救われたと答えました。のみならず、【済みません。御免なさい。】という言葉が 店内に交差していました。
なお、ポイントは使わず、そのスーパー・マーケットのクレジットカードによる スマホ決済を使って 決済しました。因みに、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。序で乍ら、往路で 中年男性が 対向から こちらに来ましたので、【御免なさい。どうぞ。】と 言って 道を譲りました。但し、相手の中年男性は 擦れ違うときに 何も言いませんでした。(後略)』と記させていただきました。
そのうえ、午前9時の開店の 7分前に 到着しました。序で乍ら、誠に有り難いことに、順番は 1番目でありました。なお、いつもは 1階に居る 上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員が 入り口のところに居ました。但し、入り口を開けたら 直ぐに 行ってしまいました。
それから、いつものように エスカレーターで 2階に上がり、前回は 2階の男性店員に会うことができませんでした。そこで、会えれば『おはようございます。』と挨拶しようと思いましたが、誠に有り難いことに 今回は 会うことができました。そこで、2週間 ぶりですね と伝えましたら、誠に有り難いことに、『そうですね。』とのことでありました。のみならず。先々々週は会えましたが、先々週、先週 そして 今週は 店長に会うことは 適いませんでした。加うるに、前述いたしました 2階の 眼鏡を掛けた 年配女性店員に 『おはようございます。』と挨拶をしました。ならびに、『(今日も、)毎度。沢山 出ていますから、沢山 買ってください。』と いつも 向こうから言ってくる 太った 年配女性店員には 最初に 遠くに居ることに 気が付きました。そこで、相手がこちらに気が付く迄 ずっと 待っていましたが、漸く 気が付いてくれたので 遠くから 会釈しました。それで、前回と同様に 近付いてきましたので、『おはようございます。いつも 遠くから 気が付きましても、お会いできたときに 挨拶をさせていただいております。いつも 丁寧に ご対応いただき 誠にありがとうございます。宜敷く お願いします。』と伝え 挨拶をしました。および、前述の 白い服を着た 眼鏡を掛けた 男性店員に 今回は 2階で 会いましたので、誠に有り難いことに、『おはようございます。宜敷く お願いします。』と挨拶をしました。また、先々週は 先方から 唐突に 話し掛けてきた もう一人 の 同じく白い服を着た 眼鏡を掛けた 若い方の男性店員にも 遠くから 挨拶をしました。更に、学生であり アルバイト(英語:part‐time job:独語で 『労働』を意味する名詞の Arbeitに由来しますが、独語で Arbeit と云えば 労働全般を指します)である とのことである 眼鏡を掛けた 若い 男性店員には 今回は 会えませんでした。しかも、昨年の12月の 新装開店から 毎回 見掛ける 背の低い女子店員には 挨拶することが 適いません。因みに、その背の低い女子店員が 納豆売り場の前に ずっと 居るので、納豆を買うことが 適いませんでした。それで、仕方なく 納豆の入っている 箱から 2個の納豆を拾って 会計を行ないました。
そのうえ、会計を行なう 目的で 1階に降りました。
それから、前述致しましたように 475ポイントで ¥500円の買い物券と交換できる キャンペーンが 今回の金曜日~日曜日にあります。なお、その買い物券を獲得して 使う為には、まず クレジットカードを手渡して ポイントを使って 買い物券を獲得しなければなりません。但し、次回は そのクレジットカードを見せなくても いいとのことでありました。そして、セルフレジでありますと その買い物券を使うことを 係員に言わなければなりません。すなわち、2回も その係員を煩わせなければならないのであります。ところが、この企画も 今回で 終了でありました。それで、上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員に 現在のシステムでは 2回も その係員を煩わせなければならないので スタッフの方の為に この企画がなくなって よかったと思っているのですと伝えました。すると、上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員によりますと、『済みません。』とのことでありました。但し、有人レジでありましたら そのときに 提出すればいいので しばしば 煩わせることはないかと思われました。但し、有人レジになることは まず ありませんでした。それで、その細くて 神経質な様子の年配女性店員に、前回の時点で 『来週 買い物券に引き替えさせていただきますので 何卒 宜敷く お願いします。』と伝えました。そこで、午前10時になりましたら、買い物券に引き替えようと思いました。すると、誠に有り難いことに、丁度 その細くて 神経質な様子の年配女性店員が来て、『まだ 午前10時には 時間が ある。』と伝えました。ところが、誠に有り難いことに、『いいですよ。』とのことでありました。それで、去る6月11日(木) の『菜食のおかず・1701(買い物)』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る1月22日(木) の【菜食のおかず・1527(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)去る1月8日(木) の〖菜食のおかず・1510(買い物)〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)〔近所に 59年以上 住んでいますので、当初から 利用させていただいています。〕すなわち、18歳の頃 つまり 昭和53年(1978年)の サンデーマートの開店の頃から 通っていることを伝えました。それで、このスーパー・マーケットの名称が 今のそれに変わったことを話しました。因みに、この駅前の場所は その昭和53年(1978年)以前も、スーパー・マーケットであったことを伝えました。つまり、その場所は、ずっと スーパー・マーケットの敷地として 使われてきたのであります。(後略)〗と記させていただきました。すなわち、〖年齢が分かってしまうね。〗と伝えて、このことを伝えました。すると、その茶髪の女性担当者(女性店員)によりますと、自分も この市生まれの この市育ちとのことでありました。それで、〖いい市ですよね。〗と答えました。すると、小学校も 中学校も この市であり、〖十五小(市立第十五小学校)を出た。〗とのことでありました。そこで、〖自分は 四小(市立第四小学校)出身であり、十五小は、当方が 小学校二年生のときに 開校しました。それで、教室の三分の一位が その十五小に移ったのです。〗と答えました。のみならず、今 住んでいる所は 十五小の通学区になったことを伝えました。更に、十五小には プールがあることを話しました。しかも、地元の店員は 少ないし、助っ人のような 従業員が居て 店員の回転が早いのでありますが、ずーっと居ていただきたいと伝えました。(後略)】と記させていただきました。すなわち、いつもは 1階に居る その茶髪の女性店員が 目の前を通りましたので、前回 伺った 鎌倉公園の話をしました。そこで、広くて これから 開発されるとの話を伝えました。(後略)』と記させていただきました。すなわち、誠に有り難いことに、その茶髪の女性店員が 間に入ってくれました。それで、下の画像のように、4枚を交換しました。因みに、前述いたしましたように、セルフレジでありますと その買い物券を使うことを 係員に言わなければなりません。すなわち、2回も その係員を煩わせなければならないのであります。ところが、この企画も 今回で 終了でありました。それで、その茶髪の女性店員にも 現在のシステムでは 2回も その係員を煩わせなければならないので スタッフの方の為に この企画がなくなって よかったと思っているのですと伝えました。すると、その茶髪の女性店員によりますと、誠に有り難いことに、『(スタッフを使ってくれて、)いいのですよ。』とのことでありました。それで、『(シフトで、)日曜日に 入ってくれていて よかった。今後も 何卒 宜敷くお願いします。』と伝えました。但し、その買い物券を使う為には 上記のように2回 その係員を煩わせなければならないので、その買い物券を使うのは 次回にすることにしました。

交換した 買い物券 4枚分(上記のように 午前9時43分の表示になっておりますが、上記のように 結局 午前10時過ぎの 有人レジが始まる 迄 待ちましたが、有人レジが始まることは ありませんでした。それで、セルフレジで 会計を行ないました)
それから、午前10時前でありましたので、有人レジは 閉鎖されていて 今回も セルフレジであるかと思われました。すると、やはり セルフレジでありました。なお、ポイントを使って、そのスーパー・マーケットのクレジットカードを使って 決済しました。因みに、去る 昨年の12月18日(木) の『菜食のおかず・1485(買い物)』のブログの中段やや上に、
『(前略)本題でありますが、セルフレジを使う際に 滞ることのないように 確認しに来たことを伝えました。つまり、某 Payの支払いをするときに アプリ側の【ポイントを使う】を ONにして、利用したいので 当然 セルフ レジ側でも【ポイント利用】をタップするわけでありますが、このように両方 設定すると、エラー画面が出て 支払いができないとのことでありました。それで、アプリ側の【ポイントを使う】だけ ONにして、セルフレジ側では POINTの使用を設定しないことが肝要とのことでありました。そこで、以上のことを そのセルフ レジ担当の女性店員に話しました。すると、開店のときから 見ているが、そのようなエラーは ないとのことでありました。それで、大勢の お客が来店しているので、一人位は 上記のように アプリ側の【ポイントを使う】も セルフレジ側の POINTの使用も ONにしている人が居ると思われることを伝えました。すると、その女性店員によりますと、そのような人は 居なかったかもしれない とのことでありました。要するに、上記のように アプリ側の【ポイントを使う】も セルフレジ側の POINTの使用も ONにして 行なってみて、その女性店員によりますと、エラーが出たら 私のような 係員を呼んでもらいたい とのことでありました。なお、上記の茶髪の女性店員が 来まして その黒髪の女性に話がある様子でありましたので、【その女性店員が待っているようです。】と伝えて それっきりとなりました。(後略)』と記させていただきました。それで、その次回の翌週でありますが、去る 昨年の12月25日(木) の『菜食のおかず・1493(買い物)』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る12月18日(木) の【菜食のおかず・1485(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)本題でありますが、セルフレジを使う際に 滞ることのないように 確認しに来たことを伝えました。つまり、某 Payの支払いをするときに アプリ側の〖ポイントを使う〗を ONにして、利用したいので 当然 セルフ レジ側でも〖ポイント利用〗をタップするわけでありますが、このように両方 設定すると、エラー画面が出て 支払いができないとのことでありました。それで、アプリ側の〖ポイントを使う〗だけ ONにして、セルフレジ側では POINTの使用を設定しないことが肝要とのことでありました。そこで、以上のことを そのセルフ レジ担当の女性店員に話しました。すると、開店のときから 見ているが、そのようなエラーは ないとのことでありました。それで、大勢の お客が来店しているので、一人位は 上記のように アプリ側の〖ポイントを使う〗も セルフレジ側の POINTの使用も ONにしている人が居ると思われることを伝えました。すると、その女性店員によりますと、そのような人は 居なかったかもしれない とのことでありました。要するに、上記のように アプリ側の〖ポイントを使う〗も セルフレジ側の POINTの使用も ONにして 行なってみて、その女性店員によりますと、エラーが出たら 私のような 係員を呼んでもらいたい とのことでありました。なお、上記の茶髪の女性店員が 来まして その黒髪の女性に話がある様子でありましたので、〖その女性店員が待っているようです。〗と伝えて それっきりとなりました。(後略)】と記させていただきました。すなわち、このときは 上記のように それっきりとなりましたので、新たに 明確化(精神分析の用語)する目的で 行きました。それで、男性の方が 頼りになると思って 名刺を手渡して 訊きました。すると、誠に有り難いことに、途中で 内線が鳴り 出なくていいのですかと尋ねましたら、そのままでありました。そこで、更に 訊きましたら、分からないから 責任者を呼ぶとのことでありました。すると、誠に有り難いことに、上記のセルフ レジ担当の女性店員が来ました。それで、誠に有り難いことに、この部署のチーフであるとのことでありました。そこで、【偉い人なのですね。】と答えました。そうして、前述いたしましたような、アプリ側の【ポイントを使う】も セルフレジ側の POINTの使用も ONにしている人が居たとのことでありました。それで、機会が エラーになったとのことでありました。すなわち、誠に有り難いことに、繰り返し 前回 当方が言ったことが 学習になったとのことでありました。そこで、明確化(精神分析の用語)しましたが、最初に スマホ決済にして 商品をスキャンすると、そのスーパー・マーケットのアプリのバーコード(その事例の人は このケースであったとのことであります) もしくは ポイント カードのそれを 読み取らせる画面になり セルフレジ側で ポイント利用にして AEON Payのスマホ決済側でも ポイント利用にすると、エラーになるとのことでありました。つまり、新装開店して 2週間が過ぎましたが、エラーになる 人が現われたのであります。取りも直さず、【(前略)上記のように アプリ側の【ポイントを使う】も セルフレジ側の POINTの使用も ONにして 行なってみて、その女性店員によりますと、エラーが出たら 私のような 係員を呼んでもらいたい とのことでありました。(後略)】と記させていただきました。ところが、このように 上記の部署のチーフの女性店員が言ったように 行なったら、誠に遺憾なことに エラーが出るところだったのであります。それで、その部署のチーフの女性店員によりますと、セルフレジで 行なってみましたか とのことでありました。そこで、有人レジで行なって まだ セルフレジでは 行なっていない と答えました。従って、セルフレジ側で ポイント利用にしたら、AEON Payのスマホ決済側では ポイント利用にしては いけないのであります。
(中略)
前述致しましたように、上からは システムの変更があり、下からは 同じ店員や お客からの 突き上げがあり 板鋏みになって たいへんですね と労いました。それで、セルフレジで 多くの商品を スキャンしなければなりませんでした。因みに、最初に AEON Payのスマホ決済を選択して 商品を スキャンして、セルフレジ側で ポイント利用にしたら、AEON Payのスマホ決済側では ポイント利用にしては いけないのであります。もしくは、AEON Payのスマホ決済側で ポイント利用にしたら、セルフレジ側では ポイント利用にしては いけないのであります。すなわち、ポイント利用にするのは、セルフレジ側か AEON Payのスマホ決済側か どちらかにしなければならないのであります。そうしないと、セルフレジの機械が エラーを起こしてしまうのであります。(後略)』と記させていただきました。すなわち、前述いたしましたことと同じことが 今回も 起こりました。要するに、ポイント利用にするのは、セルフレジ側か AEON Payのスマホ決済側か どちらかにしなければならないのであります。そうしないと、セルフレジの機械が エラーを起こしてしまうのであります。取りも直さず、セルフレジ側と AEON Payのスマホ決済側と両方で ポイント利用にすると、両取りのように 機械は認識するようなのであります。誠に遺憾なことに、上記から 半年以上が経過しても この機械のバグは 直されていなかったのでありますね。それで、最後 レシートをチェックするときに 上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員に 上記のことを伝えました。すると、誠に遺憾なことに 話を遮られました。但し、話を続けますと そのようなことは 聞いたことがないとのことでありました。つまり、分からないとのことでありました。そこで、具体的に 詳しく 説明しますと そのようなことがあるのかという表情でありました。因みに、上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員は 昨年の新装開店のときから そのセルフレジの現場に居るのでありますが、まだ この事例を経験していないのでありますね。なお、このとき 鍵を落としたという男性が 来ました。序で乍ら、それ以前に 利用者が 鍵が落ちていますと 上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員に伝えていました。因みに、『済みません。御免なさい。』という言葉が 店内に交差していました。
なお、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。序で乍ら、往路で 髪を白く染めた 若い男性が、信号無視をして 自転車で 走っていきました。それから、中年男性が 対向から こちらに来ましたので、『御免なさい。どうぞ。』と 言って 道を譲りました。但し、相手の中年男性は 擦れ違うときに 何も言いませんでした。また、復路で 誠に遺憾なことに、路上駐車をしている 車がありました。それで、後続の車も 渋滞して 迷惑でありました。しかも、誠に遺憾なことに、路上駐車をしていて 2名の若い男性が 雑談をしていました。因みに、後続の車の迷惑にならないようにと 指摘していたら、たいへんなことになっていたでありましょう。(後略)」と記させていただきました。
しかして、去る7月30日(木) の「菜食のおかず・1761(買い物)」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る7月23日(木) の『菜食のおかず・1753(買い物)』のブログの中段やや上に、
『(前略)午前9時の開店の 7分前に 到着しました。序で乍ら、誠に有り難いことに、順番は 1番目でありました。なお、いつもは 1階に居る 上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員が 入り口のところに居ました。但し、入り口を開けたら 直ぐに 行ってしまいました。
それから、いつものように エスカレーターで 2階に上がり、前々回は 2階の男性店員に会うことができませんでした。そこで、会えれば【おはようございます。】と挨拶しようと思いましたが、誠に有り難いことに 今回は 会うことができました。のみならず。4週前は会えましたが、先々々週、先々週、先週 そして 今週は 店長に会うことは 適いませんでした。ところが、誠に有り難いことに、今週は その店長に会うことができました。それで、3週間以上ぶり(4週間ぶり)ですね 日曜日は と挨拶をしました。加うるに、前述いたしました 2階の 眼鏡を掛けた 年配女性店員に 【おはようございます。】と挨拶をしました。ならびに、【(今日も、)毎度。沢山 出ていますから、沢山 買ってください。】と いつも 向こうから言ってくる 太った 年配女性店員には 最初に 遠くに居ることに 気が付きました。そこで、相手がこちらに気が付く迄 ずっと 待っていましたが、漸く 気が付いてくれたので 遠くから 会釈しました。それで、前回と同様に 近付いてきましたので、【おはようございます。いつも 遠くから 気が付きましても、お会いできたときに 挨拶をさせていただいております。いつも 丁寧に ご対応いただき 誠にありがとうございます。宜敷く お願いします。】と伝え 挨拶をしました。および、前述の 白い服を着た 眼鏡を掛けた 男性店員に 前回は 会えましたが、今週は 会うことは 適いませんでした。また、先々週は 先方から 唐突に 話し掛けてきた もう一人 の 同じく白い服を着た 眼鏡を掛けた 若い方の男性店員には 【おはようございます。宜敷く お願いします。】と挨拶をしました。更に、学生であり アルバイト(英語:part‐time job:独語で 【労働】を意味する名詞の Arbeitに由来しますが、独語で Arbeit と云えば 労働全般を指します)である とのことである 眼鏡を掛けた 若い 男性店員には 前回は 会うことができませんでしたが、誠に有り難いことに、今週は 会うことができました。それで、2週間 ぶりですね と伝えました。しかして、1階でも 会いましたので、1階でも 会うことがあるのですね と話しました。しかも、昨年の12月の 新装開店から 毎回 見掛ける 背の低い女子店員には 挨拶することが 適いません。
そのうえ、会計を行なう 目的で 1階に降りました。
午前10時前でありましたので、有人レジは 閉鎖されていて 今回も セルフレジであるかと思われました。すると、やはり セルフレジでありました。因みに、前述の 去る 7月16日(木) の【菜食のおかず・1745(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)その買い物券を使う為には 上記のように2回 その係員を煩わせなければならないので、その買い物券を使うのは 次回にすることにしました。(後略)】と記させていただきました。なお、前述の 去る 7月16日(木) の【菜食のおかず・1745(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)前述いたしましたことと同じことが 今回も 起こりました。要するに、ポイント利用にするのは、セルフレジ側か AEON Payのスマホ決済側か どちらかにしなければならないのであります。そうしないと、セルフレジの機械が エラーを起こしてしまうのであります。取りも直さず、セルフレジ側と AEON Payのスマホ決済側と両方で ポイント利用にすると、両取りのように 機械は認識するようなのであります。誠に遺憾なことに、上記から 半年以上が経過しても この機械のバグは 直されていなかったのでありますね。それで、最後 レシートをチェックするときに 上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員に 上記のことを伝えました。すると、誠に遺憾なことに 話を遮られました。但し、話を続けますと そのようなことは 聞いたことがないとのことでありました。つまり、分からないとのことでありました。そこで、具体的に 詳しく 説明しますと そのようなことがあるのかという表情でありました。因みに、上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員は 昨年の新装開店のときから そのセルフレジの現場に居るのでありますが、まだ この事例を経験していないのでありますね。(後略)】と記させていただきました。それで、論より証拠で 実際に 上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員に 見せてみることにしました。すなわち、論より証拠で 見せた 迄 は よかったのでありますが、その後 その 細くて 神経質な様子の年配女性店員が 手動で操作を行なってしまいました。そこで、レシートに ポイントの使用が表示されませんでした。それで、その 細くて 神経質な様子の年配女性店員に 伝えましたら、その部署のチーフの女性店員が 久しぶりに見えました。そこで、詳細を 伝えました。すると、この日は休みであり、週明けに 問い合わせてみるとのことでありました。それで、電話よりも 直接の方が いいと思うとのことでありました。それで、次週は 午後1時から、次々週は 他のスタッフのシフトにより 変わるかもしれないが、午前10時から 出勤する予定であるとのことでありました。つまり、予定は未定ということでありますね。なお、店長に申し送りをする話につきましては、事情が分かっている方の方が いいとの内容になりました。そこで、帰宅して 落ち着いて 考えてみました。要するに、前回は フリーズしたので やり直して AEON Payのスマホ決済側は ポイント利用にしないで、セルフレジ側は ポイント利用にして 決済しましたら レシートに ポイントの使用が表示されました。ところが、その逆の AEON Payのスマホ決済側は ポイント利用にして、セルフレジ側は ポイント利用にしないで 決済しましたら、レシートに ポイントの使用が表示されませんでした。序で乍ら、誠に複雑なシステムであると思われました。しかも、その 細くて 神経質な様子の年配女性店員が 多忙であることが 問題であると思われました。すなわち、元々の性格の上に 多忙さが重なって せっかちになっているのであります。因みに、ポイントを使って、そのスーパー・マーケットのクレジットカードを使って 決済しました。しかして、セルフレジを行ないますと、最後に レシートを チェックしなければなりません。要するに、機械に そのレシートを かざすのであります。ところが、なかなか その機械が 反応しませんでした。それで、その細くて 神経質な様子の年配女性店員によりますと、今回も 【反応が 悪い。】とのことでありました。それから、その細くて 神経質な様子の年配女性店員が 背後から 何も言わず 買い物籠を持って行きました。そこで、【御免なさい。】と答えました。なお、その部署のチーフの女性店員によりますと、AEON Payのスマホ画面は 最近 アップデートしたので、分からないとのことでありました。しかも、その部署のチーフの女性店員が、Scan&Goを使って 飲み物を買っていました。序で乍ら、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。(後略)』と記させていただきました。
それから、午前9時の開店の 15分前に 到着しました。序で乍ら、去る 昨年の11月20日(木) の『菜食のおかず・1452(買い物)』のブログの中段やや下に、
『(前略)去る1月15日(水)の【蛍光灯の交換・続報6】のブログの中段に記させていただきました 電気屋(男性)に 復路で会いました。すなわち、先方は 自動車に乗っていましたので、その自動車の窓越しに 挨拶をしました。それで、その自動車が出発するのを待ち 見送りました。すると、誠に有り難いことに 先方も 気が付いてくれました。(後略)』と記させて頂きました。因みに、その電気屋(男性)には 年賀状を差し上げました。但し、返事は ありませんでした。なお、今回 その電気屋(男性)が 苦虫を嚙みつぶしたような顔で 自転車に乗って来ましたので、『こんにちは。おはようございます。』と挨拶をしました。すると、誠に有り難いことに、相手 すなわち その電気屋(男性)も 気が付いてくれました。 序で乍ら、誠に有り難いことに、順番は 年配の女性に続いて 2番目でありました。因みに、去る7月23日(木) の『菜食のおかず・1753(買い物)』のブログの中段やや上に、
『(前略)有人レジは 閉鎖されていて 今回も セルフレジであるかと思われました。すると、やはり セルフレジでありました。因みに、前述の 去る 7月16日(木) の【菜食のおかず・1745(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)その買い物券を使う為には 上記のように2回 その係員を煩わせなければならないので、その買い物券を使うのは 次回にすることにしました。(後略)】と記させていただきました。なお、前述の 去る 7月16日(木) の【菜食のおかず・1745(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)前述いたしましたことと同じことが 今回も 起こりました。要するに、ポイント利用にするのは、セルフレジ側か AEON Payのスマホ決済側か どちらかにしなければならないのであります。そうしないと、セルフレジの機械が エラーを起こしてしまうのであります。取りも直さず、セルフレジ側と AEON Payのスマホ決済側と両方で ポイント利用にすると、両取りのように 機械は認識するようなのであります。誠に遺憾なことに、上記から 半年以上が経過しても この機械のバグは 直されていなかったのでありますね。それで、最後 レシートをチェックするときに 上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員に 上記のことを伝えました。すると、誠に遺憾なことに 話を遮られました。但し、話を続けますと そのようなことは 聞いたことがないとのことでありました。つまり、分からないとのことでありました。そこで、具体的に 詳しく 説明しますと そのようなことがあるのかという表情でありました。因みに、上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員は 昨年の新装開店のときから そのセルフレジの現場に居るのでありますが、まだ この事例を経験していないのでありますね。(後略)】と記させていただきました。それで、論より証拠で 実際に 上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員に 見せてみることにしました。すなわち、論より証拠で 見せた 迄 は よかったのでありますが、その後 その 細くて 神経質な様子の年配女性店員が 手動で操作を行なってしまいました。そこで、レシートに ポイントの使用が表示されませんでした。それで、その 細くて 神経質な様子の年配女性店員に 伝えましたら、その部署のチーフの女性店員が 久しぶりに見えました。そこで、詳細を 伝えました。すると、この日は休みであり、週明けに 問い合わせてみるとのことでありました。それで、電話よりも 直接の方が いいと思うとのことでありました。それで、次週は 午後1時から、次々週は 他のスタッフのシフトにより 変わるかもしれないが、午前10時から 出勤する予定であるとのことでありました。つまり、予定は未定ということでありますね。なお、店長に申し送りをする話につきましては、事情が分かっている方の方が いいとの内容になりました。そこで、帰宅して 落ち着いて 考えてみました。要するに、前回は フリーズしたので やり直して AEON Payのスマホ決済側は ポイント利用にしないで、セルフレジ側は ポイント利用にして 決済しましたら レシートに ポイントの使用が表示されました。ところが、その逆の AEON Payのスマホ決済側は ポイント利用にして、セルフレジ側は ポイント利用にしないで 決済しましたら、レシートに ポイントの使用が表示されませんでした。序で乍ら、誠に複雑なシステムであると思われました。(後略)』と記させていただきました。すなわち、この件で 調整して 7月26日(日)の午後1時の その部署のチーフの女性店員が出勤している時間帯に行かなければならなくなりました。今後の為に 操作することが 必然となった セルフレジの システムを理解しておかなければならないという思いであります。このことは 昨年の新装開店のときから その部署のチーフの女性店員に相談しているので、理解していただけるものと 誠に有り難く思っております。因みに、用意した資料を見てもらえれば ポイントの為に 相談しているのではないことが 分かってもらえるものと思います。それで、上記のように 7月26日(日)の午後1時(後日 分かることになるのでありますが、この時間帯は 雨でありました。すなわち、この時間帯に行かずに済んで 誠に有り難く存じ上げます。因みに、誠に有り難いことに、神様の お蔭であると思われました)に行くべく 調整して その前日 すなわち 7月25日(土)の開店時間のときに行き 買い物だけでも 済ましておこうと思いました。すると、誠に有り難いことに、その部署のチーフの女性店員が 居たのであります。それで、時間が 大丈夫であることを確認して、前述いたしました 事情を 数点以上の 資料を添えて 説明しました。すなわち、お伝えできる 時間が限られていると思われましたので、資料を添えて プレゼンテーションさせていただこうと思ったことを伝えました。そして、今回のことで 充分に 研究したことを伝えました。そうして、今後 必ず お役に立つと思われました。因みに、8月2日(日)の午前10時という話もありましたが、予定が 他のスタッフにより 確定していなくて 変動するかもしれない とのことでありましたので 縛っては 行けないと思い 7月26日(日)の午後1時に伺おうと 調整したことも伝えました。なお、その7月26日(日)の午後1時に伺う際には スーツを着て ネクタイを締めて 鞄を持って 正装して 伺おうと思っていたことを話しました。すると、その部署のチーフの女性店員によりますと、『(そうだと、)びっくりする。』とのことでありました。なお、お会いできたのは、誠に有り難いことに 神様の配剤であると伝えました。すると、その部署のチーフの女性店員によりますと、去る7月21日(火)に 問い合わせたら、買い物の支払いが確定して表示されるのが 遅いと言われたとのことでありました。そこで、まず 問い合わせていただいたことに 感謝の言葉を伝えました。そして、問い合わせる前 すなわち 去る7月19日(日)に帰宅して 直ぐに 伺いたかったのであるが、もう 帰られたのではないかと思ってしまいました。もしくは、去る7月21日(火)に 出勤すると 伺ったので この日に 出向こうと思ったのでありますが、適いませんでした。それで、この一週間 早く お伝えしなければと 悶々としていたことを伝えました。すると、笑っていました。そこで、上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員も いい お方であると伝えました。また、当初 すなわち 昨年12月の新装開店のときから 申しているように、その部署のチーフの女性店員は 目が綺麗なので いい お方であると思っていることを伝えました。しかも、朝は 独りだと たいへんですね と労いました。すると、笑っていました。すなわち、以下は A.I.による 要約であります。つまり、
コア・シノプシス(要約のこと)
顧客は、自身の決済アプリ履歴に関する混乱を解決するために、店舗担当者と対話している。問題の根本原因は、前回、担当者がポイント利用を手動で介入したことにより、顧客が慣れ親しんだセルフレジ操作の順序が逆転し、アプリ上での決済履歴の表示方法が変わってしまったことにある。当初、顧客はシステムの不具合やポイントの付与漏れを疑っていたが、自ら過去の履歴と比較・研究した結果、操作手順の違いが原因であると特定した。この対話の目的は、金銭的な補償を求めることではなく、あくまでセルフレジとアプリの連携システムの挙動を理解し、自身の誤解を解消することにある。
顧客の自己調査による問題解決の経緯
1. 問題提起:金銭問題ではなくシステム理解が目的
顧客は、今回のポイントに関する問い合わせが金銭的な損失を追及するものではないことを明確にしている。過去にも、有人レジでの打ち漏らし(ひじき、小松菜)をその場で指摘し、差額を支払った経験があることを引き合いに出し、自身の関心が一貫して正確な処理にあることを示唆した。今回の主目的は、セルフレジ利用時のポイント付与とアプリ履歴の表示に関するシステム仕様を正確に理解することであった。
2. 混乱のメカニズム:手動介入による操作順序の逆転
- 通常の操作(顧客の認識): 顧客がセルフレジ側でポイント利用を選択して決済すると、アプリの利用履歴は即座に特定の方法で表示される。
- 今回の操作(例外): 店舗担当者が手動でポイント処理を介入したため、操作の順序が通常と逆になった。
- 結果: この順序の逆転により、アプリ上での決済履歴の表示形式が通常と異なり、顧客は履歴が『出なくなった』と誤認した。
3. 自己解決:アプリ履歴の比較分析
顧客は、当初参照していたアプリ画面が不正確(前週のデータ)であったことに気づいた。その後、アプリ内の『利用履歴』の詳細画面を深掘りして確認。先々週の正常な決済履歴と今回の履歴を比較することで、表示形式の違いが操作手順に起因することを突き止めた。特に、履歴の詳細項目をさらにタップすることで、必要な情報が表示されることを発見し、システム上の仕様であると結論付けた。この調査結果をまとめた手書きの資料と領収書のコピーを担当者に手渡し、自身の理解が正しいかどうかの最終確認を求めた。
A.I.による 要約は 以上であります。
しかして、その翌日 すなわち 7月26日(日)に 出直して 買い物に行きました。すなわち、午前9時の開店の 6分前に 到着しました。序で乍ら、誠に有り難いことに、順番は 1番目でありました。因みに、途中で 中年男性が 来て、入ろうとしましたが 自動ドアが開かず 開店前であったことが分かった様子でありました。なお、去る6月11日(木) の『菜食のおかず・1701(買い物)』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る1月22日(木) の【菜食のおかず・1527(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)去る1月8日(木) の〖菜食のおかず・1510(買い物)〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)〘近所に 59年以上 住んでいますので、当初から 利用させていただいています。〙すなわち、18歳の頃 つまり 昭和53年(1978年)の サンデーマートの開店の頃から 通っていることを伝えました。それで、このスーパー・マーケットの名称が 今のそれに変わったことを話しました。因みに、この駅前の場所は その昭和53年(1978年)以前も、スーパー・マーケットであったことを伝えました。つまり、その場所は、ずっと スーパー・マーケットの敷地として 使われてきたのであります。(後略)〗と記させていただきました。すなわち、〖年齢が分かってしまうね。〗と伝えて、このことを伝えました。すると、その茶髪の女性担当者(女性店員)によりますと、自分も この市生まれの この市育ちとのことでありました。それで、〖いい市ですよね。〗と答えました。すると、小学校も 中学校も この市であり、〖十五小(市立第十五小学校)を出た。〗とのことでありました。そこで、〖自分は 四小(市立第四小学校)出身であり、十五小は、当方が 小学校二年生のときに 開校しました。それで、教室の三分の一位が その十五小に移ったのです。〗と答えました。のみならず、今 住んでいる所は 十五小の通学区になったことを伝えました。更に、十五小には プールがあることを話しました。しかも、地元の店員は 少ないし、助っ人のような 従業員が居て 店員の回転が早いのでありますが、ずーっと居ていただきたいと伝えました。(後略)】と記させていただきました。すなわち、いつもは 1階に居る その茶髪の女性店員が 目の前を通りましたので、前回 伺った 鎌倉公園の話をしました。そこで、広くて これから 開発されるとの話を伝えました。(後略)』と記させていただきました。すなわち、いつもは 1階に居る その茶髪の女性店員が 入り口のところに居ました。それで、『おはようございます。宜敷く お願いします。』と伝え 挨拶をしました。序で乍ら、会計が終了して そのスーパー・マーケットを退出するときにも、その茶髪の女性店員に 『ありがとうございました。』と伝えました。すると、その茶髪の女性店員によりますと、『また お越しください。』との旨でありました。因みに、店長が 1階に居ましたので、『おはようございます。宜敷く お願いします。』と伝え 挨拶をしました。なお、いつも 1階に居る 上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員が カウンターのところに居ました。それで、前述いたしました件を 上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員にも伝えなければならないと思いました。そこで、時間が 大丈夫であることを確認して、前述いたしました 事情を 数点以上の 資料を添えて 説明しました。当初は 自分には分からないので 操作に関して 問い合わせをして 調べているとのことでありましたが、誠に有り難いことに、話を聞いてくれました。すなわち、お伝えできる 時間が限られていると思われましたので、資料を添えて プレゼンテーションさせていただこうと思ったことを伝えました。そして、今回のことで 充分に 研究したことを伝えました。そうして、今後 必ず お役に立つと思われることを伝えました。それで、今後の為に 操作することが 必然となった セルフレジの システムを理解しておかなければならないという思いであります。このことは 昨年の新装開店のときから その細くて 神経質な様子の年配女性店員に伝えているので、理解していただけるものと 誠に有り難く思っております。因みに、用意した資料を見てもらえれば ポイントの為に 相談しているのではないことが 分かってもらえるものと思います。つまり、以上のことを まず 伝えました。すると、誠に有り難いことに、お預かりしますとのことでありました。そこで、朝は 独りだと たいへんですね と労いました。それで、自分でしたら とても と伝えましたら、誠に有り難いことに、その細くて 神経質な様子の年配女性店員も、周囲に利用者が居るにもかかわらず 『私も!』とのことでありました。そこで、以前 その細くて 神経質な様子の年配女性店員から 山梨の実家の宗派が 神道と伺ったので 親近感があり、誠に有り難いことに 神様の配剤であると伝えました。そこで、以前 山梨の実家と伺ったので、近くに住み そのスーパー・マーケットを利用する 姉夫婦が 今 山梨県の小淵沢に旅行していることを伝えました。すると、その細くて 神経質な様子の年配女性店員によりますと、『暑い。』とのことでありました。それで、避暑で伺っているのであろうと答えました。そして、以前も 伝えたように 山梨県は 日本のリゾート地であり いい所でありますね と話しました。そうして、最後に 多用なのに 時間を戴いて誠に有り難いと伝えました。すなわち、以下は A.I.による 要約であります。つまり、
コア・シノプシス(要約のこと)
根本原因は『ポイント表示の仕様差』による手順ミスだ。現場では通常フロー(チームが実施)と今回の手動フロー(スタッフが介入)の間でポイント種別が異なり、『セルフレジ側をポイント使うにした、そのスーパー・マーケットの支店扱い』では表示されるが、『スマートフォンのアプリケーション側をポイント使うにした、スマートフォンの決済扱い』では表示されないため、先週分が出なかった。発言者はチーフに礼と評価を伝えつつ、誤解の原因を自ら調査して共有している。事実として、手順が逆転したことで想定のポイントが非表示になり、パソコン側の会計で3日後に差分が出て気づいた。利害は単純で重い:このまま手順混在を許すと毎週の会計確認が遅延し、顧客側の不信と現場負荷が増す。私たちは『現行運用を一本化し、ポイント種別と表示条件を明文化する』責任がある。
運用不一致の構造と因果
1. 運用フローの二重化
- 通常フロー(チーム運用):既定手順で『ワンポイント』が表示される。
- 手動フロー(臨時対応):今回、手順が逆転し、ポイント種別が「A4ポイント扱い」へ切替わり、表示されなかった。
2. 表示仕様の差異
- セルフレジ側をポイント使うにした、そのスーパー・マーケットの支店扱い:ポイント表示あり。
- スマートフォンのアプリケーション側をポイント使うにした、スマートフォンの決済扱い:同条件で非表示。
- 影響:先週分のポイントが出ず、会計上の確認は3日後にパソコン側で反映・判明。
3. 現場と関係者の状態
- チーフへの評価・謝意が繰り返し伝達されており、現場関係は良好。
- 顧客(発言者)は毎週同時間帯に来店し継続利用意思あり。
- 宗教関連の小物(榊)購入など付随会話は、運用課題とは無関係でノイズ。
4. リスクの一次因果
根本:フローと仕様の標準化不足(可視化とガードがない)。
現象:ポイント未表示・遅延反映。
メカニズム:手順逆転+ポイント種別切替。
A.I.による 要約は 以上であります。
のみならず、いつものように エスカレーターで 2階に上がり、前々回は 2階の男性店員に会うことができませんでした。そこで、会えれば『おはようございます。』と挨拶しようと思いましたが、誠に有り難いことに 今回は 会うことができました。のみならず。5週前は会えましたが、先々々週、先々週、先週 そして 今週は 店長に会うことは 適いませんでした。ところが、誠に有り難いことに、前述いたしましたように 先々週 そして 今週は その店長に会うことができました。それで、『おはようございます。宜敷く お願いします。』と挨拶をしました。加うるに、前述いたしました 2階の 眼鏡を掛けた 年配女性店員に 「おはようございます。』と挨拶をしました。ならびに、『(今日も、)毎度。沢山 出ていますから、沢山 買ってください。』と いつも 向こうから言ってくる 太った 年配女性店員には 最初に 遠くに居ることに 気が付きました。そこで、相手が こちらに気が付く迄 ずっと 待っていましたが、漸く 気が付いてくれたので 遠くから 会釈しました。それで、前回と同様に 近付いてきましたので、『おはようございます。いつも 遠くから 気が付きましても、お会いできたときに 挨拶をさせていただいております。いつも 丁寧に ご対応いただき 誠にありがとうございます。段ボールが多くて たいへんですね。宜敷く お願いします。』と伝え 挨拶をしました。すると、「仕事ですから。』とのことでありました。それで、『ご苦労様です。』と答えました。そうして、1階でも 会いましたので、1階でも 会うことがあるのですね と話そうと思いました。および、前述の 白い服を着た 眼鏡を掛けた 男性店員に 前々回は 会えましたが、先週は 会うことは 適いませんでした。ところが、誠に有り難いことに、今週は 会うことができました。また、先々週は 先方から 唐突に 話し掛けてきた もう一人 の 同じく白い服を着た 眼鏡を掛けた 若い方の男性店員には 今週は 会うことが 適いませんでした。更に、学生であり アルバイト(英語:part‐time job:独語で 『労働』を意味する名詞の Arbeitに由来しますが、独語で Arbeit と云えば 労働全般を指します)である とのことである 眼鏡を掛けた 若い 男性店員には 前々回は 会うことができませんでしたが、誠に有り難いことに、先週は 会うことができました。それで、2週間 ぶりですね と伝えました。しかし乍ら、今週は 会うことが 適いませんでした。しかも、昨年の12月の 新装開店から 毎回 見掛ける 背の低い女子店員には 挨拶することが 適いません。そのうえ、国産の 馬鈴薯を見ていましたら、隣から 老女が 1個の値段ですかと 何度も尋ねてきました。それで、国産の 馬鈴薯 1個 ¥99円(税抜)の値札を見て 高いとのことでありました。それから、先月末 迄 は 国産の榊を買うことができたのでありますが、今月は 適いませんでした。つまり、支那産の榊しか置かれていませんでした。そこで、前述いたしました 『店長への直行便』に書くことにしました。すなわち、記入して 投函しました。なお、掲示を諒承してもいいにしました。

店長への直行便(令和8年7月26日【日】の日付が記されています)
加うるに、午前10時前でありましたので、有人レジは 閉鎖されていて 今回も セルフレジであるかと思われました。すると、やはり セルフレジでありました。なお、ポイントを使って、そのスーパー・マーケットのクレジットカードを使って 決済しました。序で乍ら、そのセルフレジを操作している 最中に 上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員が 各セルフレジの集金に来ましたので、当方が操作している セルフレジを空けますと伝えました。すると、誠に有り難いことに、大分 各セルフレジの集金が済んだので 大丈夫です とのことでありました。因みに、最後 レシートをチェックするときに 上記の 細くて 神経質な様子の年配女性店員に 上記のことを裏付けるべく レシートに ポイントのことが記されていることを伝えました。すると、誠に有り難いことに、『重ね重ね 済みません。』とのことでありました。なお、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。序で乍ら、午後1時前からは ゲリラ豪雨になりました。因みに、この時間帯の外出でなくて よかったと思われました。

上記のように 購入した 榊(国産)
(後略)」と記させて頂きました。
ならびに、去る7月30日(木) の「菜食のおかず・1761(買い物)」のブログの中段やや上に、
「(前略)時間が 大丈夫であることを確認して、前述いたしました 事情を 数点以上の 資料を添えて 説明しました。すなわち、お伝えできる 時間が限られていると思われましたので、資料を添えて プレゼンテーションさせていただこうと思ったことを伝えました。そして、今回のことで 充分に 研究したことを伝えました。そうして、今後 必ず お役に立つと思われることを伝えました。それで、今後の為に 操作することが 必然となった セルフレジの システムを理解しておかなければならないという思いであります。このことは 昨年の新装開店のときから その細くて 神経質な様子の年配女性店員に伝えているので、理解していただけるものと 誠に有り難く思っております。因みに、用意した資料を見てもらえれば ポイントの為に 相談しているのではないことが 分かってもらえるものと思います。つまり、以上のことを まず 伝えました。すると、誠に有り難いことに、お預かりしますとのことでありました。そこで、朝は 独りだと たいへんですね と労いました。それで、自分でしたら とても と伝えましたら、誠に有り難いことに、その細くて 神経質な様子の年配女性店員も、周囲に利用者が居るにもかかわらず 『私も!』とのことでありました。そこで、以前 その細くて 神経質な様子の年配女性店員から 山梨の実家の宗派が 神道と伺ったので 親近感があり、誠に有り難いことに 神様の配剤であると伝えました。(後略)」と記させていただきました。
および、午前9時の開店の 7分前に 到着しました。序で乍ら、誠に有り難いことに、順番は 1番目でありました。なお、いつもは 1階に居る 上記の細くて 神経質な様子の年配女性店員が 入り口のところに居ました。それで、「おはようございます。前回、2日 掛かったら パソコン上で 初めてわかるって 申し上げましたが、もっと 早く わかる方法がありました。このスマートフォンを見てください。」と 上記の続きを 相手の為に伝えようと思いました。ところが、誠に遺憾なことに、「あとで。」とのことでありました。すなわち、入り口を開けたら 直ぐに 行ってしまいました。そこで、仕方がないので、買い物を終了する迄 すなわち 約1時間15分 待ちました。それで、セルフレジが終了して その細くて 神経質な様子の年配女性店員が レシートのチェック場所に居ましたので、話の続きを伝えました。因みに、背後に利用者が居ないことを確認して 話をすると伝えました。なお、上記のように、スマートフォンでは パソコンよりも もっと 早く わかることを スマートフォンの画面を見せて 伝えました。すると、その細くて 神経質な様子の年配女性店員によりますと、どのサイトですか とのことでありました。それで、サイト名を伝えました。すると、その細くて 神経質な様子の年配女性店員は、上記のように 前回 手渡した 紙の資料のことを言及しました。そこで、それは パソコンの画面であり、その画面よりも スマートフォンの画面の方が 早く 分かることを伝えました。序で乍ら、その細くて 神経質な様子の年配女性店員は、上記のように 周囲に利用者が居るにもかかわらず「私も!」とのことでありました。それで、周囲に利用者が居たので 心配したが、誠に有り難く 嬉しかったことを伝えました。
また、いつものように エスカレーターで 2階に上がり、前々回は 2階の男性店員に会うことができませんでした。そこで、会えれば「おはようございます。」と挨拶しようと思いましたが、誠に有り難いことに 前回 そして 今回は 会うことができました。のみならず。7週前は会えましたが、4週間連続して 店長に会うことは 適いませんでした。ところが、誠に有り難いことに、前述いたしましたように 先々週 そして 先週は その店長に会うことができました。ところが、今週は 会うことができませんでした。加うるに、前述いたしました 2階の 眼鏡を掛けた 年配女性店員に 「おはようございます。」と挨拶をしました。ならびに、「(今日も、)毎度。沢山 出ていますから、沢山 買ってください。」と いつも 向こうから言ってくる 太った 年配女性店員には 最初に 遠くに居ることに 気が付きました。そこで、相手が こちらに気が付く迄 ずっと 待っていましたが、漸く 気が付いてくれたので 遠くから 会釈しました。それで、前回と同様に 近付いてきましたので、「おはようございます。いつも 遠くから 気が付きましても、お会いできたときに 挨拶をさせていただいております。いつも 丁寧に ご対応いただき 誠にありがとうございます。」と伝え 挨拶をしました。そうして、1階でも 会いましたので、「先週に引き続いて 1階でも 会うことがあるのですね。」 と話しました。および、前述の 白い服を着た 眼鏡を掛けた 男性店員に 前々々回は 会えましたが、先々週は 会うことは 適いませんでした。ところが、誠に有り難いことに、先週 そして 今週は 会うことができました。また、先々々週は 先方から 唐突に 話し掛けてきた もう一人 の 同じく白い服を着た 眼鏡を掛けた 若い方の男性店員には 先週 そして 今週は 会うことが 適いませんでした。更に、学生であり アルバイト(英語:part‐time job:独語で 「労働」を意味する名詞の Arbeitに由来しますが、独語で Arbeit と云えば 労働全般を指します)である とのことである 眼鏡を掛けた 若い 男性店員には 前々々回は 会うことができませんでしたが、誠に有り難いことに、先々週は 会うことができました。それで、2週間 ぶりですね と伝えました。しかし乍ら、先週は 会うことが 適いませんでした。ところが、誠に有り難いことに、今週は 会うことができました。そこで、今回も 2週間 ぶりですね と伝えました。しかも、昨年の12月の 新装開店から 毎回 見掛ける 背の低い女子店員には 挨拶することが 適いません。しかし乍ら、白い服を着た 眼鏡を掛けていない 男性店員と挨拶をするようになりました。
更に、午前10時前でありましたので、有人レジは 閉鎖されていて 今回も セルフレジであるかと思われました。すると、やはり セルフレジでありました。なお、去る6月11日(木) の「菜食のおかず・1701(買い物)」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る1月22日(木) の『菜食のおかず・1527(買い物)』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る1月8日(木) の【菜食のおかず・1510(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)〖近所に 59年以上 住んでいますので、当初から 利用させていただいています。〗すなわち、18歳の頃 つまり 昭和53年(1978年)の サンデーマートの開店の頃から 通っていることを伝えました。それで、このスーパー・マーケットの名称が 今のそれに変わったことを話しました。因みに、この駅前の場所は その昭和53年(1978年)以前も、スーパー・マーケットであったことを伝えました。つまり、その場所は、ずっと スーパー・マーケットの敷地として 使われてきたのであります。(後略)】と記させていただきました。すなわち、【年齢が分かってしまうね。】と伝えて、このことを伝えました。すると、その茶髪の女性担当者(女性店員)によりますと、自分も この市生まれの この市育ちとのことでありました。それで、【いい市ですよね。】と答えました。すると、小学校も 中学校も この市であり、【十五小(市立第十五小学校)を出た。】とのことでありました。そこで、【自分は 四小(市立第四小学校)出身であり、十五小は、当方が 小学校二年生のときに 開校しました。それで、教室の三分の一位が その十五小に移ったのです。】と答えました。のみならず、今 住んでいる所は 十五小の通学区になったことを伝えました。更に、十五小には プールがあることを話しました。しかも、地元の店員は 少ないし、助っ人のような 従業員が居て 店員の回転が早いのでありますが、ずーっと居ていただきたいと伝えました。(後略)』と記させていただきました。すなわち、いつもは 1階に居る その茶髪の女性店員が 目の前を通りましたので、前回 伺った 鎌倉公園の話をしました。そこで、広くて これから 開発されるとの話を伝えました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、いつもは 1階に居る その茶髪の女性店員が 機械からの集金の目的で セルフレジのところに居ました。それで、「おはようございます。宜敷く お願いします。」と伝え 挨拶をしました。序で乍ら、ポイントを使って、そのスーパー・マーケットのクレジットカードを使って 決済しました。因みに、セルフレジを使うと 最後に レシートを チェックしなければなりません。要するに、機械に そのレシートを かざすのであります。ところが、その細くて 神経質な様子の年配女性店員によりますと、今回も 「反応が 悪い。」とのことでありました。そこで、その言葉に 救われたと答えました。なお、このタイミングで 前述いたしました内容を その細くて 神経質な様子の年配女性店員に伝えました。序で乍ら、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。因みに、往路で 支那語を話す 女性が 歩道を歩いて 当方を追い抜きました。
そして 「おう(里)」という年配女性店員を「済みません。御免なさい。」という言葉が 店内に交差していました。(後略)」と記させて頂きました
そのうえ、去る 昨年の3月10日(金)の「菜食のおかず・340(買い物)」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る1月11日(水)の『菜食のおかず・282(買い物)』のブログの上段やや下に、
『(前略)品切れの商品を購入する目的で 別のスーパー・マーケットに行かなければなりませんでした。(後略)』と記させて頂きました。そして、今回も、品切れの商品を購入する目的で 別のスーパー・マーケットに行かなければなりませんでした。(後略)」と記させて頂きました。
すなわち、前述の 去る1月15日(木) の「菜食のおかず・1518(買い物)」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る 昨年の12月25日(木) の『菜食のおかず・1493(買い物)』のブログの中段やや下に、
『(前略)今回は、店内に 少数の従業員が 居まして、店長に 会いました。なお、今年 最後になると思われましたので、当方から 今回も【どうぞ よい年の瀬を お過ごし下さり、良い お年を お迎えになられて下さい。来年も、何卒 宜敷くお願いします。】と伝えました。序で乍ら、上記のように 新しいスーパー・マーケットが 新装開店しましたので、めっきり お客が 減少しました。因みに、前述の 去る12月11日(木) の【菜食のおかず・1477(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)誠に遺憾なことに、男性・女性店員の名札が “STAFF”でありました。因みに、去る 一昨々年の1月24日(月)の〖リハビリテーション(父親)・167・中編・7〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)去る 一昨年の10月13日(火)の〔構造改革・問題〕のブログに、国際金融資本家(左翼系ユダヤ人)たちによる 新自由主義の流れで 日本において 構造改革が なされていることを記させて頂きました。すなわち、構造改革が なされる以前の日本は、資本主義でも 日本独自の 資本主義でありました。つまり、共同体であります。しかも、経営者資本主義であります。要するに、経営者と社員が居て、社員は宝でした。すなわち、会社の利潤は、社員に分配されました。因 みに、去る 一昨年の10月7日(水)の〔君民一体〕のブログの中段に、
〔(前略)母校の学部同期生で、カール・マルクス(独語: Karl Marx)の著書である 唯物主義の〘資本論〙を読んだという者がおりました。この〘資本論〙によりますと、〘労働者は 団結して、資本家を倒すべし。〙と 被搾取階級の暴力革命の扇動に飛躍させています。なお、彼の言う通りに プロレタリア(独語: Proletarier)(日本語:賃金労働者)が ストライキ(英語: strike) や 暴力革命を資本家に対して 行った場合、生産性は停止し 余剰価値も失われてしまいます。結局、プロレタリアの行ったことは 自らに帰ってくるのです。ところが、元来 日本には、彼のような 考え方は ありませんでした。すなわち、本来 日本人は、自らの役割を果たすということで 君民一体の上で 公私 共に栄えてきたのであります。(後略)〕と記させて頂きました。
それから、去る 昨年の12月31日(金)の〔大晦日(令和3年)〕のブログの中段に、
〔(前略)カール・マルクスは、資本主義が余剰価値(余剰資産)を生み出すことを認めています。問題は この配分にあるのですが、カール・マルクスは、〘資本論〙の中で その問題を回避し、被搾取階級の暴力革命の扇動に飛躍させています。つまり、資本家 と 労働者を分断して、労働者は 団結して 資本家を倒すように煽動しているのであります。但し、誠に謀略であるのは、この 倒すべき資本家というのは 国際金融資本家(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)のことではないのであります。すなわち、国際金融資本家 以外の資本家ということであります。
ところが、古来 日本では、各々が 自らの役割を果たすことによって、お互いに共存共栄してきました。そこには、分断は ないのであります。上記のように 分断統治法を用いているのは 国際金融資本家(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)であります。(後略)〕と記させて頂きました。
しかして、上記のように、カール・マルクスでさえも、資本主義が 余剰価値(余剰資産)を生み出すことを認めています。なお、問題はこの配分にありますが、カール・マルクスは その問題を回避し、被搾取階級の暴力革命の扇動に飛躍させています。序で乍ら、彼の言う通りに プロレタリアが ストライキや暴力革命を資本家に対して行った場合、生産性は停止し余剰価値も失われるでしょう。そして、プロレタリアは ハイパーインフレと飢餓に直面し、彼らには戦う力も残らないでしょう。なお、上記のように、資本家 と 労働者を分断させているのは、国際金融資本家(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)なのであります。
話を戻しますが、日本独自の 資本主義が、高度経済成長を支えました。すなわち、入社すると 年功序列であり、骨を埋める覚悟でありました。つまり、上記のように、日本では、各々が 自の役割を果たすことによって、お互いに共存共栄してきました。そこには、分断は ないのであります。ところが、新自由主義の流れで 日本において 構造改革が なされて、経営者資本主義から 株主資本主義に改悪されました。すなわち、国際金融資本家(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)が儲かるような システムに変えられたのであります。要するに、株主資本主義では、経営者と株主が主体であり、宝であった社員は 労働者になり 蚊帳の外の存在になりました。すなわち、労働者は ものであり コストとして扱われるようになりました。つまり、失われた 20~30年と言われていますが、その理学療法士の方も認めているように 賃金は横這いであります。しかし乍ら、株主への配当金は 4倍になっています。正しく、亡国の株主資本主義であります。
なお、その理学療法士の方によりますと、会社は 利益をプールして 使わないとのことでした。すなわち、会社の利潤を 労働者に 配分しないのであります。要するに、会社は 利益をプールして それから 株主への配当金に回して 労働者への配分は 最後なのであります。(後略)〗と記させて頂きました。すなわち、名札が 苗字から “STAFF”に変わることによって 没個性化され 労働者は ものであり コストとして扱われるようになっているのであります。従って、当方は 没個性化ではなく 店員たちの苗字を覚えていて 苗字で 〖○○さん〗と呼んでから 話し始めることにしているのであります。ところが、上記のように 名札が “STAFF”でありますので、誠に遺憾なことに 苗字で 〖○○さん〗と呼ぶことが適いません。(後略)】と記させていただきました。なお、前述の 去る12月11日(木) の【菜食のおかず・1477(買い物)】のブログの中段やや上に、
【(前略)同じ系列の スーパー・マーケット(この新装開店した スーパー・マーケットの前に 利用していました)では、以下に記させていただきましたように “STAFF”という 名札でありましたが、前回 苗字のそれに変ったことを伝えました。すなわち、以下に示す 男性店員によりますと、副店長が変わって その方針になったとのことでありました。(後略)】と記させていただきました。ところが、今回 見ましたら、誠に遺憾なことに、再度 “STAFF”という 名札になっていました。序で乍ら、会計では 今回は 【さいとう】という 年配女性店員 そして 【なかがわ】という 年配女性店員を含めて 二人 が 居ました。因みに、居れば 並んでいる 【しもだいら】という 年配女性店員が 引っ込んでしまいましたので、仕方なく その【なかがわ】という 年配女性店員の列に並びました。なお、前述致しましたように、お豆腐 や らっきょうなどの 水の出る商品には 会計で打ち易いように 1種類の商品を纏めて、ビニール袋を被せております。そうすれば、態々 ビニール袋から 出さなくても、会計で打つことが出来ます。何故ならば、その袋には 1種類の商品しか入っていないからであります。
ところが、会計のときには バーコードを読み取る為に そのビニール袋が邪魔になりますので、取って 持ってきた方が いいでしょうかね と しばしば 訊いています。そして、会計で ビニール袋を被せてもらう 手間を省略してもらう為に、予め ビニール袋を被せていることを伝えました。そうして、以前 前述致しました 年配男性店員が 会計で 間違ったようには ならないように、黒胡麻は 4袋 そして 梅干は 2パックであることを伝えました。序で乍ら、当家には 大勢が居ると思ったことでありましょう。因みに、黒胡麻は 5袋を買う予定でありましたが、売り場に 5袋しか なかったので、上記のように 【関東の一つ残し】を行ないまして、4袋を購入しました。すなわち、次に 買い物に来る お客さんの為であります。つまり、今回も、次に 買い物に来る お客さんの為に、上記の【関東の一つ残し】を行ないました。そして、次に 買い物に来る お客さんの為であり、【関東の一つ残し】であることを 話の流れで その年配女性店員にも話そうかと思いました。なお、毎年 このスーパー・マーケットで 門松を購入していると話しました。しかも、時間帯が違うから 会わないのであるとの話になりました。それで、見えたら また 並びますから 宜敷く お願いしますと伝えました。すると、誠に有り難いことに、点数になるので 喜んでくれました。序で乍ら、この近くに 58年 住んでいますが、このスーパー・マーケットが 開店した 当初から 利用していると伝えました。それで、その【なかがわ】という 年配女性店員とも、10数年 お会いしていると伝えました。すると、誠に有り難いことに、【そうですね。】とのことでありました。そこで、以前は 誠に遺憾なことに 受け取ってもらえませんでしたが、今回 名刺を手渡しましたら 誠に有り難いことに 受け取ってくれました。因みに、その【なかがわ】という 年配女性店員から 【支払いを!】と 強く言われましたので、【いつも 必ず 決済している。】と答えました。なお、上記の 引っ込んでしまった 【しもだいら】という 年配女性店員が 目の前を通りましたので、会計に 少し入っておられたが、並ぼうと思ったと伝えました。すると、【仕事があって】とのことでありました。それで、今年 最後になると思われましたので、当方から 今回も【どうぞ よい年の瀬を お過ごし下さり、良い お年を お迎えになられて下さい。来年も、何卒 宜敷くお願いします。】と伝えました。序で乍ら、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。因みに、風が強い日でありましたので、誠に遺憾なことに、当方の自転車を含めて 数台が転倒していました。なお、往路で 中年男性が 対向から こちらに来ましたので、【御免なさい。どうぞ。】と 言って 道を譲りました。但し、相手の中年男性は 擦れ違うときに 何も言いませんでした。
それから、今回は 前回に引き続き、スーパー・マーケットで購入しました。但し、誠に遺憾なことに、上記の 新装開店した スーパー・マーケットでは 前述いたしまたように セルフレジでありましたので、自分で 仏花 の水処理をしなければなりませんでした。また、上記の【なかがわ】という 年配女性店員は、下の画像の榊の水処理を ビニール袋に入れたのみでありました。

上記のように 購入した 榊(国産)

上記のように 購入した 仏花 (国産)
(後略)』と 記させていただきました。
それから、今回は、店内に少数の従業員が 居ましたが、店長には 会いませんでした。因みに、会計では 今回は 『さいとう』という 年配女性店員 そして 『なかがわ』という 年配女性店員を含めて 二人 が 居ました。なお、居れば 並んでいる 『しもだいら』という 年配女性店員が 引っ込んでしまいましたので、仕方なく その『なかがわ』という 年配女性店員の列に並ばなければならないかと思われました。ところが、誠に有り難いことに、その『しもだいら』という 年配女性店員が また 会計に出て来てくれました。序で乍ら、そのことを その『しもだいら』という 年配女性店員に伝えました。因みに、ご多用で 他の仕事が あるので 会計から 外れるのは 仕方のないことですね と労いました。そして、今年最初なので、『おめでとうございます。本年も 宜敷く お願いします。』と伝えました。それで、今年 最初が 『しもだいら』さんで よかったです と話しました。すると、誠に有り難いことに、『恐縮です。』とのことでありました。なお、前述致しましたように、お豆腐 や らっきょうなどの 水の出る商品には 会計で打ち易いように 1種類の商品を纏めて、ビニール袋を被せております。そうすれば、態々 ビニール袋から 出さなくても、会計で打つことが出来ます。何故ならば、その袋には 1種類の商品しか入っていないからであります。
ところが、会計のときには バーコードを読み取る為に そのビニール袋が邪魔になりますので、取って 持ってきた方が いいでしょうかね と しばしば 訊いています。そして、会計で ビニール袋を被せてもらう 手間を省略してもらう為に、予め ビニール袋を被せていることを伝えました。そうして、以前 前述致しました 年配男性店員が 会計で 間違ったようには ならないように、黒胡麻は 3袋であることを伝えました。序で乍ら、当家には 大勢が居ると思ったことでありましょう。因みに、黒胡麻は 4袋を買う予定でありましたが、売り場に 4袋しか なかったので、上記のように 『関東の一つ残し』を行ないまして、3袋を購入しました。すなわち、次に 買い物に来る お客さんの為であります。つまり、今回も、次に 買い物に来る お客さんの為に、上記の 『関東の一つ残し』を行ないました。そして、次に 買い物に来る お客さんの為であり、『関東の一つ残し』であることを 話の流れで その年配女性店員にも話そうかと思いました。なお、時間帯が違うから 会わないのであるとの話になりました。それで、見えたら また 並びますから 宜敷く お願いしますと伝えました。すると、誠に有り難いことに、点数になるので 喜んでくれました。序で乍ら、支払いが終わって レシートを見ますと、値札では ¥199円になっている ズッキーニが ¥139円しか 請求されていませんでした。それで、直ぐに 差額の60円を支払うべく その『しもだいら』という 年配女性店員のところに行きました。すると、その年配女性店員によりますと、値札の額が多い分には いいとのことでありました。因みに、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。なお、往路で 中年男性が 対向から こちらに来ましたので、『御免なさい。どうぞ。』と 言って 道を譲りました。但し、相手の中年男性は 擦れ違うときに 何も言いませんでした。(後略)」と 記させていただきました。
しかして、午前9時半から 営業開始でありますので、数分前に到着しました。ところが、7月と8月は 営業開始が 午前9時からと 貼 り紙 が 入口のところに 貼 られていました。因みに、キャリーカーに載せた 買い物籠が 老年女性のそれと 全く 同じに見えました(買い物籠に入れている 商品も 同じ位の量でありました)ので、間違えて 商品を入れてしまいました。それで、直ぐに 気が付いて 「御免なさい。」と伝えました。なお、去る1月以来の利用でありましたので、有人レジから セルフレジに変わっていました。そこで、午前10時前でありましたので、有人レジは 閉鎖されていて 今回も セルフレジであるかと思われました。すると、やはり セルフレジでありました。なお、胸には “STAFF”と書かれた ネームプレートが付けられているだけでありますので 苗字は判りませんが、「しらき」という年配女性のような 髪の毛を白く染めた店員 と 太った 年配女性店員が居ました。序で乍ら、その前者の年配女性店員から 急かされるように 空いた 買い物籠を取られました。そして、「ポイントを使って、現金で 決済しました。因みに、そのセルフレジの作業が 終わる頃には 順番を待つ利用者が列を作っていました。なお、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。序で乍ら、往路で いつも りんご
の100%ジュースを あげている 宅配便の男性配達員に 会いましたので、「こんにちは。」と挨拶をしましたら 誠に有り難いことに その男性配達員も気が付いてくれました。

当市の家庭廃棄物指定収集袋(プラスチック製容器包装用・大袋 20ℓ相当・誠に遺憾なことに、売り切れでありました。それで、別のスーパー・マーケットに行き 購入しました。ところが、誠に遺憾なことに、そのスーパー・マーケットでも 売り切れでありました。そこで、更に 別のスーパー・マーケットに行き 購入しました)

ポリ袋(20L)半透明

国産の 西瓜(誠に遺憾なことに、売り切れでありました)

御仏壇に 供えようと思った 母親の好物だった 国産の 西瓜(誠に遺憾なことに、売り切れでありました)

国産の 胡瓜

国産(北海道産)の 小豆

国産(北海道産)の 小豆 3袋

黒胡麻 5袋

国産の 焼き海苔

国産の 生椎茸

国産の しらす干し(家政婦の為の商品です。因みに、去る 4年前の8月2日(火)の「西・2(マドリード)」のブログの中段やや下に、片口鰯 のことを記させて頂きました。なお、御承知のように しらすは、その片口鰯の稚魚であります)

国産の しらす干し(家政婦の為の商品であります)

国産の しらす干し(家政婦の為の商品であります)
ところで、去る 10年前の9月26日(月)の「母親の入院・続報3(資源回収)」ブログの上段やや下などに、
「(前略)一昨々日 すなわち 9月23日(金)の『資源回収・続報16(母親の血圧)』のブログの中段に、『家族の洗濯物のことも致しました。』と記させて頂きました。因みに、毎日 洗濯致しております。なお、昨日は、母親の洗濯物も致しました。(後略)」と記させて頂きました。毎日 家族の洗濯物を洗濯して 干 してきました。
また、前述の 去る 10年前の9月23日(金)の「資源回収・続報16(母親の血圧)」のブログなどに記させて頂きましたように、平日 毎日のごみの回収(可燃物資源、不燃物資源、可燃物ごみ そして 不燃物ごみなど)がありますので、これらに対応しなければなりません。因みに、去る 10年前の3月2日(水)の「焼き麩・資源の回収」のブログの上段に、
「(前略)資源を出して それらの資源を回収してくれることが成立する、この ちょっとしたことが 喜びに繋がっています。幸福とは 幸せを感じるその人の気持ち次第であるのである ということが、この資源の回収から 今更乍ら 思われます。(後略)」と記させて頂きました。
ならびに、お風呂、トイレ そして 部屋などの掃除、庭の植物への水 撒 き や 外壁塗装など 自宅の維持管理のことがあります。
さて、ヘルパー(日本語:家政婦)によりますと、誠に有り難いことに、 一人 で 二人 の親をみることは たいへん とのことでありました。しかも、これからも 長丁場だから とのことでしたが、去る 8年前の3月6日(火)の「母親の転帰」のブログに記させて頂きましたように、母親が 亡くなりました。 また、去る 4年前の3月11日(金)の「父親の転帰」のブログに記させて頂きましたように、父親が 続いて 亡くなりました。因みに、飲み物を頂いたり 食事をしたりするときには、両親と 共に 頂いている気持ちでおります。なお、 勿論 、毎日のように 御仏壇に お供えを致して お線香を あげております。序で乍ら、父親も 母親も、神様であります。従いまして、両親を想うことは、神様を想うことであると思われます。
ならびに、去る 4年前の9月22日(木)の「菜食のおかず・172(大和芋)・洗濯物」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る 一昨々年の2月24日(日)の『母親の一周忌の挨拶』のブログ そして 去る 一昨年の2月27日(木)の『母親の三回忌の挨拶』のブログの上段に、
『(前略)【今日は、何が食べたい?】、【少し暖かくなったね。】と、誠に有り難いことに、毎日 会話しました。(後略)』と 記させて頂きました。なお、僧侶を招いて 供養することも 必要であるか と存じますが、人に両親の話をすることが 供養であるとされています。更に、お供えをすることも 大事ですが、一番 大切な供養は、日々 両親に 上記のように、『少し暖かくなったね。』と話し掛けることであると思われます。(後略)」と 記させて頂きました。
および、去る 一昨々年の3月5日(日)の「父親の 一周忌での 挨拶」のブログ、去る 4年前の7月11日(月)の「父親の 初盆(新盆)での 挨拶」のブログ そして 去る 4年前の3月20日(日)の「父親の告別式[家族葬]での 挨拶」のブログのそれぞれ上段に、
「(前略)当方から『よかったね。御飯 食べられて。』 そして 父親から『美味しかった。』が 毎朝の言葉の遣り取りでした。
母親との言葉の遣り取りは、『暖かくなったね。今日は、何が食べたい?』などでありました。すなわち、 去る 一昨々年の2月27日(木)の『母親の三回忌の挨拶』のブログの上段に記させて頂きましたように、毎日 会話しました。
(中略)
なお、『よかったね。御飯 食べられて。』は、日々 食べることが出来ることに 感謝の気持ちを捧げた言葉であります。(後略)」と 記させて頂きました。
また、誠に有り難いことに、親父さん、おふくろさん そして 御先祖様の 生命が 当方の中に 生きているのであると思われました。
ときに、ヘルパー(日本語:家政婦)に因ませて頂きます。すなわち、去る 4年前の4月1日(金)の「家政婦さんの入院」のブログに記させて頂きましたように、約4年8ヶ月 勤務してくれた 家政婦さんが入院しました。そして、誠に有り難いことに、去る 一昨年の4月18日(月)に 退院しました。
次 に、昨日、一日の食事(菜食)を 感謝の気持ちを 籠 めさせて頂いて 記させて頂きます。なお、去る 10年前の10月6日(木)の「3年目の感謝」のブログの下段などに、
「(前略)昨日も、おかずどころではありませんでした。そして、昨日も やはり 90分 睡眠でした。(後略)」と 記させて頂きました。昨日も、いつものことですが、結局 蒲団に入ることが 適いませんでした。序で乍ら、去る 10年前の9月30日(金)の「母親の入院・続報7」のブログの下段やや上に、
「(前略)レム睡眠(英語: rapid eye movement sleep, REM sleep) と ノンレム睡眠の1周期が 約90分とされています。但し、個人差があり、この1周期が 80分の人も居れば 110分の人も居るようです。ヘルパー(日本語:家政婦)によりますと、自分は 60分とのことでした。因みに、去る 昨年の12月21日(月)の『催眠に効果的な言葉』のブログ の上段に、
『(前略)一般的に、顕在意識が5%位 また 潜在意識が95%位と 云 われますが、個人差があります。顕在意識が2~3%位の場合もあります。(後略)』と記させて頂きました。こちらも、同様に 個人差があります。(後略)」と 記させて頂きました。
話を戻しますが、取り 敢 えず 納豆であります。 因みに、前述の 去る 10年前の9月30日(金)の「母親の入院・続報7」のブログの上段に、
「(前略)去る 一昨年 の10月9日(木)の『笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗 から 大乗 へ』のブログ の下段やや上に、
『(前略)医科学の大事典に、【穀物に大豆食品をとれば、蛋白質の量 及び 質 共に、完全ではないが、大きな欠陥は無いようになる。なお、植物性食品では、カルシウム(Ca)、鉄(Fe)、ビタミンB1(チアミン) 及び B2(リボフラビン)の少ないものが多く、また、ビタミンB12(シアノコバラミン)は 全く含まれていない。従って、菜食では、いろいろ多種の食品を 摂取 ることが大切で、・・・食事の量が多くなるので、子供や老人には適当でない】との旨 が書かれてあります。(後略)』と記させて頂きました。上記のように、最低限 穀物に大豆食品と思われました。(後略)」と記させて頂きました。なお、納豆の食べ 方 ですが、たれも付けずに 納豆の味を そのまま頂きます。因みに、去る 12年前の10月5日(日)の「ボランティア・高尾山登山 」のブログ そして 去る 11年前の1月21日(水)の「ボランティア・高尾山登山・その2」のブログのそれぞれ上段などに、
「(前略)18年間、月二回 日曜日に、・・・ボランティアを、このトップの方々二人に委託されて、行って参りました。そのボランティアで、過日 子供達と父兄を連れて、スタッフと共に、東京都八王子市にある 高尾山に登りました。(^O^)(後略)」と お伝え申し上げました。当時 そのボランティアのスタッフから 食べ方を 訊かれましたので、上記のように 納豆を そのまま味わう と回答致しましたら 「ええ!」とのことでありました。序で乍ら、納豆パワーですね。
なお、納豆1パック(約50g)には、約8μgのセレンが含まれています。因みに、セレンは、必須微量ミネラルです。序で乍ら、主に 肝臓 や 腎臓に含まれ、甲状腺ホルモンの活性化に必須であり、抗酸化作用で 組織細胞の酸化を防ぐ働きをするとされています。因みに、過剰摂取した場合 中毒を起こす とされていますが、納豆 一日 2パック位であるならば 問題ないとされています。
ところで、去る 7年前の6月13日(木)の「鰻の蒲焼・339(カレーうどん・父親の食事)」のブログの中段やや下などに、
「(前略)一昨日 すなわち 6月11日(火)の『理容店 ・続報 21(カレーうどん・父親の食事)』のブログの下段に、
『(前略)去る 一昨々年の7月17日(日)の【歯科受診・続報6(父親への贈り物)】のブログなどに、部分入れ歯をすることを勧められた と記させて頂きました。この 33ヶ月以上、この部分入れ歯を 嵌 める時間の余裕もありませんでした。すると、家政婦によりますと、入れ歯が合わなくなる とのことでした。なお、父親の入れ歯は、毎日 洗われています。(後略)』と記させて頂きました。そして、一昨日 すなわち 6月11日(火)の『歯科受診・続報8(抜歯)』のブログの下段やや上に、
『(前略)局所麻酔で 抜歯となりました。なお、この左下大臼歯のこと、長年 本当に 御苦労様でした。因みに、この左下大臼歯を抜歯した為に、下の画像の部分入れ歯は 使うことが出来なくなりました。序で乍ら、上記のように 何回も 通って この部分入れ歯が作られましたが、ほとんど使用することが適いませんでした。(後略)』と記させて頂きました。なお、この部分入れ歯は、去る 一昨々年の7月17日(日)の『歯科受診・続報6(父親への贈り物)』のブログに記させて頂きましたように 一昨々年の7月16日(土)に作られたものです。上記のように ほとんど使用することが適いませんでした 部分入れ歯ですが、今回の抜歯により 全く使うことが出来なくなりました。(後略)」と記させて頂きました。

国産の 納豆

国産の 納豆 3パック
同居していた両親は、と以前 訊 かれましたので、お伝え申し上げましたが、両親は何でも食べました。
去る 6年前の2月12日(水)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗から 大乗へ・前編」のブログ、去る 6年前の2月12日(水)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗から 大乗へ・中編」のブログ そして 去る 6年前の2月12日(水)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗から大乗へ・後編」のブログ、それから、当初の 前述の 去る 12年前の10月9日(木)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗 から 大乗 へ」のブログ そして 去る 10年前の1月12日(火)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗 から 大乗 へ ・続報」のブログ に記させて頂きました過程があり、誠に有り難いことに、母親の理解を得て、菜食にさせて頂いております。因みに、去る 8年前の1月8日(月)の「鰻の蒲焼・40(両親の食事)」のブログの下段に、
「(前略)毎年 年賀状の交換をしていて、今年 来ました 東京大学医学部卒業の 90歳近い心療内科医からの年賀状によりますと、誠に有り難いことに 『【菜食療法】が ついにモノになりましたね。大したことです。』とのことでありました。(後略)」と記させて頂きました。なお、去る 6年前の2月24日(土)の「三回忌・前編」のブログなどに、母親の三回忌のことを記させて頂きました。母親の この三回忌を迎え、菜食に理解を得た 母親に 感謝の気持ちを捧げさせて頂きたい と思い 「笑いと菜食療法」を 製本させて頂きました。すると、誠に有り難いことに 家政婦によりますと、今は亡き母親が 喜んでいるとのことでした。そして、これが 何よりも のことでありますが、前述の 去る 6年前の2月12日(水)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗から大乗へ・後編」のブログの下段に、
「(前略)この『菜食療法』は、両親との合作とも 申すべき 治療法であります。(後略)」と記させて頂きました。すなわち、その「笑いと菜食療法」は、両親を含めた 三人の合作 ということなのであります。因みに、誠に有り難いことに、父親の為 に 一筆入れて 進呈した その「笑いと菜食療法」の成書を 父親は 肌身から 離そうとしませんでした。すなわち、誠に有り難いことに、大事にしてくれました。
あと、それらのおかずに、玄米御飯で 御座 います。玄米も、 庶民 的に スーパー・マーケットで購入して来て参りましたが、最近では 通販を利用するようになりました。なお、去る 9年前の10月22日(日)の「鰻の蒲焼・12(両親の食事)」のブログの下段に、
「(前略)昨日、この通販で 玄米が届きました。ところが、袋に穴が空いていて 米粒がばらまかれました。それで、一粒ずつ拾いました。 因みに、去る 一昨年の11月20日(金)の『仏花(菊の花)』のブログ の中段に、
『(前略)昨日 すなわち 11月19日(木)の【父親の水】のブログ に、
【(前略)某・宗教では、食堂に落ちている米粒を拾う修行があるとのことです。お米は、誠に有り難いですね。(中略)昨日のブログの最後に、半角で4万文字以内という字数制限を超えましたので、文章を削らせて頂きました。(後略)】と記させて頂きましたので、補足させて頂きます。すなわち、去る2月14日(土)の【絵本の影響】のブログの中段やや下に、
【(前略)幼少の頃 に受ける、絵本の影響は大きいと思います。例えば、一粒のお米も拝んで食べようと思うのも絵本の影響です。(後略)】と記させて頂きました。(後略)』と記させて頂きました。(後略)」と記させて頂きました。
なお、去る 11年前の11月20日(金)の「仏花 (菊の花)」のブログ の下段に、「古事記」と「日本書紀」を引用させて頂いて、日本人の主食である お米は 誠に有り難い という話を記させて頂きました。

玄米御飯
玄米の食べ 方 につきましては、去る 12年前の11月17日(月)の「黒 胡麻 (昨日のおかず)」のブログで記させて頂きました。また、玄米の 炊 き 方 につきましては、去る 12年前の11月26日(水)の「蕗 (昨日のおかず)」のブログに記させて頂きました。なお、玄米を 炊 く 為 の前処理につきましては、去る 10年前の11月27日(日)の「両親の食事(玄米の前処理)」のブログの下段に記させて頂きました。序で乍ら、去る 7年前の6月15日(土)の「鰻の蒲焼・340(天ぷら・カレーうどん・父親の食事)」のブログの下段に、
「(前略)家政婦に この 玄米を 炊 く 為 の前処理につきまして 話しましたら、知らなかった とのことでした。(後略)」と記させて頂きました。
しかも、去る 11年前の12月31日(木)の「大晦日 (火星か金星か)」のブログの下段に、
「(前略) 御飯を食べましたら 当然のこと 乍 ら 以前から 茶碗 その他の食器を洗っております。(中略)高校生の 頃 に触れた 趙州 和尚の『御飯を食べたら茶碗を洗え』の言葉を思い出しました。この『趙州洗鉢 』の公案は、『無門関 』(中国宋代に 無門慧開 によって編集された公案集)の第七則にある話です。(後略)」と記させて頂きました。なお、学部生のときに 安い学食を用いると 食器を洗うどころか 食器を下げることすらも嫌とのことで、一般の食堂を利用している お坊ちゃんのような同期生がいました。このときは、当方は 自炊することもありました。それで、食器を どうしているのか と 訊 かれました。そこで、食事を し乍 ら 食事中でも 片づけられる食器は 片づけ乍 ら 食事をしている と回答しましたら、納得してくれました。今では、食後に 纏 めて食器を洗っていますが、このときは 食器洗いの練習として 前述のように 行 っていました。
そのうえ、別の同期生から この お坊ちゃんのような同期生は、放浪癖 があると言われていました。おまけに、放浪癖 があると言っていた この別の同期生は、自分のことを 投影(英語:project)(心理学用語)しているのだということが 後 になって 分かりました。某・出版会社を退職して 入学して来ている 学士(四年生の大学を卒業していること)の方 でした。入学時に 30歳代の半 ばでした。この某・出版会社で 放浪癖 があると言われていたので、同期生にも そう言ったのかもしれません。因みに、この放浪癖 は、去る 4年前の1月4日(火)の「男性看護師・続報42」のブログの中段やや上などに記させて頂きました A.D.H.D.(英語: attention deficit hyperactivity disorder)(ネガティブ[英語:negative]で御座 いますし、お読み下さっている 方々 に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴 ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。注意欠陥・多動性障害 のことで 御座 います)と関係していたのかもしれません。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
