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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 6月18日(木) の「親戚からの突然の電話連絡・続報69」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 昨年の10月8日(火)の「親戚からの突然の電話連絡・続報66」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、誠に有り難いことに、本日の午前9時39分に 携帯電話に 姉から 電話が入りました。因みに、前回 すなわち 去る6月18日から 丁度 1ヶ月ぶりの電話でありました。なお、約23分の電話でありました。
ときに、去る 10年前の2月18日(木)の「親の受診に付き添っていること・29(膠原内科医)」のブログの中段やや下に、
「(前略)前述の 去る 昨年の12月22日(火)の『親の受診に付き添っていること・27(循環器内科医[女医])』のブログ の中段 そして 前述の 去る 昨年の12月17日(木)の『親の受診に付き添っていること・26(膠原内科医)』のブログ の上段に、
『(前略)まさか ここで お酒の講義を聞くことになるとは思いませんでした。お酒の薀蓄が 口から出る位ですから、余程 お酒が好きなのでしょう。しかも、去る10月22日(木)の【親の受診に付き添っていること・23(膠原内科医)】のブログ の中段に、
【(前略)この膠原内科医(リウマチ科医)によりますと、P.B.C.でも お酒を飲んでいいとのことでした。そこで、γ-GTPが高いのに お酒を飲むのはまずいのではないですか、と直面化致しました。すると、お酒を飲むと、お酒のためにγ-GTPが上昇したのか、P.B.C.のためにγ-GTPの数値が上がったのかわからなくなるが、お酒は飲んでもいいとのことでした。因みに、御承知のように、お酒を飲むと、γ-GTPが上昇致します。この膠原内科医は、お酒を飲むことが好きなのです。(後略)】と記させて頂きました。患者である母親に お酒を勧める位ですから、やはり お酒が好きなのでしょう。(後略)』と記させて頂きました。勿論、母親の方から お酒を飲んでいいですか と訊いた訳ではありません。この膠原内科医(リウマチ科医)の方から言いだしたのであります。その循環器内科医(女医)によりますと、お酒が好きなのよ とのことでした。そして、当然のこと乍ら お酒は控えた方がいいとのことでした。今回も このγ-GTPの話になりました。しかも、塩辛が言及される位ですから、やはり お酒が好きなのですね。(後略)」と記させて頂きました。
ところで、去る 1月2日(金)の「家政婦さんの入院・続報208」のブログの上段に、
「(前略)去る 昨年の11月20日(木)の『家政婦さんの入院・続報202』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る9月18日(木) の【センサー ライトのこと・続報10】のブログの下段に、
【(前略)(当方) そう、内科の伝家の宝刀が マイナトランキライザーで、皮膚科のそれが ステロイドと言われるのであります。因みに、皮膚科医の腕の見せ所は ステロイドの匙加減とも言われています。なお、そのステロイドの副作用のこと。
(第一種電気工事士の方) ステロイド なんですかあ。
(当方) ステロイドは 副腎皮質ホルモンなのですけれどね。実は これは皮膚科の主任教授から その講義で聞かされて内容でね、恥ずかしい、この教授の話ですよ。その若い皮膚科の医者がね、バーのマダムに 毎回これを使えば お肌が綺麗になるよって ステロイドをプレゼントしたのですよ。化粧品みたいな感じにね。すると、その女性は結局、そのマダムの若い女性は 結局毎日その顔に塗ってるのです。でもね、ステロイドってやつは 結局副腎皮質って副腎皮質ホルモンですけどね。副腎皮質ホルモンっていうのは、薬も何でもそうなのだけれど 薬を使ってだんだん閾値っていうのが上がってきて たくさん使わなきゃいけなくなるのです。麻薬もそうだけど たくさん使わないと効かなくなるんですよ。ステロイドも どんどん量が増えるんですね。量が増えて、しかも、副腎皮質の方は副腎皮質ホルモンが 顔に出てるから もう俺は作らなくていいって怠けちゃうのです。副腎の方はね。怠けちゃう。作らないでしょ。そうすると結局は麻薬からの離脱を行なうくらい辛い経験になるのだけれど、このステロイドの害を除くためには、止めるしかないんですよ。結局。ところが、止めると 2、3年は もう灰色みたいな顔になって、人様にはとても見せられないような顔になるのだけれど、この2、3年を経過しないとね。離脱できないのです。結局、そういうことなのです。(後略)】と記させていただきました。すなわち、日本国の総理にとりましての伝家の宝刀は 衆議院の解散であると話しました。それで、小泉純一郎は 郵政民営化の為に、誠に遺憾なことに その伝家の宝刀を抜きました。つまり、気違いに刃物でありますね。因みに、容易く抜かないのが 伝家の宝刀なのであります。なお、当方も 基本的に 薬物療法は 行ないませんでした。序で乍ら、いつも申し上げていますように、子曰わく【己の欲せざる所、人に施すこと勿かれ】であります。(後略)』と記させていただきました。
ならびに、去る 一昨年の3月16日(土)の『薬についての考察(己れの欲せざる所、人に施すこと勿かれ)』のブログの下段やや上に、
『(前略)去る 6年前の9月13日(木)の【ケア・マネージャー(父親)の来訪・15】のブログの中段やや上に、
【(前略)庸医(藪医者のこと)は 薬を処方する為に 薬の効果を 喋々しますが、名医は 薬に附属さして与える〖治る〗という信念を処方する為に 薬の効果を 喋々するのであります。昨今 内科は 3分診療と言われて 薬を処方して お終いになっています。しかし乍ら、仕方なく 薬を処方することになったのでありましたら、少なくとも 薬の説明は 丁寧に するべきでありますね。なお、上記のことを話しましたら、誠に有り難いことに、このケア・マネージャー(男性)の方によりますと 勉強になった とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。
さて、上記の循環器内科医(女医)のように、免疫異常がある 母親に インフルエンザの予防接種を強行するのは 金儲けと言われても 仕方がありませんね。 因みに、上記のように、庸医(藪医者のこと)は 薬を処方する為に 薬の効果を 喋々します。なお、薬の副作用のことは 勉強していても、薬を処方していると 麻痺してきます。そして、その薬を処方したことを 正当化するようになります。
ときに、上記の心療内科の学会の理事長によりますと、研修中に 医局長から 【薬を処方しないのは、薄情】と言われたとのことであり、大量の 副作用の大きい 薬を処方していました。 因みに、医局長から言われたときに、その理事長は 考えなければなりませんでした。すなわち、副作用の大きい 薬を処方することが、本当に 患者さんの為になるのか ということであります。(後略)』と記させていただきました。
および、去る 一昨年の7月4日(木)の『家政婦さんの入院・続報128・後編』のブログの下段やや上に、
『(前略)去る 9年前3月21日(土)の【介護】のブログの上段に、
【(前略)去る 昨年の10月18日(土)の〖日本心身医学会〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)元・心理療法内科の学会の理事長に依頼されて、某・日本医療心理学院で、早稲田大学 や お茶の水女子大学の心理の大学院生に心身医学の講義を行なっていました・・・(後略)〗と記させて頂きました。この故・元・心理療法内科の学会の理事長から、某・日本医療心理学院に隣接する 診療所で、心理療法内科の診療も 依頼されました。その故・元・心理療法内科の学会の理事長によりますと、薬は処方して、約3週間 経過って 効果が判る との旨でした。すなわち、当初、クライエント(英語:client)(来談者)に、薬が合うかどうかは 判らないとのことで御座いました。(後略)】と記させて頂きました。それで、上記のように 故・元・心理療法内科の学会の理事長であっても、薬が合うかどうかは 判らないと伝えました。そして、制癌剤は 副作用で 正常な細胞も 殺してしまうことを伝えました。(後略)』と記させていただきました。因みに、その家政婦さんによりますと、約6人の皮膚科医が居る 皮膚科に アレルギーで 目元が 痒いので 受診したとのことでありました。すると、癖になるので 外用薬は出さないと言われたとのことでありました。なお、この話を聞かされて 癖になる外用薬というのは 上記のステロイド(副腎皮質ホルモン)のことであると思われました。
しかも、その家政婦さんによりますと、東京病院では 気管支喘息で 目元が 痒いといったら 長期間 外用薬を処方されたとのことでありました。すなわち、これも ステロイドの外用薬でありますね。それで、安易に ステロイドの外用薬を処方するよりも、癖になるからと言って 安易に ステロイドの外用薬を処方しない皮膚科医の方が 『薄情』と思われても ましであると アドバイスしました。そこで、以下に示しますように、レスタミン・コーワ・クリームは 抗アレルギー剤であります。それで、代わりに その軟膏を紹介しました。そこで、沢山 塗れば 効くと思うかもしれないが、沢山 塗るのではなくて、以下に示しますように、薄く延ばしながら 塗るとされていることを伝えました。
なお、前述いたしました ステロイド(副腎皮質ホルモン)の副作用の話は かなり 以前から その家政婦さんに伝えていました。それで、今回 その家政婦さんから 東京病院で 目元の痒みに ステロイド(副腎皮質ホルモン)を処方されていたことを 初めて 聞かされました。しかも、上記のように 約6人の皮膚科医が居る 皮膚科では、癖になる と言われて 上記のステロイド(副腎皮質ホルモン)を処方されなかったのであります。但し、癖になると言われただけでは その家政婦さんによりますと 納得できなかったとのことでありました。しかし乍ら、顔に ステロイド(副腎皮質ホルモン)を使わなかったということは 誠に よかったと思われました。
そのうえ、以下に示しますように、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)には 流水を掛けることがいいと伝えました。すなわち、腕のような 流水を掛けることができる部位のことであります。
のみならず、担当が 目まぐるしく 変わってしまうのは 患者さんにとっては 厄介と伝えました。それで、脂の乗った 比較的 若い医師で 開業しているのが 長期間に亘って 診てもらえるのでいいとの話になりました。
また、去る 9年前の2月21日(火)の『親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)』のブログの上段やや下に、
『(前略)去る2月16日(木) の【両親の食事、洗濯 そして 入浴・2】のブログの上段やや下に、
【(前略)昨日 母親によりますと、左腕から 胸部に掛けて itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感 のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)がある とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。
ならびに、前述の 去る2月3日(金)の【親の受診に付き添っていること・42(循環器内科医[女医])・前編】のブログの下段やや上に、
【(前略)昨日 すなわち 2月2日(木)の〖両親の食事 そして 入浴・13〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)去る1月24日(火)の〔親の受診に付き添っていること・41(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〕のブログの中段やや上に、
〔(前略)今回 前述の消化器内科医によりますと、itchingの副作用が 生じても (ウルソ錠を)一日6錠を服用するように とのことであり、また 増薬されました。(後略)〕と記させて頂きました。この増薬された ウルソ錠を服用するようになりましてから、母親が 更に itchingを訴えるようになりました。夜も眠れないで 背中を掻いている とのことでありました。なお、上記の介護福祉士によりますと、掻き潰しているとのことでありました。それで、軟膏を塗りました。(後略)〗と記させて頂きました。
そして、今回の受診で 前述の循環器内科医(女医)に、母親が 上記の itchingを訴えました。しかし、ウルソ錠は 処方通り 一日6錠を服用するように とのことでありました。itchingを訴えるならば、軟膏を処方する とのことであり 処方されました。この循環器内科医(女医)によりますと この軟膏は タップリと使える とのことでありましたが、調べましたら その軟膏は 沢山用いないように とのことでありました。基本的に、塗り薬は 少しの量を患部に指先で付けて 薄く延ばしながらつける とされています。因みに、薬の副作用の為に 更に 薬を処方するとは、ヘルパー(英語:helper)(日本語:家政婦)とも 話になりましたが、本末転倒と お思いになられる と存じ上げます。なお、この点につきましては、次のブログ記事にも記させて頂きます。(後略)】と記させて頂きました。上記のように、この循環器内科医(女医)から 下の画像の レスタミン・コーワ・クリームが処方されました。前述の介護福祉士によりますと、他の家でも この軟膏が処方されているが、あまり効かないよう とのことでした。この軟膏は、抗アレルギー剤です。前述の消化器内科医によりますと、母親の itchingは、薬物アレルギーによるものではなく 身体そのものの症状である との旨でした。薬物アレルギーによる itchingだけではないと致しますと、この軟膏では 効果がありません。

レスタミン・コーワ・クリーム
(後略)』と記させていただきました。
更に、去る 9年前の3月22日(水)の『お薬の副作用(両親の食事)』のブログの上段に、
『(前略)去る3月9日(木)の【両親の食事、洗濯 そして 入浴(お薬の副作用)】のブログの上段に、
【(前略)去る2月21日(火)の〖親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)前述の消化器内科医によりますと、高い薬を処方するが いいですね とのことでした。すなわち、下の画像(院外処方箋)のように ナルフラフィン塩酸塩(商品名:レミッチ・カプセル2.5μg)でした。因みに、帰宅して 調べましたら、元々 この薬の適応は 〔血液透析患者における itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。 掻痒感 のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)の改善〕とのことでした。末梢性ではなく 中枢性の itchingに働くそうです。この薬の半減期は、14時間±5時間とのことでした。なお、薬価は、1カプセル当たり 1346.3円とのことです。近くの調剤薬局では 扱っていなくて、取り寄せになるかもしれませんね。(実際に、取り寄せになりました)(後略)〗と記させて頂きました。実は、母親の 今回の constipation(英語)(上記の理由で、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 便秘 のことで 御座います。以下、英語で constipationと示させて頂きます)は この薬の副作用なのです。某・製薬会社が発行した この薬のカタログによりますと、8.7%もの人々に、この constipationの副作用が起こるとされています。しかも、高齢者への投与と致しまして、状態を観察し乍ら 慎重に投与するように と書かれてあります。処方されるときに このようなことは 一言も 聞かされませんでした。上記のように 高い薬と言われただけであり、それ以外の説明は 一切ありませんでした。そのうえ、この薬も それ以前に処方された薬の副作用(上記のitchingです)の為に、処方されました。なお、去る2月3日(金)の〖親の受診に付き添っていること・42(循環器内科医[女医])・前編〗のブログの中段やや下 そして 去る2月21日(火)の〖親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〗のブログの上段やや下に、
〖(前略)薬の副作用の為に 更に 薬を処方するとは、ヘルパー(英語:helper)(日本語:家政婦)とも 話になりましたが、本末転倒と お思いになられる と存じ上げます。(後略)〗と記させて頂きました。結局、三つの薬が、副作用の連鎖で 処方されています。(後略)】と記させて頂きました。

レミッチ・カプセルのカタログ
そもそも、前述の 去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログの上段に記させて頂きました、レスタミン・コーワ・クリーム(外用薬)が処方されていました。ところが、この外用薬から 末梢性のitchingに作用するとされる 抗ヒスタミン薬(内服薬)などを飛び越えて、いきなり 前述のように 中枢性の itchingに働くとされる レミッチ・カプセルが処方されました。院外薬局の薬剤師とも話していることですが、薬の処方が 2段階から 3段階位飛び越えたような印象を持った とのことでありました。
しかも、この薬剤師 そして 上の画像のレミッチ・カプセルのカタログによりますと、この薬は、投与を始めて 2~3週間で効き始める とのことでした。最近 すなわち 上記の2~3週間が経過して、母親が 前述のconstipationの副作用(英語:side effect)の他に sleeplessness(英語)(上記の理由で、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 不眠のことで 御座います。以下、英語で sleeplessnessと示させて頂きます)を訴えるようになりました。母親は 85歳になりますが、これ迄に sleeplessnessを訴えたことはありませんでした。このレミッチ・カプセルを服用み始めて 上記の2~3週間が経過して、sleeplessnessを訴えるようになったのです。明らかに この薬の副作用であると思われました。上記の この薬のカタログによりますと、5.4%もの人々に、この sleeplessnessの副作用が起こるとされています。そのうえ、今迄に見たこともない 変な夢を見るようになったとのことでありました。更に、去る3月7日(火)の【親の受診に付き添っていること・44(循環器内科医[女医])・前編】のブログの上段などに、母親が 頻尿であることを記させて頂きました。同じく 上記の この薬のカタログによりますと、5.8%もの人々に、この 夜間頻尿の副作用が起こるとされています。(後略)』と記させていただきました。
それから、去る 6年前の3月26日(日)の『お薬の副作用・金銭感覚(両親の食事)』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る3月22日(水)の『お薬の副作用(両親の食事)】のブログの上段に、レミッチ・カプセルの副作用(英語:side effect)につきまして記させて頂きました。それで、この薬を止めまして 数日間が 経ちます。そして、去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログ そして 去る2月16日(木) の【両親の食事、洗濯 そして 入浴・2】のブログのそれぞれ上段やや下に、
【(前略)昨日 母親によりますと、左腕から 胸部に掛けて itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感 のことで 御座います。以下、英語で itchingと示させて頂きます)がある とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。母親は itchingを訴えますので、背中を 孫の手で掻くとのことでした。そこで、意識的に 掻かないように と伝えました。因みに、去る2月23日(木)の【両親の食事 そして 入浴・14】のブログの中段やや上に、
【(前略)去る 一昨々年の11月23日(日)の〖アロマ・テラピー〗のブログ の中段やや上に、
〖(前略)研修医の頃に、皮膚科も 3ヶ月研修(学部生のときの臨床実習では1週間)致しました(後略)〗と記させて頂きました。皮膚科の助教授(当時の名称・現在では、准教授と言われますね)と話したことですが、itchingには 流水を掛けることがいい とのことでした。但し、手足のような 流水を掛けることが出来る部位にのみ 適応出来る方法であります。御承知のように、掻いたり 叩いたり、刺激を与えることは よくありません。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、上記の 孫の手で掻くという 刺激を与える行為は、よくないのです。
従って、替わりに 去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログの上段に、
【(前略)この循環器内科医(女医)によりますと この軟膏は タップリと使える とのことでありましたが、調べましたら その軟膏は 沢山用いないように とのことでありました。基本的に、塗り薬は 少しの量を患部に指先で付けて 薄く延ばしながら つける とされています。(後略)】と 記させて頂きました、レスタミン・コーワ・クリーム(外用薬)を用いました。まず 母親の背中に、上記のように、少しの量を指先で付けて 患部に 薄く延ばしながら つけました。
ならびに、一昨日 母親によりますと、死ねればいい とのことでした。因みに、去る12月25日(日)の【父親の薬(両親の食事)】のブログ そして 去る 一昨年の12月29日(火)の【理容店 ・続報】のブログのそれぞれ上段などに、
【(前略)昨日 母親によりますと、父親が 眠れないから 死にたいと言っているとのことでありました。昼間も寝ていますので、夜 眠れないのです。因みに、父親は 若い頃から suicide idea(上記の理由で、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 希死念慮 のことで 御座います。以下、英語で suicide ideaと記させて頂きます)を訴えます。(後略)】と記させて頂きました。今回は、母親が suicide ideaを訴えました。(後略)』と記させて頂きました。
しかして、去る9年前の9月30日(土)の『親の受診に付き添っていること・50(循環器内科医[女医])・中編』のブログの下段 そして 去る 10年前の 9月13日(火)の『親への買い物・15・後編(父親への贈り物)』のブログの中段やや上などに、
『(前略)祖母によりますと、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)は pain(英語)(上記の理由で、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 痛みのことで 御座います)よりも辛いとのことでした。(後略)』と記させて頂きました。因みに、前述いたしましたように ナルフラフィン塩酸塩(商品名:レミッチ・カプセル2.5μg)を処方した 上記の公立昭和Hp.(hospital[ホスピタル]の略です。日本語では、病院のことです。以下、Hp.と示させて頂きます)消化器内科・部長の指示であると思われますが、誠に異例なことに、年配の看護師から 電話が入りました。すなわち、誠に遺憾なことに、受診を勧める電話でありました。なお、母親は そのレミッチ・カプセルの副作用で 上記のように 前述の constipationの副作用(英語:side effect)の他に sleeplessness(英語)(上記の理由で、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 不眠のことで 御座います。以下、英語で sleeplessnessと示させて頂きます)を訴えるようになりました。それで、家政婦さんに付き添ってもらって タクシーで 30分以上も 掛かる 神経科に受診したのであります。そこで、その神経科で処方された サイレースの副作用によって 精神的に錯乱を起こしたのであります。しかも、そのサイレースに依存する 危険性も ありました。そもそも 誠に遺憾なことに、その消化器内科で処方された ウルソ錠の副作用で 母親は itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)の症状が現れたのであります。序で乍ら、前述いたしましたように、三つの薬が、副作用の連鎖で 処方されています。(後略)」と記させていただきました。すなわち、母親のγ-GTPが 高かったのは アルコールのせいではなくて、生来の理由なのでありました。因みに、晩年 母親は、アルコールを飲んでいませんでした。従って、薬物療法は不要でありました。それなのに 上記のように ウルソ錠を処方された為に 薬の副作用の連鎖が起こったのであります。
次に、姉が itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)を訴えたので、上記のように 流水を掛ける方法があることを伝えました。すなわち、姉が訴えた 足先のような 流水を掛けることができる部位のことであります。因みに、去る9年前の9月30日(土)の「親の受診に付き添っていること・50(循環器内科医[女医])・中編」のブログの下段 そして 去る 10年前の 9月13日(火)の「親への買い物・15・後編(父親への贈り物)」のブログの中段やや上などに、
「(前略)祖母によりますと、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)は pain(英語)(上記の理由で、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 痛みのことで 御座います)よりも辛いとのことでした。(後略)」と記させて頂きました。つまり、祖母によりますと、itching(英語)は pain(英語)よりも辛いとのことでした。要するに、このことを伝えようと思いました。
さて、姉によりますと、水虫の内服薬を服用せず 外用薬にしてもらったとのことでありました。すなわち、身體の局所的な治療の目的で 全身に 薬を回すことは 如何なものであるかと答えました。それで、cold(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前、それではわからない、と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。感冒[俗に、風邪]のことで 御座います) すなわち 急性上気道炎のときに、上気道という局所の治療の過程で 全身に 薬(抗生物質)を 肺炎の予防として 回すことは 如何なものであるかと回答しました。つまり、coldのときに、内科医が 解熱剤 や 抗生物質を用いることの行き過ぎに関しましては、去る 一昨年の3月16日(土)の「薬についての考察(己れの欲せざる所、人に施すこと勿かれ)」のブログ、去る 一昨年の4月15日(月)の「郵便局員との会話・続報80(愛国・国益)」のブログのそれぞれ上段 そして 去る 一昨年の10月10日の「家政婦さんの入院・続報142・後編」のブログの上段 と 下段などに記させていただきました。
ときに、去る 11年前の12月25日(金)の「母親の左足底」のブログ の上段に、
「(前略)去る9月25日(金)の『親の受診に付き添っていること・22(循環器内科医[女医])』のブログ の下段に、
『(前略)去る8月22日(土)の【母親の胼胝】のブログ の冒頭に、
【(前略)昨日、すなわち、8月21日(金)の〖親の受診に付き添っていること・19(循環器内科医[女医])〗のブログ の中段やや下に、
〖(前略)母親によりますと、左足底に callosity(英語)(ネガティブ[negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 胼胝のことで御座います。俗に、〔たこ〕のことです。以下、英語で callosityと示させて頂きます)が出来て、痛いとのことでした。以前も、callosityが出来たことがあります。母親は塗り薬が欲しいようでした。但し、前述致しましたように、ここは内科です。(後略)〗と記させて頂きました。
そこで、市販薬を貼ることに致しました。(後略)】と記させて頂きました。前述の薬局の受付から、このcallosityのことを訊かれましたので、誠に有り難いことに、いいようですと回答致しました。(後略)』と記させて頂きました。ところが、今度は 左足底の違う部位が痛い とのことでした。靴が当たっているように思われました。母親によりますと、叔母から 『靴がペッシャンコ』と言われたとのことでした。学部一回生のときに、同期生から 靴には費用を掛けた方がいいと言われたことがあります。そこで、その旨を 母親に伝えました。(後略)」と記させて頂きました。そして、去る 10年前の1月10日(日) の「母親の左足底 ・続報」のブログの上段に、
「(前略)新しい靴は買ったと聞いていましたので、安心していました。ところが、毎日 当方と話していますので 伝えることは可能であるにもかかわらず、過日 当方に無断で 母親は、駅前の某・皮膚科に受診したとのことでありました。外出した序でに、気が向いて 受診したように思われました。この皮膚科に受診するのでありましたら、事前に相談を受けていましたら 心当たりの皮膚科医がいました。案の定 左足底だけではなく、左第一趾(親指)の爪を抜かれるope.(オペ・英語:operation)(手術のことです。以下、ope.と示させて頂きます)をされたとのことでありました。この皮膚科医から、母親の左足底の脂肪組織が少なくなっている と言われたとのことでした。そのようなことは、わかり切っていることで御座います。その痛みを何とかするのが、皮膚科医の仕事です。この左足底のことではなくて、替わりに 左第一趾(親指)の爪を全摘するope.をされたのですね。(後略)」と記させて頂きました。すなわち、姉が 巻き爪で痛いとのことでありましたので、それで、上記のように 母親が 爪を全摘するope.をされたことを伝えました。それで、皮膚科医が 爪を全摘するope.をすると言ったときには 一旦 止めて 考えた方が いいと伝えました。そこで、セカンド オピニオンを求めて 別の 皮膚科に受診する方法もあることを伝えました。因みに、姉が 母親の巻き爪と外反母趾のことを言及しました。なお、母親は ハイヒールで やられたとのことでありましたので、靴が大事でありますね。
ところで、去る 6年前の8月1日(土)の「鰻の蒲焼・691(カレーうどん・父親の食事)大脳生理学」のブログの中段やや下に、
「(前略)胎児が亡くなったことに因 ませて頂きます。すなわち、去る 一昨年の6月17日(日)の『叔母たちの来訪・続報3』のブログの中段やや上に、
『(前略)姉から、この 当方の三歳年下の弟の 新たな話を聞かされました。すなわち、この弟が 亡くなったときに、近医の産院の過失であるにもかかわらず、この産院の医師からは 心臓に穴が開いていたと言われた とのことでした。 因みに、胎児循環では、卵円孔(胎児期の心臓にある 右心房 と 左心房を繋ぐ孔のこと)があります。赤ちゃんは 誰でも、胎児の頃は 心臓に この卵円孔という穴が開いています。上記の 心臓に穴が開いていた とのことは、この卵円孔のことです。なお、通常は この卵円孔は、出生後 間もなく閉じますから 問題ありません。仮に この卵円孔のことでないと致しましたら 当然 近くにある大きな産院に紹介する筈でありますから、開いていたのは この卵円孔である筈です。序で乍ら、姉によりますと、弟の最期は チアノーゼ (独語: Zyanose)になった とのことでありました。それで、このときになって 母親が 慌てて 近くにある大きな産院に転院させて欲しいと頼んで そうなりましたが、手遅れだった とのことでした。そして、過失が認められる 近医の産院の医師からは 心臓に穴が開いていた と言われて、医学のことを知らない母親は 諦めたそうです。父親によりますと、この近医の産院の医師は 東京医科大学出身 とのことでした。(後略)』と記させて頂きました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、弟が 亡くなった 経緯を記させていただきました。
以上の話を伝えましたら、姉によりますと、薬よりも 本の方が いいとのことでありますが、家政婦さんによりますと、本で disease(英語)(ネガティブ[negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 病気 のことで御座います。diseaseで御座いますから、ease[安楽]の否定形で御座いますね)が治るなどということは 眉唾との旨でありました。
すなわち、
会話の雰囲気
家族の記憶と健康への不安をめぐる、懐かしくも真剣で、最後には温かさが残る会話。
会話の流れと関係性
全体を通して、二人はとても親密で深く関わり合いながら話しています。前半は家族や母親たちの苦労を振り返る懐古的な空気から始まり、贈り物や旅行予定など日常的で穏やかな話題を挟みつつ、クマや薬の副作用へと真剣な方向に展開しました。後半では医者や薬への不信感、過去の医療体験、亡くなった家族の記憶が語られ、感傷的な雰囲気が強まりますが、最後は互いの健康や旅行を気遣う言葉で締めくくられ、温かい余韻が残ります。
会話の要約
二人はまず、家族構成や母親たちが経験してきた苦労について語り合いました。母親がどれほど働き、どれほど大変な思いをしてきたかを振り返りながら、家族への思いやりや、長年の記憶を共有できる相手へのありがたさがにじむ会話になっています。
その後、話題は贈り物へ移ります。姉は、もらったまな板を 夫に切ってもらったことで 使いやすくなったことや、当方が贈ったキリン製のジュースを夫の豊司さんがゴルフに持っていくほど気に入っていることを伝え、感謝の気持ちが交わされました。続いて、姉が22日から小淵沢方面へ10日間ほど旅行に行く予定だという話になり、旅先でのクマ出没の可能性や、クマの危険性、昔の狩猟事情へと話が広がっていきます。
なお、まな板が選ばれる五つの理由が ありますが、姉に まな板を贈る際に それらの理由を伝えました。因みに、その内の一つに「包丁当たりがやさしく、刃を長持ちさせる。」とあります。それで、今回 姉によりますと、誠に有り難いことに、包丁当たりが いいとのことでありました。
しかも、夫が ゴルフに出掛けているので、姉は 家に 独りであり 電話をしてきたのであると思われました。
そこから、会話は、熊の胆嚢から作られる薬「ウルソ」や、その副作用であるかゆみの話へ展開しました。当方は、自身の母親が「ウルソ」の副作用を抑えるために別の薬を使い、さらに体調を崩した経験を語り、薬が次々と連鎖してしまう怖さを強調します。すなわち、薬の副作用の連鎖であります。二人は、薬や医者に対する慎重な姿勢を共有し、不必要な薬や治療にははっきり意思表示することが大切だと確認し合いました。
後半では、過去の家族の医療体験や悲しい出来事にも話が及びます。姉の弟でもある 正雄くんが、新生児期に適切な医療を受けられず亡くなった可能性があることなど、感情のこもった思い出が語られました。重たい話題を共有しながらも、二人は互いに共感し、最後には 小渕沢で 桃を食べること や 北海道旅行の勧めなど、健康と旅を気遣う温かなやり取りで会話を終えています。
なお、姉によりますと、来週の水曜日から 小渕沢に 10日間(正しく、梅雨明け 10日の頃でありますね) 行くが、熊が不安とのことであり どうしようかとのことでありました。因みに、顔を攻撃されるとのことでありました。それで、熊スプレーを言及しました。但し、慌てるので 事前に 練習した方が いいと伝えました。なお、熊スプレーで 撃退しても また その熊が戻ってくる事例がありますので、すぐに その場を離れた方が いいと話そうと思いました。また、熊鈴を鳴らすという方法もあります。序で乍ら、ハンターによりますと、熊は 生きたまま 人間の内臓を食べるとのことでありました。それで、人間を 肉団子にして 蓄えるとのことでありました。因みに、昭和45年(1970年)7月に 北海道の日高山脈・カムイエクウチカウシ山で発生した 福岡大学ワンダーフォーゲル同好会ヒグマ襲撃事件の教訓を考えると、まず 熊は 恐いという認識を持つことが大事であると思われました。
それから、姉によりますと、谷口雅宣という 人物が トップの 生長の家の宗教団体が 小渕沢の先に あるとのことでありました。因みに、小渕沢と同じ 北杜市にありますね。
なお、姉が 熊を言及したので、熊の胆嚢から作られる生薬である 熊の胆を 化学的に合成した西洋薬である「ウルソ」の話をしました。すなわち、今は亡き母親が処方されて 副作用が生じた話であります。
しかも、姉は 学生時代、北海道の利尻島 と 礼文島 迄 行っています。
そのうえ、本日 すなわち 7月18日の「菜食のおかず・1747(ピーマンと茄子)」のブログの中段やや下に、
「(前略)本日は、兄(茂雄)の月命日(祥月命日[御承知のように、また、去る 10年前の4月25日(月)の『祖母の三十三回忌』のブログ そして 去る 12年前の12月4日(木)の『神社参拝』のブログのそれぞれ上段に記させて頂きましたように、一周忌以後の当月の命日のことです]を 除き 1年に 11回ある日のこと)なのです。因みに、誠に有り難いことであります。(後略)」と記させていただきました。すなわち、姉によりますと、当方との間に 流産児が 二人 居ると思っていたとのことでありますが、実際には 五人 居ることを伝えました。すると、姉によりますと、頑張ったとのことでありました。
つまり、前述いたしました 弟の正雄くんを含めまして、八人兄弟姉妹であったことを話しました。なお、その兄弟姉妹たちのことは、永代供養をしていて、誠に有り難いことに、当方が 施主を引き継ぎました。なお、流産児が 二人 居るのは 姉夫婦のことであります。それで、投影(英語:project)(心理学用語)して そう思っていたのであると考えられました。序で乍ら、尋ねられたので、姉と正雄くんは 10歳半違いであると答えました。すると、姉によりますと、小学校4年生のときに 亡くなったとのことでありました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
