このブログ(英語:blog)に御訪問頂き、誠にありがとうございます
リンクを 貼 らせて頂いております。紫色のブログ・タイトルをクリック(英語:click)(もしくは タップ[英語:tap])して頂きますと、過去のブログ記事に移行します。(^O^)
(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 7月16日(木)の「家政婦さんの入院・続報237」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月17日(木)の「家政婦さんの入院・続報143」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、家政婦さんは 到着するなり 汗が びっしょりで 着替えさせて とのことでありました。それで、冷房は 25℃に設定していることを伝えました。すると、その家政婦さんによりますと、買い物に行っても 汗が びっしょりとのことでありました。そこで、本日は 大暑であることを伝えました。
ならびに、その家政婦さんによりますと、自宅に ルームエアコンがない とのことでありました。それで、ルームエアコンに入らなければ 身體を鍛えることになると まず 話しました。因みに、大家さんから 市が援助をするときに 入れませんかと勧められたが、断ったとのことでありました。なお、周囲の家々は 皆 自宅に ルームエアコンを入れているとのことでありました。序で乍ら、ウィンド ファンを回していて、台所には 扇風機が 2台 あるとのことでありました。因みに、老人ホームでも 地方公共団体が ルームエアコンを入れることを推奨していると伝えました。なお、昔は ルームエアコンがなかったので、お風呂に入るくらいしか 涼しくなる方法がなかったと話しました。すると、その家政婦さんによりますと、毎日 髪の毛を洗いたくなるとのことでありました。序で乍ら、去る 11年前の10月23日(金)の「レクイエム」のブログの上段 そして 去る 11年前の10月5日(月)の「硫黄島」のブログの下段などに、母校の某・都立高校のことを言及させて頂きました。因みに、その某・都立高校の一年生のときの「峯岸 徹夜(職は サラリーマンになっています)」という男子同級生によりますと 当時 毎日 髪の毛を洗わない方がいいとのことでありましたので、そのことを伝えました。因みに、余分な お金があれば ルームエアコンを 贈りたいくらいであることを伝えました。なお、今は亡き 父親は 部屋に ルームエアコンを入れたので、そのルームエアコンを あげたいと話しました。
および、火遠理命が経験した 現象の罠のことを話しました。すなわち、皇祖皇宗から 神武天皇に至る 直系の神様でも 現象の罠に嵌まることを話しました。
また、その家政婦さんによりますと、自分の言ったことは 変であったとのことでありました。
更に、その家政婦さんは、好意で あげたものを 誠に遺憾なことに 繰り返し 要らないと言います。
しかも、その家政婦さんには 何か 持ってくるときには 事前に断るように 伝えています。ところが、その断りなしに 持ってきました。すなわち、その家政婦さんが 淋しいとのことであり 下の画像の光触媒と書かれた造花(安物とのことでありました)を持ってきてくれましたので、代わりに その下の画像の贈り物をあげました。因みに、その家政婦さんによりますと、母親は 「洋」とのことでありました。それで、当初 東洋医学の陰陽のような「陽」のことを言っているのかと思われました。ところが、よく 訊きましたら、「洋」とのことでありました。そこで、母親は 「洋」なので、西洋のシンビジウムのような 洋風の造花を買ってきたとのことでありました。なお、菊のような 和風の造花は 貧弱とのことでありました。序で乍ら、その家政婦さんによりますと、これで 生花は買わなくていいとのことでありましたが、生花には 生花の よさがあります。因みに、その家政婦さんによりますと、自分の父親は 「洋」であり、母親は 「和」であるとのことでありました。

光触媒と書かれた造花(仏壇の前に 置きました。因みに、上の画像の造花の容器は 2個に分かれます)

その家政婦さんにあげた 贈り物(今は亡き 母親が、生前 購入しました)
そのうえ、去る 9年前の5月23日(火)の「投資信託(大脳生理学・両親の食事)」のブログの中段やや下に、
「(前略)母校の故・元・第一生理学教室主任教授(大脳生理学[当時の名称。最近では脳科学と言われることが多いですね])の著書は 10数冊ありますが、この中から ワンポイントのみ 重要な言葉を お伝え申し上げます。すなわち、『脳は 情報を捨てる器官』とのことでありました。なお、去る 一昨々年の12月17日(水)の『万年筆』のブログ の冒頭で言及致しました友人と共に 会話をした際に居た もう一人の男性によりますと、『最近、忘れ易い』とのことでした。それで、約10年前に、上記の話を致しました。その後 更に 考えまして、もう少し分かり易く お伝え致しますと、脳は 要約したり 整理したりすることによって 情報を捨てる器官なのですね。具体的に これらの方法は いろいろ考えられる と思います。序で乍ら、上記のヘルパー(日本語:家政婦)には、『忘れることは 脳にとっては安全弁なのですね すなわち 脳を守っているのですね。』 と伝えました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、その家政婦さんが 忘れることが多いので、上記のように 「脳は 情報を捨てる器官」であることを伝えました。そして、「忘れることは 脳にとっては安全弁なのですね すなわち 脳を守っているのですね。」と伝えました。すなわち、嫌なこと迄 全て 覚えていたら たいへんなことになると伝えました。
それから、去る 1月2日(金)の「家政婦さんの入院・続報208」のブログの上段に、
「(前略)去る 昨年の11月20日(木)の『家政婦さんの入院・続報202』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る9月18日(木) の【センサー ライトのこと・続報10】のブログの下段に、
【(前略)(当方) そう、内科の伝家の宝刀が マイナトランキライザーで、皮膚科のそれが ステロイドと言われるのであります。因みに、皮膚科医の腕の見せ所は ステロイドの匙加減とも言われています。なお、そのステロイドの副作用のこと。
(第一種電気工事士の方) ステロイド なんですかあ。
(当方) ステロイドは 副腎皮質ホルモンなのですけれどね。実は これは皮膚科の主任教授から その講義で聞かされて内容でね、恥ずかしい、この教授の話ですよ。その若い皮膚科の医者がね、バーのマダムに 毎回これを使えば お肌が綺麗になるよって ステロイドをプレゼントしたのですよ。化粧品みたいな感じにね。すると、その女性は結局、そのマダムの若い女性は 結局毎日その顔に塗ってるのです。でもね、ステロイドってやつは 結局副腎皮質って副腎皮質ホルモンですけどね。副腎皮質ホルモンっていうのは、薬も何でもそうなのだけれど 薬を使ってだんだん閾値っていうのが上がってきて たくさん使わなきゃいけなくなるのです。麻薬もそうだけど たくさん使わないと効かなくなるんですよ。ステロイドも どんどん量が増えるんですね。量が増えて、しかも、副腎皮質の方は副腎皮質ホルモンが 顔に出てるから もう俺は作らなくていいって怠けちゃうのです。副腎の方はね。怠けちゃう。作らないでしょ。そうすると結局は麻薬からの離脱を行なうくらい辛い経験になるのだけれど、このステロイドの害を除くためには、止めるしかないんですよ。結局。ところが、止めると 2、3年は もう灰色みたいな顔になって、人様にはとても見せられないような顔になるのだけれど、この2、3年を経過しないとね。離脱できないのです。結局、そういうことなのです。(後略)】と記させていただきました。すなわち、日本国の総理にとりましての伝家の宝刀は 衆議院の解散であると話しました。それで、小泉純一郎は 郵政民営化の為に、誠に遺憾なことに その伝家の宝刀を抜きました。つまり、気違いに刃物でありますね。因みに、容易く抜かないのが 伝家の宝刀なのであります。なお、当方も 基本的に 薬物療法は 行ないませんでした。序で乍ら、いつも申し上げていますように、子曰わく【己の欲せざる所、人に施すこと勿かれ】であります。(後略)』と記させていただきました。
ならびに、去る 一昨年の3月16日(土)の『薬についての考察(己れの欲せざる所、人に施すこと勿かれ)』のブログの下段やや上に、
『(前略)去る 6年前の9月13日(木)の【ケア・マネージャー(父親)の来訪・15】のブログの中段やや上に、
【(前略)庸医(藪医者のこと)は 薬を処方する為に 薬の効果を 喋々しますが、名医は 薬に附属さして与える〖治る〗という信念を処方する為に 薬の効果を 喋々するのであります。昨今 内科は 3分診療と言われて 薬を処方して お終いになっています。しかし乍ら、仕方なく 薬を処方することになったのでありましたら、少なくとも 薬の説明は 丁寧に するべきでありますね。なお、上記のことを話しましたら、誠に有り難いことに、このケア・マネージャー(男性)の方によりますと 勉強になった とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。
さて、上記の循環器内科医(女医)のように、免疫異常がある 母親に インフルエンザの予防接種を強行するのは 金儲けと言われても 仕方がありませんね。 因みに、上記のように、庸医(藪医者のこと)は 薬を処方する為に 薬の効果を 喋々します。なお、薬の副作用のことは 勉強していても、薬を処方していると 麻痺してきます。そして、その薬を処方したことを 正当化するようになります。
ときに、上記の心療内科の学会の理事長によりますと、研修中に 医局長から 【薬を処方しないのは、薄情】と言われたとのことであり、大量の 副作用の大きい 薬を処方していました。 因みに、医局長から言われたときに、その理事長は 考えなければなりませんでした。すなわち、副作用の大きい 薬を処方することが、本当に 患者さんの為になるのか ということであります。(後略)』と記させていただきました。
および、去る 一昨年の7月4日(木)の『家政婦さんの入院・続報128・後編』のブログの下段やや上に、
『(前略)去る 9年前3月21日(土)の【介護】のブログの上段に、
【(前略)去る 昨年の10月18日(土)の〖日本心身医学会〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)元・心理療法内科の学会の理事長に依頼されて、某・日本医療心理学院で、早稲田大学 や お茶の水女子大学の心理の大学院生に心身医学の講義を行なっていました・・・(後略)〗と記させて頂きました。この故・元・心理療法内科の学会の理事長から、某・日本医療心理学院に隣接する 診療所で、心理療法内科の診療も 依頼されました。その故・元・心理療法内科の学会の理事長によりますと、薬は処方して、約3週間 経過って 効果が判る との旨でした。すなわち、当初、クライエント(英語:client)(来談者)に、薬が合うかどうかは 判らないとのことで御座いました。(後略)】と記させて頂きました。それで、上記のように 故・元・心理療法内科の学会の理事長であっても、薬が合うかどうかは 判らないと伝えました。そして、制癌剤は 副作用で 正常な細胞も 殺してしまうことを伝えました。(後略)』と記させていただきました。因みに、その家政婦さんによりますと、約6人の皮膚科医が居る 皮膚科に アレルギーで 目元が 痒いので 受診したとのことでありました。すると、癖になるので 外用薬は出さないと言われたとのことでありました。なお、この話を聞かされて 癖になる外用薬というのは 上記のステロイド(副腎皮質ホルモン)のことであると思われました。
しかも、その家政婦さんによりますと、東京病院では 気管支喘息で 目元が 痒いといったら 長期間 外用薬を処方されたとのことでありました。すなわち、これも ステロイドの外用薬でありますね。それで、安易に ステロイドの外用薬を処方するよりも、癖になるからと言って 安易に ステロイドの外用薬を処方しない皮膚科医の方が 『薄情』と思われても ましであると アドバイスしました。そこで、以下に示しますように、レスタミン・コーワ・クリームは 抗アレルギー剤であります。それで、代わりに その軟膏を紹介しました。そこで、沢山 塗れば 効くと思うかもしれないが、沢山 塗るのではなくて、以下に示しますように、薄く延ばしながら 塗るとされていることを伝えました。
なお、前述いたしました ステロイド(副腎皮質ホルモン)の副作用の話は かなり 以前から その家政婦さんに伝えていました。それで、今回 その家政婦さんから 東京病院で 目元の痒みに ステロイド(副腎皮質ホルモン)を処方されていたことを 初めて 聞かされました。しかも、上記のように 約6人の皮膚科医が居る 皮膚科では、癖になる と言われて 上記のステロイド(副腎皮質ホルモン)を処方されなかったのであります。但し、癖になると言われただけでは その家政婦さんによりますと 納得できなかったとのことでありました。しかし乍ら、顔に ステロイド(副腎皮質ホルモン)を使わなかったということは 誠に よかったと思われました。
そのうえ、以下に示しますように、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)には 流水を掛けることがいいと伝えました。すなわち、腕のような 流水を掛けることができる部位のことであります。
のみならず、担当が 目まぐるしく 変わってしまうのは 患者さんにとっては 厄介と伝えました。それで、脂の乗った 比較的 若い医師で 開業しているのが 長期間に亘って 診てもらえるのでいいとの話になりました。
また、去る 9年前の2月21日(火)の『親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)』のブログの上段やや下に、
『(前略)去る2月16日(木) の【両親の食事、洗濯 そして 入浴・2】のブログの上段やや下に、
【(前略)昨日 母親によりますと、左腕から 胸部に掛けて itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感 のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)がある とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。
ならびに、前述の 去る2月3日(金)の【親の受診に付き添っていること・42(循環器内科医[女医])・前編】のブログの下段やや上に、
【(前略)昨日 すなわち 2月2日(木)の〖両親の食事 そして 入浴・13〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)去る1月24日(火)の〔親の受診に付き添っていること・41(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〕のブログの中段やや上に、
〔(前略)今回 前述の消化器内科医によりますと、itchingの副作用が 生じても (ウルソ錠を)一日6錠を服用するように とのことであり、また 増薬されました。(後略)〕と記させて頂きました。この増薬された ウルソ錠を服用するようになりましてから、母親が 更に itchingを訴えるようになりました。夜も眠れないで 背中を掻いている とのことでありました。なお、上記の介護福祉士によりますと、掻き潰しているとのことでありました。それで、軟膏を塗りました。(後略)〗と記させて頂きました。
そして、今回の受診で 前述の循環器内科医(女医)に、母親が 上記の itchingを訴えました。しかし、ウルソ錠は 処方通り 一日6錠を服用するように とのことでありました。itchingを訴えるならば、軟膏を処方する とのことであり 処方されました。この循環器内科医(女医)によりますと この軟膏は タップリと使える とのことでありましたが、調べましたら その軟膏は 沢山用いないように とのことでありました。基本的に、塗り薬は 少しの量を患部に指先で付けて 薄く延ばしながらつける とされています。因みに、薬の副作用の為に 更に 薬を処方するとは、ヘルパー(英語:helper)(日本語:家政婦)とも 話になりましたが、本末転倒と お思いになられる と存じ上げます。なお、この点につきましては、次のブログ記事にも記させて頂きます。(後略)】と記させて頂きました。上記のように、この循環器内科医(女医)から 下の画像の レスタミン・コーワ・クリームが処方されました。前述の介護福祉士によりますと、他の家でも この軟膏が処方されているが、あまり効かないよう とのことでした。この軟膏は、抗アレルギー剤です。前述の消化器内科医によりますと、母親の itchingは、薬物アレルギーによるものではなく 身体そのものの症状である との旨でした。薬物アレルギーによる itchingだけではないと致しますと、この軟膏では 効果がありません。

レスタミン・コーワ・クリーム
(後略)』と記させていただきました。
更に、去る 9年前の3月22日(水)の『お薬の副作用(両親の食事)』のブログの上段に、
『(前略)去る3月9日(木)の【両親の食事、洗濯 そして 入浴(お薬の副作用)】のブログの上段に、
【(前略)去る2月21日(火)の〖親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)前述の消化器内科医によりますと、高い薬を処方するが いいですね とのことでした。すなわち、下の画像(院外処方箋)のように ナルフラフィン塩酸塩(商品名:レミッチ・カプセル2.5μg)でした。因みに、帰宅して 調べましたら、元々 この薬の適応は 〔血液透析患者における itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。 掻痒感 のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)の改善〕とのことでした。末梢性ではなく 中枢性の itchingに働くそうです。この薬の半減期は、14時間±5時間とのことでした。なお、薬価は、1カプセル当たり 1346.3円とのことです。近くの調剤薬局では 扱っていなくて、取り寄せになるかもしれませんね。(実際に、取り寄せになりました)(後略)〗と記させて頂きました。実は、母親の 今回の constipation(英語)(上記の理由で、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 便秘 のことで 御座います。以下、英語で constipationと示させて頂きます)は この薬の副作用なのです。某・製薬会社が発行した この薬のカタログによりますと、8.7%もの人々に、この constipationの副作用が起こるとされています。しかも、高齢者への投与と致しまして、状態を観察し乍ら 慎重に投与するように と書かれてあります。処方されるときに このようなことは 一言も 聞かされませんでした。上記のように 高い薬と言われただけであり、それ以外の説明は 一切ありませんでした。そのうえ、この薬も それ以前に処方された薬の副作用(上記のitchingです)の為に、処方されました。なお、去る2月3日(金)の〖親の受診に付き添っていること・42(循環器内科医[女医])・前編〗のブログの中段やや下 そして 去る2月21日(火)の〖親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〗のブログの上段やや下に、
〖(前略)薬の副作用の為に 更に 薬を処方するとは、ヘルパー(英語:helper)(日本語:家政婦)とも 話になりましたが、本末転倒と お思いになられる と存じ上げます。(後略)〗と記させて頂きました。結局、三つの薬が、副作用の連鎖で 処方されています。(後略)】と記させて頂きました。

レミッチ・カプセルのカタログ
そもそも、前述の 去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログの上段に記させて頂きました、レスタミン・コーワ・クリーム(外用薬)が処方されていました。ところが、この外用薬から 末梢性のitchingに作用するとされる 抗ヒスタミン薬(内服薬)などを飛び越えて、いきなり 前述のように 中枢性の itchingに働くとされる レミッチ・カプセルが処方されました。院外薬局の薬剤師とも話していることですが、薬の処方が 2段階から 3段階位飛び越えたような印象を持った とのことでありました。
しかも、この薬剤師 そして 上の画像のレミッチ・カプセルのカタログによりますと、この薬は、投与を始めて 2~3週間で効き始める とのことでした。最近 すなわち 上記の2~3週間が経過して、母親が 前述のconstipationの副作用(英語:side effect)の他に sleeplessness(英語)(上記の理由で、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 不眠のことで 御座います。以下、英語で sleeplessnessと示させて頂きます)を訴えるようになりました。母親は 85歳になりますが、これ迄に sleeplessnessを訴えたことはありませんでした。このレミッチ・カプセルを服用み始めて 上記の2~3週間が経過して、sleeplessnessを訴えるようになったのです。明らかに この薬の副作用であると思われました。上記の この薬のカタログによりますと、5.4%もの人々に、この sleeplessnessの副作用が起こるとされています。そのうえ、今迄に見たこともない 変な夢を見るようになったとのことでありました。更に、去る3月7日(火)の【親の受診に付き添っていること・44(循環器内科医[女医])・前編】のブログの上段などに、母親が 頻尿であることを記させて頂きました。同じく 上記の この薬のカタログによりますと、5.8%もの人々に、この 夜間頻尿の副作用が起こるとされています。(後略)』と記させていただきました。
それから、去る 6年前の3月26日(日)の『お薬の副作用・金銭感覚(両親の食事)』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る3月22日(水)の『お薬の副作用(両親の食事)】のブログの上段に、レミッチ・カプセルの副作用(英語:side effect)につきまして記させて頂きました。それで、この薬を止めまして 数日間が 経ちます。そして、去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログ そして 去る2月16日(木) の【両親の食事、洗濯 そして 入浴・2】のブログのそれぞれ上段やや下に、
【(前略)昨日 母親によりますと、左腕から 胸部に掛けて itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感 のことで 御座います。以下、英語で itchingと示させて頂きます)がある とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。母親は itchingを訴えますので、背中を 孫の手で掻くとのことでした。そこで、意識的に 掻かないように と伝えました。因みに、去る2月23日(木)の【両親の食事 そして 入浴・14】のブログの中段やや上に、
【(前略)去る 一昨々年の11月23日(日)の〖アロマ・テラピー〗のブログ の中段やや上に、
〖(前略)研修医の頃に、皮膚科も 3ヶ月研修(学部生のときの臨床実習では1週間)致しました(後略)〗と記させて頂きました。皮膚科の助教授(当時の名称・現在では、准教授と言われますね)と話したことですが、itchingには 流水を掛けることがいい とのことでした。但し、手足のような 流水を掛けることが出来る部位にのみ 適応出来る方法であります。御承知のように、掻いたり 叩いたり、刺激を与えることは よくありません。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、上記の 孫の手で掻くという 刺激を与える行為は、よくないのです。
従って、替わりに 去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログの上段に、
【(前略)この循環器内科医(女医)によりますと この軟膏は タップリと使える とのことでありましたが、調べましたら その軟膏は 沢山用いないように とのことでありました。基本的に、塗り薬は 少しの量を患部に指先で付けて 薄く延ばしながら つける とされています。(後略)】と 記させて頂きました、レスタミン・コーワ・クリーム(外用薬)を用いました。まず 母親の背中に、上記のように、少しの量を指先で付けて 患部に 薄く延ばしながら つけました。
ならびに、一昨日 母親によりますと、死ねればいい とのことでした。因みに、去る12月25日(日)の【父親の薬(両親の食事)】のブログ そして 去る 一昨年の12月29日(火)の【理容店 ・続報】のブログのそれぞれ上段などに、
【(前略)昨日 母親によりますと、父親が 眠れないから 死にたいと言っているとのことでありました。昼間も寝ていますので、夜 眠れないのです。因みに、父親は 若い頃から suicide idea(上記の理由で、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 希死念慮 のことで 御座います。以下、英語で suicide ideaと記させて頂きます)を訴えます。(後略)】と記させて頂きました。今回は、母親が suicide ideaを訴えました。(後略)』と記させて頂きました。
しかして、去る9年前の9月30日(土)の『親の受診に付き添っていること・50(循環器内科医[女医])・中編』のブログの下段 そして 去る 10年前の 9月13日(火)の『親への買い物・15・後編(父親への贈り物)』のブログの中段やや上などに、
『(前略)祖母によりますと、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)は pain(英語)(上記の理由で、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 痛みのことで 御座います)よりも辛いとのことでした。(後略)』と記させて頂きました。因みに、前述いたしましたように ナルフラフィン塩酸塩(商品名:レミッチ・カプセル2.5μg)を処方した 上記の公立昭和Hp.(hospital[ホスピタル]の略です。日本語では、病院のことです。以下、Hp.と示させて頂きます)消化器内科・部長の指示であると思われますが、誠に異例なことに、年配の看護師から 電話が入りました。すなわち、誠に遺憾なことに、受診を勧める電話でありました。なお、母親は そのレミッチ・カプセルの副作用で 上記のように 前述の constipationの副作用(英語:side effect)の他に sleeplessness(英語)(上記の理由で、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 不眠のことで 御座います。以下、英語で sleeplessnessと示させて頂きます)を訴えるようになりました。それで、家政婦さんに付き添ってもらって タクシーで 30分以上も 掛かる 神経科に受診したのであります。そこで、その神経科で処方された サイレースの副作用によって 精神的に錯乱を起こしたのであります。しかも、そのサイレースに依存する 危険性も ありました。そもそも 誠に遺憾なことに、その消化器内科で処方された ウルソ錠の副作用で 母親は itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)の症状が現れたのであります。序で乍ら、前述いたしましたように、三つの薬が、副作用の連鎖で 処方されています。(後略)」と記させていただきました。すなわち、去る7月18日(土) の「親戚からの突然の電話連絡・続報70」のブログの中段やや下に、
「(前略)母親のγ-GTPが 高かったのは アルコールのせいではなくて、生来の理由なのでありました。因みに、晩年 母親は、アルコールを飲んでいませんでした。従って、薬物療法は不要でありました。それなのに 上記のように ウルソ錠を処方された為に 薬の副作用の連鎖が起こったのであります。
次に、姉が itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)を訴えたので、上記のように 流水を掛ける方法があることを伝えました。すなわち、姉が訴えた 足先のような 流水を掛けることができる部位のことであります。因みに、去る9年前の9月30日(土)の『親の受診に付き添っていること・50(循環器内科医[女医])・中編』のブログの下段 そして 去る 10年前の 9月13日(火)の『親への買い物・15・後編(父親への贈り物)』のブログの中段やや上などに、
『(前略)祖母によりますと、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感のことで 御座います。以下、itchingと示させて頂きます)は pain(英語)(上記の理由で、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 痛みのことで 御座います)よりも辛いとのことでした。(後略)』と記させて頂きました。つまり、祖母によりますと、itching(英語)は pain(英語)よりも辛いとのことでした。要するに、このことを伝えようと思いました。
さて、姉によりますと、水虫の内服薬を服用せず 外用薬にしてもらったとのことでありました。すなわち、身體の局所的な治療の目的で 全身に 薬を回すことは 如何なものであるかと答えました。それで、cold(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前、それではわからない、と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。感冒[俗に、風邪]のことで 御座います) すなわち 急性上気道炎のときに、上気道という局所の治療の過程で 全身に 薬(抗生物質)を 肺炎の予防として 回すことは 如何なものであるかと回答しました。つまり、coldのときに、内科医が 解熱剤 や 抗生物質を用いることの行き過ぎに関しましては、去る 一昨年の3月16日(土)の『薬についての考察(己れの欲せざる所、人に施すこと勿かれ)』のブログ、去る 一昨年の4月15日(月)の『郵便局員との会話・続報80(愛国・国益)』のブログのそれぞれ上段 そして 去る 一昨年の10月10日の『家政婦さんの入院・続報142・後編』のブログの上段 と 下段などに記させていただきました。
ときに、去る 11年前の12月25日(金)の『母親の左足底』のブログ の上段に、
『(前略)去る9月25日(金)の【親の受診に付き添っていること・22(循環器内科医[女医])】のブログ の下段に、
【(前略)去る8月22日(土)の〖母親の胼胝〗のブログ の冒頭に、
〖(前略)昨日、すなわち、8月21日(金)の〔親の受診に付き添っていること・19(循環器内科医[女医])〕のブログ の中段やや下に、
〔(前略)母親によりますと、左足底に callosity(英語)(ネガティブ[negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 胼胝のことで御座います。俗に、〘たこ〙のことです。以下、英語で callosityと示させて頂きます)が出来て、痛いとのことでした。以前も、callosityが出来たことがあります。母親は塗り薬が欲しいようでした。但し、前述致しましたように、ここは内科です。(後略)〕と記させて頂きました。
そこで、市販薬を貼ることに致しました。(後略)〗と記させて頂きました。前述の薬局の受付から、このcallosityのことを訊かれましたので、誠に有り難いことに、いいようですと回答致しました。(後略)】と記させて頂きました。ところが、今度は 左足底の違う部位が痛い とのことでした。靴が当たっているように思われました。母親によりますと、叔母から 『靴がペッシャンコ』と言われたとのことでした。学部一回生のときに、同期生から 靴には費用を掛けた方がいいと言われたことがあります。そこで、その旨を 母親に伝えました。(後略)』と記させて頂きました。そして、去る 10年前の1月10日(日) の『母親の左足底 ・続報』のブログの上段に、
『(前略)新しい靴は買ったと聞いていましたので、安心していました。ところが、毎日 当方と話していますので 伝えることは可能であるにもかかわらず、過日 当方に無断で 母親は、駅前の某・皮膚科に受診したとのことでありました。外出した序でに、気が向いて 受診したように思われました。この皮膚科に受診するのでありましたら、事前に相談を受けていましたら 心当たりの皮膚科医がいました。案の定 左足底だけではなく、左第一趾(親指)の爪を抜かれるope.(オペ・英語:operation)(手術のことです。以下、ope.と示させて頂きます)をされたとのことでありました。この皮膚科医から、母親の左足底の脂肪組織が少なくなっている と言われたとのことでした。そのようなことは、わかり切っていることで御座います。その痛みを何とかするのが、皮膚科医の仕事です。この左足底のことではなくて、替わりに 左第一趾(親指)の爪を全摘するope.をされたのですね。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、姉が 巻き爪で痛いとのことでありましたので、それで、上記のように 母親が 爪を全摘するope.をされたことを伝えました。それで、皮膚科医が 爪を全摘するope.をすると言ったときには 一旦 止めて 考えた方が いいと伝えました。そこで、セカンド オピニオンを求めて 別の 皮膚科に受診する方法もあることを伝えました。因みに、姉が 母親の巻き爪と外反母趾のことを言及しました。なお、母親は ハイヒールで やられたとのことでありましたので、靴が大事でありますね。(後略)」と記させていただきました。すなわち、その家政婦さんにも、上記の話をして、靴が大事であることを伝えました。
しかして、去る 一昨々年の12月28日(木)の「家政婦さんの入院・続報100・後編」のブログの上段やや下に、
「(前略)その家政婦さんによりますと、ゾクゾクすると 直ぐに 総合感冒薬を 服用んでしまうとのことでありました。 因みに、武漢ウイルスのワクチンを接種していないので、coldをひいても 免疫が働いてくれることを伝えました。また、解熱剤が用いられますと、上記の 3種類の薬に加えて 抗炎症剤を含めた 4種類の薬が用いられなければならなくなることを警告しました。つまり、上記のように、先輩の医師によりますと、局所的な上気道炎で 服薬により 全身に 抗生物質を流すのは 如何なものか との旨でした。要するに、coldの正式名称は 急性上気道炎でありますから、局所的な上気道炎なのであります。
それで、前述致しましたように、早めに帰って ビタミンCを 服用んで 休んでもらうのがいいことを話しました。 因みに、母方の祖父は 葱味噌に お湯を注いだ飲み物を摂取って、蒲団を 沢山 掛けて、汗を掛いて治したことを伝えました。なお、coldの症状により 体力が消耗するので、免疫を高める為にも、睡眠が大事であることを話しました。すなわち、一にも 二にも、睡眠でありますね。
しかも、まず、鼻かぜの内に うがいをして治せればいいと話しました。ところが、いきなり 咽喉頭の痛みの症状から始まってしまう場合があることを伝えました。但し、この場合でも うがいをして それ以上 奥に炎症が進まないようにしなければならないことを話しました。すなわち、肺に達すると、肺炎になるからであります。序で乍ら、『coldを ひいていられない。すなわち、coldを ひいているどころではありません。』と話しました。それでも coldを ひいたら、身體に ひかしておけば いいと伝えました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、それでも coldを ひいたら、身體(上気道)に ひかしておけば いいと伝えました。
ところで、前述の 去る7月18日(土) の「親戚からの突然の電話連絡・続報70」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る 6年前の8月1日(土)の『鰻の蒲焼・691(カレーうどん・父親の食事)大脳生理学]のブログの中段やや下に、
『(前略)胎児が亡くなったことに因 ませて頂きます。すなわち、去る 一昨年の6月17日(日)の【叔母たちの来訪・続報3】のブログの中段やや上に、
【(前略)姉から、この 当方の三歳年下の弟の 新たな話を聞かされました。すなわち、この弟が 亡くなったときに、近医の産院の過失であるにもかかわらず、この産院の医師からは 心臓に穴が開いていたと言われた とのことでした。 因みに、胎児循環では、卵円孔(胎児期の心臓にある 右心房 と 左心房を繋ぐ孔のこと)があります。赤ちゃんは 誰でも、胎児の頃は 心臓に この卵円孔という穴が開いています。上記の 心臓に穴が開いていた とのことは、この卵円孔のことです。なお、通常は この卵円孔は、出生後 間もなく閉じますから 問題ありません。仮に この卵円孔のことでないと致しましたら 当然 近くにある大きな産院に紹介する筈でありますから、開いていたのは この卵円孔である筈です。序で乍ら、姉によりますと、弟の最期は チアノーゼ (独語: Zyanose)になった とのことでありました。それで、このときになって 母親が 慌てて 近くにある大きな産院に転院させて欲しいと頼んで そうなりましたが、手遅れだった とのことでした。そして、過失が認められる 近医の産院の医師からは 心臓に穴が開いていた と言われて、医学のことを知らない母親は 諦めたそうです。父親によりますと、この近医の産院の医師は 東京医科大学出身 とのことでした。因みに、その産院では 保育器が 一つ しかなく 既に 使われていたのであります。それで、季節は 3月30日でありましたが、寒い日でありました。すなわち、寒い日であるにもかかわらず、その弟は 保育器に入れてもらえなかったのであります。なお、その弟は 約2,500gだったと伝えました。すると、姉によりますと、充分に 助かった筈との旨でありました。そこで、母親は さぞ 悲しかった筈との話になりました。序で乍ら、当時は 医師の力が強かったですが、現代であれば、医療訴訟になっているところであるとの話になりました。(後略)】と記させて頂きました。(後略)』と記させていただきました。すなわち、弟が 亡くなった 経緯を記させていただきました。
以上の話を伝えましたら、姉によりますと、薬よりも 本の方が いいとのことでありますが、家政婦さんによりますと、本で disease(英語)(ネガティブ[negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 病気 のことで御座います。diseaseで御座いますから、ease[安楽]の否定形で御座いますね)が治るなどということは 眉唾との旨でありました。(後略)」と記させていただきました。
のみならず、去る 6年前の8月1日(土)の「鰻の蒲焼・691(カレーうどん・父親の食事)大脳生理学」のブログの中段やや下に、
「(前略)胎児が亡くなったことに因 ませて頂きます。すなわち、去る 一昨年の6月17日(日)の『叔母たちの来訪・続報3』のブログの中段やや上に、
『(前略)姉から、この 当方の三歳年下の弟の 新たな話を聞かされました。すなわち、この弟が 亡くなったときに、近医の産院の過失であるにもかかわらず、この産院の医師からは 心臓に穴が開いていたと言われた とのことでした。 因みに、胎児循環では、卵円孔(胎児期の心臓にある 右心房 と 左心房を繋ぐ孔のこと)があります。赤ちゃんは 誰でも、胎児の頃は 心臓に この卵円孔という穴が開いています。上記の 心臓に穴が開いていた とのことは、この卵円孔のことです。なお、通常は この卵円孔は、出生後 間もなく閉じますから 問題ありません。仮に この卵円孔のことでないと致しましたら 当然 近くにある大きな産院に紹介する筈でありますから、開いていたのは この卵円孔である筈です。序で乍ら、姉によりますと、弟の最期は チアノーゼ (独語: Zyanose)になった とのことでありました。それで、このときになって 母親が 慌てて 近くにある大きな産院に転院させて欲しいと頼んで そうなりましたが、手遅れだった とのことでした。そして、過失が認められる 近医の産院の医師からは 心臓に穴が開いていた と言われて、医学のことを知らない母親は 諦めたそうです。父親によりますと、この近医の産院の医師は 東京医科大学出身 とのことでした。因みに、その産院では 保育器が 一つ しかなく 既に 使われていたのであります。それで、季節は 3月30日でありましたが、寒い日でありました。すなわち、寒い日であるにもかかわらず、その弟は 保育器に入れてもらえなかったのであります。なお、その弟は 約2,500gだったと伝えました。すると、姉によりますと、充分に 助かった筈との旨でありました。そこで、母親は さぞ 悲しかった筈との話になりました。序で乍ら、当時は 医師の力が強かったですが、現代であれば、医療訴訟になっているところであるとの話になりました。(後略)』と記させて頂きました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、分娩の99%は 正常分娩であり、専門医が必要なのは 残りの1%であることを伝えました。つまり、昔のように 助産婦が 来て 自宅で 分娩することが いいのかもしれません。因みに、分娩の際に 会陰裂傷を起こします。それで、産科医は 6時の方向には 肛門がありますので、およそ 4時の方向に メスを入れます。それで、分娩後に縫合するのであります。要するに、会陰裂傷を起こした 創傷よりも、メスを入れた方が 癒着しやすいということなのでありますね。
加うるに、独りで 生まれてきて、独りで死んでいくのであります。因みに、生涯 独りで 生活していくことが どのようなことであるか 夫婦世帯である その家政婦さんには 分からないようであります。それで、「独りで 生きていくことは どういうことであるか。」と伝えました。
おまけに、その家政婦さんによりますと、姉夫婦は 楽しみたいとのことでありました。それで、日本は 平和ボケしていると答えました。
ならびに、先の第二次世界大戦のときの、独のヒトラーよりも、米国大統領のルーズベルト、英国首相のチャーチル そして ソ連(当時のこと。因みに、現在は 露)共産党書記長のスターリンの方が 遥かに 悪党であったことを伝えました。
また、今回も、大宜都比賣神、そして、豊受⼤神宮(伊勢神宮 外宮)に祀られている 豊受大御神の話を致しました。それで、いつも 拝んで 頂いていることを話しました。しかも、汁も 一滴 残らず 頂いていることを言い加えました。因みに、食事は 宗教でも 重視されることを伝えました。
更に、その家政婦さんによりますと、お腹が空いたとのことでありました。それで、その家政婦さんに 食事にして下さい と伝えました。序で乍ら、その家政婦さんは、予め 自分の食事の為に いんげん、アスパラガス、ぶなしめじ、椎茸 そして 舞茸などの高級食材を お皿に取っていました。 因みに、当方は その家政婦さんが帰ってから 朝御飯であります。なお、手引書を見て、電気炊飯器で 保温している 御飯が硬くならないように 水を 少し 加えたことを その家政婦さんに話しました。序で乍ら、玄米御飯は 炊き立てよりも 暫く 時間をおいて 熟成させた方が 美味しい とされていることを伝えました。 因みに、玄米の糠には 上記のように ビタミンB1(英語: thiamin)が含まれていますし、前述致しましたように 米油が含まれていることを伝えました。なお、価格が高かった ブロッコリー そして アスパラガスなどを 沢山 食べて下さいと伝えました。すると、その家政婦さんによりますと、今回も 沢山 取ったとのことでありました。序で乍ら、その家政婦さんによりますと、誠に有り難いことに、自分だけ 先に 食べてしまってとのことでありました。しかも、その家政婦さんによりますと、当方が食べる 玄米がなくなってしまうとのことでありました。それで、また 炊くと伝えました。 因みに、その家政婦さんによりますと、食欲が とのことでありました。それで、料理を作るのに 気を張っていると 食欲を感じないが、食べ始めれば 食べることが進むと伝えました。なお、その家政婦さんは、これ 迄 も しばしば 同様のことを言ってきましたが、誠に有り難いことに、いつも 綺麗に食べてくれました。

家政婦さんが 自ら いいだけ お皿に盛った おかず、味噌汁 と 玄米御飯であります(これに 梅干 と らっきょうが加わります。因みに、去る4月23日(木) の「菜食のおかず・1637(買い物)」のブログの中段やや上に、「(前略)国産の らっきょう漬けの為の酢 1袋(らっきょうには、キャベツの約50倍の、『水溶性食物繊維』が含まれています。なお、家政婦さんの為の商品でもあります(後略)」と記させていただきました。すなわち、自宅で らっきょう漬けを行ないました。それで、その家政婦さんに出しましたら、誠に有り難いことに、美味しいとのことでありました。そして、その家政婦さんによりますと、らっきょう漬けは 下拵えが たいへんとのことでありました。序で乍ら、その家政婦さんによりますと、梅干が美味しいとのことでありました)

家政婦さんに 毎回 あげているのは 前述致しましたように 今度は サンふじに なりました。それで、これ 迄 の 早生ふじよりも 大きさが 大きい と話しました。そこで、ふじは いいとの話になりました。因みに、家政婦さんによりますと、サクサクしているとのことでありました

その家政婦さんに、トマトを あげました。因みに、それらのトマトが 潰れないように その家政婦さんのバッグの上に載せてあげました

その家政婦さんに、胡瓜を あげました。因みに、尋ねられたので、上記のように 茨城県産であると答えました
そのうえ、その家政婦さんには、「気を付けて お帰り下さい。因みに、お身體を お大事にして下さい。なお、檀那さんに 宜敷く お伝え下さい。それから、よい 週末を お過ごし下さい。」と伝えております。そして、今回も 伝えました。のみならず、いつものように、最新天気予報を伝えました。そうして、今回も、その家政婦さんが 自転車を置いている 駐車場迄 行き、見送りました。序で乍ら、日没の 南西の空に 火星が 位置していましたので、伝えました。すると、東の空の星は 何ですかと尋ねられました。それで、調べて 木星であると答えました。因みに、その家政婦さんによりますと 北斗七星ですか とのことでありましたので、北斗七星は 北の空であり 私たちが見ているのは 東の空であると答えました。なお、本日 支払った お給料は、\7,440円でありました。序で乍ら、お札は 極力 綺麗な新札を使い、同じ方向に向けて 重ねて 手渡します。因みに、硬貨は 全て 同じ向き すなわち 表を向けて 手渡します。なお、その家政婦さん 自らが 書いた 領収書のことを その家政婦さんによりますと、汚いとのことでありました。序で乍ら、天気予報を調べて、その家政婦さんが帰る時間の後は 雨が降らないことを伝えました。因みに、上記の お給料の領収書は そのときではなく 1週間後に その家政婦さんから 渡されることになっています。ところが、毎度のことでありますが、その家政婦さんは、今回も その領収書を書き忘れて来て 「次回で いいですか。」とのことでありました。なお、その家政婦さんが帰った後で 確認いたしました。すると、忘れ物をしました。

上記のように 前回 すなわち 去る7月9日(木)の\7,440円の領収書
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
