米国のソフトパワー戦略・続報

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  さて、去る 一昨年おととしの8月17日(土)の「米国のソフトパワー戦略」のブログの下段に、

「(前略)国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は ハリウッドを支配しており、誠に遺憾なことに、その映画『サウンド・オブ・ミュージック』は 米国のソフトパワー戦略である プロパガンダ(英語:propaganda)に利用されているのであります。すなわち、大東亜戦争のときの連合国に有利なように、枢軸国として 日本 と 三国同盟の関係である ドイツ おとしめる映画なのであります。 ちな みに、 ドイツ では これとは ぎゃくに 日本をおとしめる プロパガンダが行われております。なお、これらのことを 家政婦さんに話しましたら、誠に有り難いことに、うなずいて 納得して 同意してくれました。(後略)」と記させていただきました。

 ときに、「大逆転」という 映画(昭和58年[1983年]に公開された 米国映画)も同様でありました。 ちな みに、去る 12年前の10月8日(水)の「親の受診に付き添っていること・1(循環器内科医[女医])」のブログ そして 去る 12年前の11月9日(日)の「親の受診に付き添っていること 親の受診に付き添っていること ・2(循環器内科医[女医])」のブログのそれぞれ ともに中段やや上、さらに、去る 11年前の2月23日(月)の「天皇陛下行幸の君恩によくして」のブログの中段などに記させていただきました 某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle)の関係の  前述いたしました 「吉田 精孝」という 後輩に勧められた 映画であります。なお、彼は この映画の「カメルーンからの交換留学生」のところを 茶化ちゃかして 話していました。但し、注目すべき点は 後半の米国農務長官のオレンジの出来高の発表であります。すなわち、当初は 「例年と変わりません。」でありましたが、最近 この映画に触れる機会がありましたら、何と「今年は 異常気象の影響はありません。」に 翻訳が変えられていました。すなわち、誠に遺憾なことに、このようなところにも、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)による 地球温暖化の プロパガンダ(英語:propaganda)が及んでいるのでありますね。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名(ひらがな)を大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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