家政婦さんの入院・続報238

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 7月16日(木)の「家政婦さんの入院・続報237」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かならず 去る 一昨年おととしの10月17日(木)の「家政婦さんの入院・続報143」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、家政婦さんは 到着するなり 汗が びっしょりで 着替えさせて とのことでありました。それで、冷房は 25℃に設定していることを伝えました。すると、その家政婦さんによりますと、買い物にっても 汗が びっしょりとのことでありました。そこで、本日は 大暑であることを伝えました。

 ならびに、その家政婦さんによりますと、自宅に ルームエアコンがない とのことでありました。それで、ルームエアコンに入らなければ 身體からだきたえることになると まず 話しました。因ちなみに、大家さんから 市が援助をするときに 入れませんかと勧められたが、ことわったとのことでありました。なお、周囲の家々は みな 自宅に ルームエアコンを入れているとのことでありました。ついながら、ウィンド ファンを回していて、台所には 扇風機が 2台 あるとのことでありました。ちなみに、老人ホームでも 地方公共団体が ルームエアコンを入れることを推奨していると伝えました。なお、昔は ルームエアコンがなかったので、お風呂に入るくらいしか 涼しくなる方法がなかったと話しました。すると、その家政婦さんによりますと、毎日 髪の毛を洗いたくなるとのことでありました。ついながら、去る 11年前の10月23日(金)の「レクイエム」のブログの上段 そして 去る 11年前の10月5日(月)の「硫黄島いおうとう」のブログの下段などに、母校の某・都立高校のことを言及させて頂きました。ちなみに、その某・都立高校の一年生のときの「峯岸 徹夜(職は サラリーマンになっています)」という男子同級生によりますと 当時 毎日 髪の毛を洗わない(ほう)がいいとのことでありましたので、そのことを伝えました。ちなみに、余分な お金があれば ルームエアコンを 贈りたいくらいであることを伝えました。なお、今は亡き 父親は 部屋に ルームエアコンを入れたので、そのルームエアコンを あげたいと話しました。

 および、火遠理命ほおりのみことが経験した 現象のわなのことを話しました。すなわち、皇祖皇宗から 神武天皇に至る 直系の神様でも 現象のわなまることを話しました。

 また、その家政婦さんによりますと、自分の言ったことは 変であったとのことでありました。

 さらに、その家政婦さんは、好意で あげたものを 誠に遺憾なことに 繰り返し らないと言います。

 しかも、その家政婦さんには 何か 持ってくるときには 事前にことわるように 伝えています。ところが、そのことわりなしに 持ってきました。すなわち、その家政婦さんが 淋しいとのことであり 下の画像の光触媒と書かれた造花(安物とのことでありました)を持ってきてくれましたので、代わりに その下の画像の贈り物をあげました。ちなみに、その家政婦さんによりますと、母親は 「よう」とのことでありました。それで、当初 東洋医学の陰陽のような「よう」のことを言っているのかと思われました。ところが、よく きましたら、「よう」とのことでありました。そこで、母親は 「よう」なので、西洋のシンビジウムのような 洋風の造花を買ってきたとのことでありました。なお、菊のような 和風の造花は 貧弱とのことでありました。ついながら、その家政婦さんによりますと、これで 生花は買わなくていいとのことでありましたが、生花には 生花の よさがあります。ちなみに、その家政婦さんによりますと、自分の父親は 「よう」であり、母親は 「和」であるとのことでありました。

 

光触媒と書かれた造花(仏壇の前に 置きました。ちなみに、上の画像の造花の容器は 2個に分かれます)

 

その家政婦さんにあげた 贈り物(今は亡き 母親が、生前 購入しました)

 

 

 そのうえ、去る 9年前の5月23日(火)の「投資信託(大脳生理学・両親の食事)」のブログの中段やや下に、

「(前略)母校の故・元・第一生理学教室主任教授(大脳生理学[当時の名称。最近では脳科学と言われることが多いですね])の著書は 10数冊ありますが、この中から ワンポイントのみ 重要な言葉を お伝え申し上げます。すなわち、『脳は 情報を捨てる器官』とのことでありました。なお、去る 一昨々年さきおととしの12月17日(水)の『万年筆』のブログ の冒頭で言及致しました友人と共に 会話をした際にた もう一人ひとりの男性によりますと、『最近、忘れ易い』とのことでした。それで、約10年前に、上記の話を致しました。その後 さらに 考えまして、もう少し分かり易く お伝え致しますと、脳は 要約したり 整理したりすることによって 情報を捨てる器官なのですね。具体的に これらの方法は いろいろ考えられる と思います。ついながら、上記のヘルパー(日本語:家政婦)には、『忘れることは 脳にとっては安全弁なのですね すなわち 脳を守っているのですね。』 と伝えました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、その家政婦さんが 忘れることが多いので、上記のように 「脳は 情報を捨てる器官」であることを伝えました。そして、「忘れることは 脳にとっては安全弁なのですね すなわち 脳を守っているのですね。」と伝えました。すなわち、いやなことまで すべて 覚えていたら たいへんなことになると伝えました。

 それから、去る 1月2日(金)の「家政婦さんの入院・続報208」のブログの上段に、

「(前略)去る 昨年の11月20日(木)の『家政婦さんの入院・続報202』のブログの中段やや上に、

『(前略)去る9月18日(木) の【センサー ライトのこと・続報10】のブログの下段に、

【(前略)(当方) そう、内科の伝家の宝刀が マイナトランキライザーで、皮膚科のそれが ステロイドと言われるのであります。ちなみに、皮膚科医の腕の見せ所は ステロイドの匙加減さじかげんとも言われています。なお、そのステロイドの副作用のこと。

(第一種電気工事士のかた) ステロイド なんですかあ。

(当方) ステロイドは 副腎皮質ホルモンなのですけれどね。実は これは皮膚科の主任教授から その講義で聞かされて内容でね、恥ずかしい、この教授の話ですよ。その若い皮膚科の医者がね、バーのマダムに 毎回これを使えば おはだが綺麗になるよって ステロイドをプレゼントしたのですよ。化粧品みたいな感じにね。すると、その女性は結局、そのマダムの若い女性は 結局毎日その顔に塗ってるのです。でもね、ステロイドってやつは 結局副腎皮質って副腎皮質ホルモンですけどね。副腎皮質ホルモンっていうのは、薬も何でもそうなのだけれど 薬を使ってだんだん閾値っていうのが上がってきて たくさん使わなきゃいけなくなるのです。麻薬もそうだけど たくさん使わないと効かなくなるんですよ。ステロイドも どんどん量が増えるんですね。量が増えて、しかも、副腎皮質の方は副腎皮質ホルモンが 顔に出てるから もう俺は作らなくていいって怠けちゃうのです。副腎の方はね。怠けちゃう。作らないでしょ。そうすると結局は麻薬からの離脱を行なうくらい辛い経験になるのだけれど、このステロイドの害を除くためには、止めるしかないんですよ。結局。ところが、止めると 2、3年は もう灰色みたいな顔になって、人様にはとても見せられないような顔になるのだけれど、この2、3年を経過しないとね。離脱できないのです。結局、そういうことなのです。(後略)】と記させていただきました。すなわち、日本国の総理にとりましての伝家の宝刀は 衆議院の解散であると話しました。それで、小泉純一郎は 郵政民営化のために、誠に遺憾なことに その伝家の宝刀を抜きました。つまり、気違いに刃物でありますね。ちなみに、容易たやすく抜かないのが 伝家の宝刀なのであります。なお、当方も 基本的に 薬物療法は 行ないませんでした。ついながら、いつも申し上げていますように、子曰わく【おのれの欲せざる所、人に施すことかれ】であります。(後略)』と記させていただきました。

 ならびに、去る 一昨年おととしの3月16日(土)の『薬についての考察((おのれ)れの欲せざる(ところ)、人に(ほどこ)すこと()かれ)』のブログの下段やや上に、

『(前略)去る 6年前の9月13日(木)の【ケア・マネージャー(父親)の来訪・15】のブログの中段やや上に、

【(前略)庸医(ようい)藪医者(やぶいしゃ)のこと)は 薬を処方する(ため)に 薬の効果を 喋々(ちょうちょう)しますが、名医は 薬に附属さして与える〖治る〗という信念を処方する(ため)に 薬の効果を 喋々(ちょうちょう)するのであります。昨今 内科は 3分診療と言われて 薬を処方して お(しま)いになっています。しかし(なが)ら、仕方(しかた)なく 薬を処方することになったのでありましたら、少なくとも 薬の説明は 丁寧に するべきでありますね。なお、上記のことを話しましたら、誠に有り難いことに、このケア・マネージャー(男性)の(かた)によりますと 勉強になった とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。

 さて、上記の循環器内科医(女医)のように、免疫異常がある 母親に インフルエンザの予防接種を強行するのは 金儲(かねもう)けと言われても 仕方(しかた)がありませんね。 (ちな)みに、上記のように、庸医(ようい)藪医者(やぶいしゃ)のこと)は 薬を処方する(ため)に 薬の効果を 喋々(ちょうちょう)します。なお、薬の副作用のことは 勉強していても、薬を処方していると 麻痺してきます。そして、その薬を処方したことを 正当化するようになります。

 ときに、上記の心療内科の学会の理事長によりますと、研修中に 医局長から 【薬を処方しないのは、薄情】と言われたとのことであり、大量の 副作用の大きい 薬を処方していました。 (ちな)みに、医局長から言われたときに、その理事長は 考えなければなりませんでした。すなわち、副作用の大きい 薬を処方することが、本当に 患者さんの(ため)になるのか ということであります。(後略)』と記させていただきました。

 および、去る 一昨年おととしの7月4日(木)の『家政婦さんの入院・続報128・後編』のブログの下段やや上に、

『(前略)去る 9年前3月21日(土)の【介護】のブログの上段に、 

【(前略)去る 昨年の10月18日(土)の〖日本心身医学会〗のブログの中段やや上に、

〖(前略)(もと)・心理療法内科の学会の理事長に依頼されて、某・日本医療心理学院で、早稲田大学 や お茶の水女子大学の心理の大学院生に心身医学の講義を行なっていました・・・(後略)〗と記させて頂きました。この故・(もと)・心理療法内科の学会の理事長から、某・日本医療心理学院に隣接する 診療所で、心理療法内科の診療も 依頼されました。その故・(もと)・心理療法内科の学会の理事長によりますと、薬は処方して、約3週間 経過()って 効果が(わか)る との(むね)でした。すなわち、当初、クライエント(英語:client)(来談者)に、薬が合うかどうかは (わか)らないとのことで御座(ござ)いました。(後略)】と記させて頂きました。それで、上記のように 故・(もと)・心理療法内科の学会の理事長であっても、薬が合うかどうかは (わか)らないと伝えました。そして、制癌剤は 副作用で 正常な細胞も 殺してしまうことを伝えました。(後略)』と記させていただきました。ちなみに、その家政婦さんによりますと、約6人の皮膚科医がる 皮膚科に アレルギーで 目元めもとかゆいので 受診したとのことでありました。すると、くせになるので 外用薬は出さないと言われたとのことでありました。なお、この話を聞かされて くせになる外用薬というのは 上記のステロイド(副腎皮質ホルモン)のことであると思われました。

 しかも、その家政婦さんによりますと、東京病院では 気管支喘息で 目元めもとかゆいといったら 長期間 外用薬を処方されたとのことでありました。すなわち、これも ステロイドの外用薬でありますね。それで、安易に ステロイドの外用薬を処方するよりも、くせになるからと言って 安易に ステロイドの外用薬を処方しない皮膚科医のほうが 『薄情』と思われても ましであると アドバイスしました。そこで、以下に示しますように、レスタミン・コーワ・クリームは 抗アレルギー剤であります。それで、代わりに その軟膏を紹介しました。そこで、沢山たくさん れば くと思うかもしれないが、沢山たくさん るのではなくて、以下に示しますように、薄く延ばしながら るとされていることを伝えました。

 なお、前述いたしました ステロイド(副腎皮質ホルモン)の副作用の話は かなり 以前から その家政婦さんに伝えていました。それで、今回 その家政婦さんから 東京病院で 目元めもとかゆみに ステロイド(副腎皮質ホルモン)を処方されていたことを 初めて 聞かされました。しかも、上記のように 約6人の皮膚科医がる 皮膚科では、くせになる と言われて 上記のステロイド(副腎皮質ホルモン)を処方されなかったのであります。但し、くせになると言われただけでは その家政婦さんによりますと 納得できなかったとのことでありました。しかしながら、顔に ステロイド(副腎皮質ホルモン)を使わなかったということは 誠に よかったと思われました。

 そのうえ、以下に示しますように、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座(ござ)いますし、お読み下さっている方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感(そうようかん)のことで 御座(ござ)います。以下、itchingと示させて頂きます)には 流水を()けることがいいと伝えました。すなわち、腕のような 流水を()けることができる部位のことであります。

 のみならず、担当が 目まぐるしく 変わってしまうのは 患者さんにとっては 厄介やっかいと伝えました。それで、あぶらの乗った 比較的 若い医師で 開業しているのが 長期間にわたって てもらえるのでいいとの話になりました。

 また、去る 9年前の2月21日(火)の『親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)』のブログの上段やや下に、

『(前略)去る2月16日(木) の【両親の食事、洗濯 そして 入浴・2】のブログの上段やや下に、

【(前略)昨日 母親によりますと、左腕から 胸部に()けて itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座(ござ)いますし、お読み下さっている 方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感(そうようかん) のことで 御座(ござ)います。以下、itchingと示させて頂きます)がある とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。

 ならびに、前述の 去る2月3日(金)の【親の受診に付き添っていること・42(循環器内科医[女医])・前編】のブログの下段やや上に、

【(前略)昨日 すなわち 2月2日(木)の〖両親の食事 そして 入浴・13〗のブログの中段やや下に、

〖(前略)去る1月24日(火)の〔親の受診に付き添っていること・41(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〕のブログの中段やや上に、

〔(前略)今回 前述の消化器内科医によりますと、itchingの副作用が (しょう)じても (ウルソ錠を)一日6錠を服用するように とのことであり、また 増薬されました。(後略)〕と記させて頂きました。この増薬された ウルソ錠を服用するようになりましてから、母親が (さら)に itchingを訴えるようになりました。夜も眠れないで 背中を()いている とのことでありました。なお、上記の介護福祉士によりますと、()(つぶ)しているとのことでありました。それで、軟膏を()りました。(後略)〗と記させて頂きました。

 そして、今回の受診で 前述の循環器内科医(女医)に、母親が 上記の itchingを訴えました。しかし、ウルソ錠は 処方通り 一日6錠を服用するように とのことでありました。itchingを訴えるならば、軟膏を処方する とのことであり 処方されました。この循環器内科医(女医)によりますと この軟膏は タップリと使える とのことでありましたが、調べましたら その軟膏は 沢山(たくさん)用いないように とのことでありました。基本的に、()り薬は 少しの量を患部に指先で付けて 薄く延ばしながらつける とされています。(ちな)みに、薬の副作用の(ため)に (さら)に 薬を処方するとは、ヘルパー(英語:helper)(日本語:家政婦)とも 話になりましたが、本末転倒と お思いになられる と存じ上げます。なお、この点につきましては、(つぎ)のブログ記事にも記させて頂きます。(後略)】と記させて頂きました。上記のように、この循環器内科医(女医)から 下の画像の レスタミン・コーワ・クリームが処方されました。前述の介護福祉士によりますと、(ほか)の家でも この軟膏が処方されているが、あまり効かないよう とのことでした。この軟膏は、抗アレルギー剤です。前述の消化器内科医によりますと、母親の itchingは、薬物アレルギーによるものではなく 身体そのものの症状である との(むね)でした。薬物アレルギーによる itchingだけではないと致しますと、この軟膏では 効果がありません。

 

レスタミン・コーワ・クリーム

 

 

(後略)』と記させていただきました。

 さらに、去る 9年前の3月22日(水)の『お薬の副作用(両親の食事)』のブログの上段に、

『(前略)去る3月9日(木)の【両親の食事、洗濯 そして 入浴(お薬の副作用)】のブログの上段に、

【(前略)去る2月21日(火)の〖親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〗のブログの中段やや上に、

〖(前略)前述の消化器内科医によりますと、高い薬を処方するが いいですね とのことでした。すなわち、下の画像(院外処方箋)のように ナルフラフィン塩酸塩(商品名:レミッチ・カプセル2.5μg)でした。(ちな)みに、帰宅して 調べましたら、元々(もともと) この薬の適応は 〔血液透析患者における itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座(ござ)いますし、お読み下さっている 方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。 掻痒感(そうようかん) のことで 御座(ござ)います。以下、itchingと示させて頂きます)の改善〕とのことでした。末梢性ではなく 中枢性の itchingに働くそうです。この薬の半減期は、14時間±5時間とのことでした。なお、薬価は、1カプセル当たり 1346.3円とのことです。近くの調剤薬局では 扱っていなくて、取り寄せになるかもしれませんね。(実際に、取り寄せになりました)(後略)〗と記させて頂きました。実は、母親の 今回の constipation(英語)(上記の理由で、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 便秘 のことで 御座(ござ)います。以下、英語で constipationと示させて頂きます)は この薬の副作用なのです。某・製薬会社が発行した この薬のカタログによりますと、8.7%もの人々に、この constipationの副作用が起こるとされています。しかも、高齢者への投与と致しまして、状態を観察し(なが)ら 慎重に投与するように と書かれてあります。処方されるときに このようなことは 一言(ひとこと)も 聞かされませんでした。上記のように 高い薬と言われただけであり、それ以外の説明は 一切ありませんでした。そのうえ、この薬も それ以前に処方された薬の副作用(上記のitchingです)の(ため)に、処方されました。なお、去る2月3日(金)の〖親の受診に付き添っていること・42(循環器内科医[女医])・前編〗のブログの中段やや下 そして 去る2月21日(火)の〖親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)〗のブログの上段やや下に、

〖(前略)薬の副作用の(ため)に (さら)に 薬を処方するとは、ヘルパー(英語:helper)(日本語:家政婦)とも 話になりましたが、本末転倒と お思いになられる と存じ上げます。(後略)〗と記させて頂きました。結局、三つ(みっつ)の薬が、副作用の連鎖で 処方されています。(後略)】と記させて頂きました。

 

レミッチ・カプセルのカタログ

 

 

 そもそも、前述の 去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログの上段に記させて頂きました、レスタミン・コーワ・クリーム(外用薬)が処方されていました。ところが、この外用薬から 末梢性のitchingに作用するとされる 抗ヒスタミン薬(内服薬)などを飛び越えて、いきなり 前述のように 中枢性の itchingに働くとされる レミッチ・カプセルが処方されました。院外薬局の薬剤師とも話していることですが、薬の処方が 2段階から 3段階(くらい)飛び越えたような印象を持った とのことでありました。

 しかも、この薬剤師 そして 上の画像のレミッチ・カプセルのカタログによりますと、この薬は、投与を始めて 2~3週間で()き始める とのことでした。最近 すなわち 上記の2~3週間が経過して、母親が 前述のconstipationの副作用(英語:side effect)の(ほか)に sleeplessness(英語)(上記の理由で、日本語で(つづ)ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 不眠のことで 御座(ござ)います。以下、英語で sleeplessnessと示させて頂きます)を訴えるようになりました。母親は 85歳になりますが、これ(まで)に sleeplessnessを訴えたことはありませんでした。このレミッチ・カプセルを服用()み始めて 上記の2~3週間が経過して、sleeplessnessを訴えるようになったのです。明らかに この薬の副作用であると思われました。上記の この薬のカタログによりますと、5.4%もの人々に、この sleeplessnessの副作用が起こるとされています。そのうえ、今(まで)に見たこともない 変な夢を見るようになったとのことでありました。(さら)に、去る3月7日(火)の【親の受診に付き添っていること・44(循環器内科医[女医])・前編】のブログの上段などに、母親が 頻尿であることを記させて頂きました。同じく 上記の この薬のカタログによりますと、5.8%もの人々に、この 夜間頻尿の副作用が起こるとされています。(後略)』と記させていただきました。

 それから、去る 6年前の3月26日(日)の『お薬の副作用・金銭感覚(両親の食事)』のブログの中段やや上に、

『(前略)去る3月22日(水)の『お薬の副作用(両親の食事)】のブログの上段に、レミッチ・カプセルの副作用(英語:side effect)につきまして記させて頂きました。それで、この薬を()めまして 数日間が ()ちます。そして、去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログ そして 去る2月16日(木) の【両親の食事、洗濯 そして 入浴・2】のブログのそれぞれ上段やや下に、

【(前略)昨日 母親によりますと、左腕から 胸部に()けて itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座(ござ)いますし、お読み下さっている 方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感(そうようかん) のことで 御座(ござ)います。以下、英語で itchingと示させて頂きます)がある とのことでした。(後略)】と記させて頂きました。母親は itchingを訴えますので、背中を 孫の手で()くとのことでした。そこで、意識的に ()かないように と伝えました。(ちな)みに、去る2月23日(木)の【両親の食事 そして 入浴・14】のブログの中段やや上に、

【(前略)去る 一昨々年(さきおととし)の11月23日(日)の〖アロマ・テラピー〗のブログ の中段やや上に、

〖(前略)研修医の頃に、皮膚科も 3ヶ月研修(学部生のときの臨床実習では1週間)致しました(後略)〗と記させて頂きました。皮膚科の助教授(当時の名称・現在では、准教授と言われますね)と話したことですが、itchingには 流水を()けることがいい とのことでした。但し、手足のような 流水を()けることが出来る部位にのみ 適応出来る方法であります。御承知のように、()いたり 叩いたり、刺激を与えることは よくありません。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、上記の 孫の手で()くという 刺激を与える行為は、よくないのです。

 (したが)って、替わりに 去る2月21日(火)の【親の受診に付き添っていること・43(市内の某・公立Hp.の消化器内科)】のブログの上段に、

【(前略)この循環器内科医(女医)によりますと この軟膏は タップリと使える とのことでありましたが、調べましたら その軟膏は 沢山(たくさん)用いないように とのことでありました。基本的に、()り薬は 少しの量を患部に指先で付けて 薄く延ばしながら つける とされています。(後略)】と 記させて頂きました、レスタミン・コーワ・クリーム(外用薬)を用いました。まず 母親の背中に、上記のように、少しの量を指先で付けて 患部に 薄く延ばしながら つけました。

 ならびに、一昨日(おととい) 母親によりますと、死ねればいい とのことでした。(ちな)みに、去る12月25日(日)の【父親の薬(両親の食事)】のブログ そして 去る 一昨年(おととし)の12月29日(火)の【理容店 ・続報】のブログのそれぞれ上段などに、

【(前略)昨日 母親によりますと、父親が 眠れないから 死にたいと言っているとのことでありました。昼間も寝ていますので、夜 眠れないのです。(ちな)みに、父親は 若い頃から suicide idea(上記の理由で、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 希死念慮(きしねんりょ) のことで 御座(ござ)います。以下、英語で suicide ideaと記させて頂きます)を訴えます。(後略)】と記させて頂きました。今回は、母親が suicide ideaを訴えました。(後略)』と記させて頂きました。

 しかして、去る9年前の9月30日(土)の『親の受診に付き添っていること・50(循環器内科医[女医])・中編』のブログの下段 そして 去る 10年前の 9月13日(火)の『親への買い物・15・後編(父親への贈り物)』のブログの中段やや上などに、

『(前略)祖母によりますと、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座(ござ)いますし、お読み下さっている方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感(そうようかん)のことで 御座(ござ)います。以下、itchingと示させて頂きます)は pain(英語)(上記の理由で、日本語で (つづ)ることを(ひか)えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 いたのことで 御座(ござ)います)よりも(つら)いとのことでした。(後略)』と記させて頂きました。ちなみに、前述いたしましたように ナルフラフィン塩酸塩(商品名:レミッチ・カプセル2.5μg)を処方した 上記の公立昭和Hp.(hospital[ホスピタル]の略です。日本語では、病院のことです。以下、Hp.と示させて頂きます)消化器内科・部長の指示であると思われますが、誠に異例なことに、年配の看護師から 電話が入りました。すなわち、誠に遺憾なことに、受診を勧める電話でありましたなお、母親は そのレミッチ・カプセルの副作用で 上記のように 前述の constipationの副作用(英語:side effect)の(ほか)に sleeplessness(英語)(上記の理由で、日本語で(つづ)ることを控えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。同様に 小さく記させて頂きます。 不眠のことで 御座(ござ)います。以下、英語で sleeplessnessと示させて頂きます)を訴えるようになりました。それで、家政婦さんに付き添ってもらって タクシーで 30分以上も かる 神経科に受診したのであります。そこで、その神経科で処方された サイレースの副作用によって 精神的に錯乱を起こしたのであります。しかも、そのサイレースに依存する 危険性も ありました。そもそも 誠に遺憾なことに、その消化器内科で処方された ウルソ錠の副作用で 母親は itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座(ござ)いますし、お読み下さっている 方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感(そうようかん)のことで 御座(ござ)います。以下、itchingと示させて頂きます)の症状が現れたのであります。ついながら、前述いたしましたように、三つ(みっつ)の薬が、副作用の連鎖で 処方されています。(後略)」と記させていただきました。すなわち、去る7月18日(土) の「親戚からの突然の電話連絡・続報70」のブログの中段やや下に、

「(前略)母親のγ(ガンマ)-GTPが 高かったのは アルコールのせいではなくて、生来の理由なのでありました。(ちな)みに、晩年 母親は、アルコールを飲んでいませんでした。したがって、薬物療法は不要でありました。それなのに 上記のように ウルソ錠を処方されたために 薬の副作用の連鎖が起こったのであります。

 つぎに、姉が itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座(ござ)いますし、お読み下さっている 方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感(そうようかん)のことで 御座(ござ)います。以下、itchingと示させて頂きます)を訴えたので、上記のように 流水を()ける方法があることを伝えました。すなわち、姉が訴えた 足先のような 流水を()けることができる部位のことであります。ちなみに、去る9年前の9月30日(土)の『親の受診に付き添っていること・50(循環器内科医[女医])・中編』のブログの下段 そして 去る 10年前の 9月13日(火)の『親への買い物・15・後編(父親への贈り物)』のブログの中段やや上などに、

『(前略)祖母によりますと、itching(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座(ござ)いますし、お読み下さっている方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で (つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 掻痒感(そうようかん)のことで 御座(ござ)います。以下、itchingと示させて頂きます)は pain(英語)(上記の理由で、日本語で (つづ)ることを(ひか)えさせて頂きましたが、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 いたのことで 御座(ござ)います)よりも(つら)いとのことでした。(後略)』と記させて頂きました。つまり、祖母によりますと、itching(英語)は pain(英語)よりも(つら)いとのことでした。ようするに、このことを伝えようと思いました。

 さて、姉によりますと、水虫の内服薬を服用せず 外用薬にしてもらったとのことでありました。すなわち、身體からだの局所的な治療の目的で 全身に 薬を回すことは  如何いかがなものであるかと答えました。それで、cold(英語)(ネガティブ[英語:negative]で 御座ございますし、お読み下さっている 方々かたがたに影響を お与えすることの無いように、日本語で つづることを控えさせて頂きましたが、以前、それではわからない、と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。感冒[俗に、風邪]のことで 御座ございます) すなわち 急性上気道炎のときに、上気道という局所の治療の過程で 全身に 薬(抗生物質)を 肺炎の予防として 回すことは  如何いかがなものであるかと回答しました。つまり、coldのときに、内科医が 解熱剤 や 抗生物質を用いることの行き過ぎに関しましては、去る 一昨年おととしの3月16日(土)の『薬についての考察((おのれ)れの欲せざる(ところ)、人に(ほどこ)すこと()かれ)』のブログ去る 一昨年おととしの4月15日(月)の『郵便局員との会話・続報80(愛国・国益)』のブログのそれぞれ上段 そして 去る 一昨年おととしの10月10日の『家政婦さんの入院・続報142・後編』のブログの上段 と 下段などに記させていただきました。

 ときに、去る 11年前の12月25日(金)の『母親の左足底』のブログ の上段に、

『(前略)去る9月25日(金)の【親の受診に付き添っていること・22(循環器内科医[女医])】のブログ の下段に、

【(前略)去る8月22日(土)の〖母親の胼胝(べんち)〗のブログ の冒頭に、

〖(前略)昨日、すなわち、8月21日(金)の〔親の受診に付き添っていること・19(循環器内科医[女医])〕のブログ の中段やや下に、

〔(前略)母親によりますと、左足底に callosity(英語)(ネガティブ[negative]で御座(ござ)いますし、お読み下さっている方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で(つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 胼胝(べんち)のことで御座(ござ)います。俗に、〘たこ〙のことです。以下、英語で callosityと示させて頂きます)が出来て、痛いとのことでした。以前も、callosityが出来たことがあります。母親は塗り薬が欲しいようでした。但し、前述致しましたように、ここは内科です。(後略)〕と記させて頂きました。

 そこで、市販薬を()ることに致しました。(後略)〗と記させて頂きました。前述の薬局の受付から、このcallosityのことを()かれましたので、誠に有り難いことに、いいようですと回答致しました。(後略)】と記させて頂きました。ところが、今度は 左足底の違う部位が痛い とのことでした。靴が当たっているように思われました。母親によりますと、叔母から 『靴がペッシャンコ』と言われたとのことでした。学部一回生のときに、同期生から 靴には費用を()けた(ほう)がいいと言われたことがあります。そこで、その(むね)を 母親に伝えました。(後略)』と記させて頂きました。そして、去る 10年前の1月10日(日) の『母親の左足底 ・続報』のブログの上段に、

『(前略)新しい靴は買ったと聞いていましたので、安心していました。ところが、毎日 当方と話していますので 伝えることは可能であるにもかかわらず、過日 当方に無断で 母親は、駅前の某・皮膚科に受診したとのことでありました。外出した(つい)でに、気が向いて 受診したように思われました。この皮膚科に受診するのでありましたら、事前に相談を受けていましたら 心当たりの皮膚科医がいました。案の定 左足底だけではなく、左第一趾(親指)の爪を抜かれるope.(オペ・英語:operation)(手術のことです。以下、ope.と示させて頂きます)をされたとのことでありました。この皮膚科医から、母親の左足底の脂肪組織が少なくなっている と言われたとのことでした。そのようなことは、わかり切っていることで御座(ござ)います。その痛みを何とかするのが、皮膚科医の仕事です。この左足底のことではなくて、替わりに 左第一趾(親指)の爪を全摘するope.をされたのですね。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、姉が 巻き爪で痛いとのことでありましたので、それで、上記のように 母親が 爪を全摘するope.をされたことを伝えました。それで、皮膚科医が 爪を全摘するope.をすると言ったときには 一旦 止めて 考えたほうが いいと伝えました。そこで、セカンド オピニオンを求めて 別の 皮膚科に受診する方法もあることを伝えました。ちなみに、姉が 母親の巻き爪と外反母趾のことを言及しました。なお、母親は ハイヒールで やられたとのことでありましたので、靴が大事でありますね。(後略)」と記させていただきました。すなわち、その家政婦さんにも、上記の話をして、靴が大事であることを伝えました。

 しかして、去る 一昨々年さきおととしの12月28日(木)の「家政婦さんの入院・続報100・後編」のブログの上段やや下に、

「(前略)その家政婦さんによりますと、ゾクゾクすると ぐに 総合感冒薬を 服用んでしまうとのことでありました。 ちなみに、武漢ぶかんウイルスのワクチンを接種していないので、coldをひいても 免疫が働いてくれることを伝えました。また、解熱剤が用いられますと、上記の 3種類の薬にくわえて 抗炎症剤を含めた 4種類の薬が用いられなければならなくなることを警告しました。つまり、上記のように、先輩の医師によりますと、局所的な上気道炎で 服薬により 全身に 抗生物質を流すのは 如何いかなものか とのむねでした。ようするに、coldの正式名称は 急性上気道炎でありますから、局所的な上気道炎なのであります。

 それで、前述致しましたように、早めに帰って ビタミンCを 服用んで 休んでもらうのがいいことを話しました。 ちなみに、母方の祖父は ねぎ味噌に お湯をそそいだ飲み物を摂取って、蒲団ふとん沢山たくさん けて、あせいて治したことを伝えました。なお、coldの症状により 体力が消耗するので、免疫を高めるためにも、睡眠が大事であることを話しました。すなわち、いちにも にも、睡眠でありますね。

 しかも、まず、鼻かぜのうちに うがいをして治せればいいと話しました。ところが、いきなり 咽喉頭のどの痛みの症状から始まってしまう場合があることを伝えました。但し、この場合でも うがいをして それ以上 奥に炎症が進まないようにしなければならないことを話しました。すなわち、肺にたっすると、肺炎になるからであります。ついながら、『coldを ひいていられない。すなわち、coldを ひいているどころではありません。』と話しました。それでも coldを ひいたら、身體からだに ひかしておけば いいと伝えました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、それでも coldを ひいたら、身體からだ(上気道)に ひかしておけば いいと伝えました。

 ところで、前述の 去る7月18日(土) の「親戚からの突然の電話連絡・続報70」のブログの中段やや下に、

「(前略)去る 6年前の8月1日(土)の『うなぎ蒲焼かばやき・691(カレーうどん・父親の食事)大脳生理学]のブログの中段やや下に、

『(前略)胎児が亡くなったことにちな ませて頂きます。すなわち、去る 一昨年おととしの6月17日(日)の【叔母たちの来訪・続報3】のブログの中段やや上に、

【(前略)姉から、この 当方の三歳年下の弟の 新たな話を聞かされました。すなわち、この弟が 亡くなったときに、近医の産院の過失であるにもかかわらず、この産院の医師からは 心臓に穴がいていたと言われた とのことでした。 ちなみに、胎児循環では、卵円孔(胎児期の心臓にある 右心房 と 左心房をつなぐ孔のこと)があります。赤ちゃんは 誰でも、胎児の頃は 心臓に この卵円孔という穴がいています。上記の 心臓に穴がいていた とのことは、この卵円孔のことです。なお、通常は この卵円孔は、出生後 間もなく閉じますから 問題ありません。仮に この卵円孔のことでないと致しましたら 当然 近くにある大きな産院に紹介するはずでありますから、いていたのは この卵円孔であるはずです。ついながら、姉によりますと、弟の最期は チアノーゼ (ドイツ語: Zyanose)になった とのことでありました。それで、このときになって 母親が あわてて 近くにある大きな産院に転院させて欲しいと頼んで そうなりましたが、手遅ておくれだった とのことでした。そして、過失が認められる 近医の産院の医師からは 心臓に穴がいていた と言われて、医学のことを知らない母親は あきらめたそうです。父親によりますと、この近医の産院の医師は 東京医科大学出身 とのことでした。ちなみに、その産院では 保育器が ひとつ しかなく すでに 使われていたのであります。それで、季節は 3月30日でありましたが、寒い日でありました。すなわち、寒い日であるにもかかわらず、その弟は 保育器に入れてもらえなかったのであります。なお、その弟は 約2,500gだったと伝えました。すると、姉によりますと、充分に 助かったはずとのむねでありました。そこで、母親は さぞ 悲しかったはずとの話になりました。ついながら、当時は 医師のちからが強かったですが、現代であれば、医療訴訟になっているところであるとの話になりました。(後略)】と記させて頂きました。(後略)』と記させていただきました。すなわち、弟が くなった 経緯いきさつを記させていただきました。

 以上の話を伝えましたら、姉によりますと、薬よりも 本の(ほう)が いいとのことでありますが、家政婦さんによりますと、本で disease(英語)(ネガティブ[negative]で御座(ござ)いますし、お読み下さっている方々(かたがた)に影響を お与えすることの無いように、日本語で(つづ)ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 病気 のことで御座(ござ)います。diseaseで御座(ござ)いますから、ease[安楽]の否定形で御座(ござ)いますね)が治るなどということは 眉唾まゆつばとのむねでありました。(後略)」と記させていただきました。

 のみならず、去る 6年前の8月1日(土)の「(うなぎ)蒲焼(かばやき)・691(カレーうどん・父親の食事)大脳生理学」のブログの中段やや下に、

「(前略)胎児が亡くなったことにちな ませて頂きます。すなわち、去る 一昨年おととしの6月17日(日)の『叔母たちの来訪・続報3』のブログの中段やや上に、

『(前略)姉から、この 当方の三歳年下の弟の 新たな話を聞かされました。すなわち、この弟が 亡くなったときに、近医の産院の過失であるにもかかわらず、この産院の医師からは 心臓に穴がいていたと言われた とのことでした。 ちなみに、胎児循環では、卵円孔(胎児期の心臓にある 右心房 と 左心房をつなぐ孔のこと)があります。赤ちゃんは 誰でも、胎児の頃は 心臓に この卵円孔という穴がいています。上記の 心臓に穴がいていた とのことは、この卵円孔のことです。なお、通常は この卵円孔は、出生後 間もなく閉じますから 問題ありません。仮に この卵円孔のことでないと致しましたら 当然 近くにある大きな産院に紹介するはずでありますから、いていたのは この卵円孔であるはずです。ついながら、姉によりますと、弟の最期は チアノーゼ (ドイツ語: Zyanose)になった とのことでありました。それで、このときになって 母親が あわてて 近くにある大きな産院に転院させて欲しいと頼んで そうなりましたが、手遅ておくれだった とのことでした。そして、過失が認められる 近医の産院の医師からは 心臓に穴がいていた と言われて、医学のことを知らない母親は あきらめたそうです。父親によりますと、この近医の産院の医師は 東京医科大学出身 とのことでした。ちなみに、その産院では 保育器が ひとつ しかなく すでに 使われていたのであります。それで、季節は 3月30日でありましたが、寒い日でありました。すなわち、寒い日であるにもかかわらず、その弟は 保育器に入れてもらえなかったのであります。なお、その弟は 約2,500gだったと伝えました。すると、姉によりますと、充分に 助かったはずとのむねでありました。そこで、母親は さぞ 悲しかったはずとの話になりました。ついながら、当時は 医師のちからが強かったですが、現代であれば、医療訴訟になっているところであるとの話になりました。(後略)』と記させて頂きました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、分娩の99%は 正常分娩であり、専門医が必要なのは 残りの1%であることを伝えました。つまり、昔のように 助産婦が 来て 自宅で 分娩することが いいのかもしれません。ちなみに、分娩の際に 会陰裂傷を起こします。それで、産科医は 6時の方向には 肛門がありますので、およそ 4時の方向に メスを入れます。それで、分娩後に縫合するのであります。ようするに、会陰裂傷を起こした 創傷よりも、メスを入れたほうが 癒着しやすいということなのでありますね。

 くわうるに、ひとりで 生まれてきて、ひとりで死んでいくのであります。ちなみに、生涯 ひとりで 生活していくことが どのようなことであるか 夫婦世帯である その家政婦さんには 分からないようであります。それで、「ひとりで 生きていくことは どういうことであるか。」と伝えました。

 おまけに、その家政婦さんによりますと、姉夫婦は 楽しみたいとのことでありました。それで、日本は 平和ボケしていると答えました。

 ならびに、さきの第二次世界大戦のときの、ドイツのヒトラーよりも、米国大統領のルーズベルト、英国首相のチャーチル そして ソ連(当時のこと。ちなみに、現在は ロシア)共産党書記長のスターリンの(ほう)はるかに 悪党であったことを伝えました。

 また、今回も、大宜都比賣神おおげつひめのかみ、そして、豊受⼤神宮とようけだいじんぐう(伊勢神宮 外宮)にまつられている 豊受大御神とようけのおおみかみの話を致しました。それで、いつも おがんで 頂いていることを話しました。しかも、しる一滴いってき 残らず 頂いていることを言いくわえました。ちなみに、食事は 宗教でも 重視されることを伝えました。

 さらに、その家政婦さんによりますと、おなかいたとのことでありました。それで、その家政婦さんに 食事にして下さい と伝えました。ついながら、その家政婦さんは、あらかじめ 自分の食事のために いんげん、アスパラガス、ぶなしめじ、椎茸しいたけ そして 舞茸まいたけなどの高級食材を お皿に取っていました。 ちなみに、当方は その家政婦さんが帰ってから 朝御飯であります。なお、手引書を見て、電気炊飯器で 保温している 御飯がかたくならないように 水を 少し くわえたことを その家政婦さんに話しました。ついながら、玄米御飯は き立てよりも しばらく 時間をおいて 熟成させたほうが 美味おいしい とされていることを伝えました。 ちなみに、玄米のぬかには 上記のように ビタミンB1(英語: thiaminチアミン)が含まれていますし、前述致しましたように 米油こめあぶらが含まれていることを伝えました。なお、価格が高かった ブロッコリー そして アスパラガスなどを 沢山たくさん 食べて下さいと伝えました。すると、その家政婦さんによりますと、今回も 沢山たくさん 取ったとのことでありました。ついながら、その家政婦さんによりますと、誠に有り難いことに、自分だけ さきに 食べてしまってとのことでありました。しかも、その家政婦さんによりますと、当方が食べる 玄米がなくなってしまうとのことでありました。それで、また くと伝えました。 ちなみに、その家政婦さんによりますと、食欲が とのことでありました。それで、料理を作るのに 気を張っていると 食欲を感じないが、食べ始めれば 食べることが進むと伝えました。なお、その家政婦さんは、これ まで も  しばしば 同様のことを言ってきましたが、誠に有り難いことに、いつも 綺麗に食べてくれました。

 

家政婦さんが みずから いいだけ お皿に盛った おかず、味噌汁 と 玄米御飯であります(これに 梅干うめぼし と らっきょうがくわわります。ちなみに、去る4月23日(木) の「菜食のおかず・1637(買い物)」のブログの中段やや上に、「(前略)国産の らっきょうけのための酢 1袋(らっきょうには、キャベツの約50倍の、『水溶性食物繊維』が含まれています。なお、家政婦さんのための商品でもあります(後略)」と記させていただきました。すなわち、自宅で らっきょうけを行ないました。それで、その家政婦さんに出しましたら、誠に有り難いことに、美味おいしいとのことでありました。そして、その家政婦さんによりますと、らっきょうけは 下拵したごしら えが たいへんとのことでありました。ついながら、その家政婦さんによりますと、梅干うめぼし美味おいしいとのことでありました)

 

 

家政婦さんに 毎回 あげているのは 前述致しましたように 今度は サンふじに なりました。それで、これ まで早生わせふじよりも 大きさが 大きい と話しました。そこで、ふじは いいとの話になりました。ちなみに、家政婦さんによりますと、サクサクしているとのことでありました

 

 

その家政婦さんに、トマトを あげました。ちなみに、それらのトマトが つぶれないように その家政婦さんのバッグの上にせてあげました

 

 

その家政婦さんに、胡瓜きゅうりを あげました。ちなみに、尋ねられたので、上記のように 茨城県産であると答えました

 

 

 そのうえ、その家政婦さんには、「気を付けて お帰り下さい。ちなみに、お身體からだを お大事にして下さい。なお、檀那さんに 宜敷よろしく お伝え下さい。それから、よい 週末を お過ごし下さい。」と伝えております。そして、今回も 伝えました。のみならず、いつものように、最新天気予報を伝えました。そうして、今回も、その家政婦さんが 自転車を置いている 駐車場まで 行き、見送りました。ついながら、日没の 南西の空に 火星が 位置していましたので、伝えました。すると、東の空の星は なんですかと尋ねられました。それで、調べて 木星であると答えました。ちなみに、その家政婦さんによりますと 北斗七星ですか とのことでありましたので、北斗七星は 北の空であり 私たちが見ているのは 東の空であると答えました。なお、本日 支払った お給料は、\7,440円でありました。ついながら、おさつは 極力 綺麗な新札を使い、同じ方向に向けて かさねて 手渡します。ちなみに、硬貨は すべて 同じ向き すなわち 表を向けて 手渡します。なお、その家政婦さん みずからが 書いた 領収書のことを その家政婦さんによりますと、きたないとのことでありました。ついながら、天気予報を調べて、その家政婦さんが帰る時間のあとは 雨が降らないことを伝えました。ちなみに、上記の お給料の領収書は そのときではなく 1週間後に その家政婦さんから 渡されることになっています。ところが、毎度のことでありますが、その家政婦さんは、今回も その領収書を書き忘れて来て 「次回で いいですか。」とのことでありました。なお、その家政婦さんが帰ったあとで 確認いたしました。すると、忘れ物をしました。

 

上記のように 前回 すなわち 去る7月9日(木)の\7,440円の領収書

 

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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